名護・本部
名護・本部のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した名護・本部のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(13ページ目)。「BATON SUITE 沖縄古宇利島」、平成元(1989)年から開催している自転車ロードレースの大会「ツール・ド・おきなわ」、友達同士や家族などで気兼ねなく泊まれる「CANAC」など情報満載。
- スポット:252 件
- 記事:40 件
名護・本部のおすすめエリア
名護・本部の新着記事
名護・本部のおすすめスポット
241~260 件を表示 / 全 252 件
ツール・ド・おきなわ
平成元(1989)年から開催している自転車ロードレースの大会
秋のやんばる路にサイクリストたちが集い、レースを楽しむ。本格派の長距離レースの他、ファミリー向けのサイクリングコースがある。
ツール・ド・おきなわ
- 住所
- 沖縄県名護市北部市町村一帯
- 交通
- 那覇バスターミナルから那覇バスまたは琉球バス交通111番高速バス下りで1時間27分、名護市役所前下車すぐ(名護市民会館・メイン会場)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 11月中旬の土・日曜
- 営業時間
- 7:00~19:00、日曜は6:45~17:00
CANAC
友達同士や家族などで気兼ねなく泊まれる
本部半島の山の中腹に建つコテージ。4つのコテージがあり、なかでも築100年以上の古民家を移築した琉球赤瓦家は沖縄暮らしを体験したい人におすすめ。キッチン・バスも備えている。
CANAC
- 住所
- 沖縄県国頭郡本部町渡久地286-8
- 交通
- 名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで43分、渡久地下車、徒歩12分
- 料金
- 1棟(6名まで)=16200円~/ (7名以上の場合は1名毎に1080円プラス)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
アマジャフバル農村公園
青い海が広がる絶景にうっとり
琉球王国時代に往来する船を監視した遠見番所跡。島でいちばん高い場所にあり、遠く伊是名島や伊平屋島を見渡す展望台「トゥーミヤー」から、青い海が広がる絶景が楽しめる。
アマジャフバル農村公園
- 住所
- 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で26km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
島しまかいしゃ
本部町の手作りフェルト店
沖縄の動物や植物をモチーフにフェルト雑貨をひとつひとつていねいに手作りしている。細部までこまかく表現された表情が見れば見るほどかわいい、羊毛フェルトバッジが人気。手ぬぐいやはがきもそろう。
島しまかいしゃ
- 住所
- 沖縄県国頭郡本部町渡久地4本部町営市場内
- 交通
- 名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで43分、渡久地下車すぐ
- 料金
- ジンベイザメ=1300円/ヤンバルクイナ=900円/ヤギ=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)
hotel cava
“恋の島”古宇利島の隠れ家ヴィラ
1日3組限定のプチリゾートホテル。海が望める客室はプライベートに配慮した全室別棟型。夕食は1日1組限定で自慢のジーマミ豆腐や豚肉料理の創作コースを用意してくれる。
hotel cava
- 住所
- 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利2593-2
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で31km
- 料金
- 1泊朝食付=12000~17000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
