>  >  >  >  > 

【舞鶴】人気観光スポット!赤れんがパークへ行こう!

まっぷるマガジン

更新日:2018年12月28日

この記事をシェアしよう!

【舞鶴】人気観光スポット!赤れんがパークへ行こう!

赤れんがパークは明治から大正時代にかけて建設された赤れんが倉庫が残る、舞鶴のシンボル的な存在。日本遺産にも認定されている、歴史の趣が詰まった見どころをご紹介。

舞鶴赤れんがパーク

遊覧船乗り場

海軍&引揚ゆかりの港めぐり遊覧船はここから乗船

赤れんが工房(赤れんが4号棟)

クラフトやアート、ものづくりなどクリエイターたちの創作拠点

赤れんがイベントホール(赤れんが5号棟)

写真展やコンサートなどが行われる多目的ホール(内容は時期により変動)

【見どころ1】赤れんが博物館(赤れんが1号棟)

世界でひとつの、れんがのテーマ博物館
世界四大文明のれんがをはじめ、世界のれんがの歴史を紹介。れんがの積み方やれんがの製造について学ぶことができ、貴重なれんがを見ることもできる。

【見どころ1】赤れんが博物館(赤れんが1号棟)

海辺にたたずむ8棟の美しい倉庫が国の重要文化財に指定されている

【見どころ1】赤れんが博物館(赤れんが1号棟)

建物は現存する日本最古級の鉄骨れんが建築

【見どころ1】赤れんが博物館(赤れんが1号棟)

世界のれんがの展示やホフマン窯コーナーなど館内はれんが一色

【見どころ1】赤れんが博物館(赤れんが1号棟)

【見どころ2】舞鶴市政記念館(赤れんが2号棟)

舞鶴の歴史を知り、ひと休みもOK
赤れんがパークの案内所を設置した棟。1階に舞鶴の食材を使ったメニューが味わえる赤煉瓦cafe jazz、2階は舞鶴の歩みを紹介する展示コーナーがある。

【見どころ2】舞鶴市政記念館(赤れんが2号棟)

2階をゆっくり見学すると舞鶴の魅力が伝わってくる

【見どころ2】舞鶴市政記念館(赤れんが2号棟)

赤煉瓦cafe jazzのケーキ(320円)やコーヒー(420円)でひと息

【見どころ3】まいづる智恵蔵(赤れんが3号棟)

往時の雰囲気とショッピングが同時に楽しめる
建物1階は舞鶴の特産品がズラリと並ぶみやげショップ。奥にはかつて倉庫で使用された鉄道レールなどがそのまま残る。2階にも軍港だった歴史を知るさまざまな展示がある。

【見どころ3】まいづる智恵蔵(赤れんが3号棟)

広々とした2階の展示スペース

【見どころ3】まいづる智恵蔵(赤れんが3号棟)

ここでしか買えないおみやげも多数

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

赤れんがパークには海上自衛隊にちなんだ限定グッズがいっぱい。来館記念にぜひ!

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

海上自衛隊キューピーマグネット&ストラップ 各650円

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

海上自衛隊カレースプーン 700円

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

赤煉瓦カレー(2食入)750円
海軍金曜日カレー(1食入)648円

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

舞鶴缶マグネット 各250円

[おすすめ!]赤れんがパークみやげ

自衛隊弾丸ドロップス 500円

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる城崎・天橋立 竹田城跡’19」です。掲載した内容は、2018年1月~5月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

条件検索

エリアとジャンルを指定してください