コンゴウイン
金剛院
小説の舞台にもなった山間の名刹
天長(829)年、高岳親王が開いたと伝えられる古刹。三島由紀夫の小説『金閣寺』の舞台になった。境内の三重塔は重要文化財。紅葉の名所として知られる。
金剛院の詳細情報
- 住所
- 京都府舞鶴市鹿原595 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0773-62-1180
- 交通
- JR舞鶴線東舞鶴駅から京都交通若狭高浜駅行きバスで15分、鹿原下車、徒歩10分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
- 休業日
- 不定休
- 料金
- 拝観料=300円/宝物殿=800円/
- 駐車場
- あり | 台数:50台 | 無料
- ID
- 26001491
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