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青森県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青森県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。地元の食材を使った創作料理が多数「だい天」、大鰐温泉街の川沿いにある温泉宿「河鹿荘」、通路や階段で鍛冶町と本町をつなぐユニークな造りの飲食店街ビル「明治屋ゴールデン街」など情報満載。

青森県のおすすめスポット

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だい天

地元の食材を使った創作料理が多数

ジャズが流れる落ち着いた雰囲気の店内で、三沢産の長芋やにんにくなど、地元の食材を使ったオリジナル料理が楽しめる。日本酒は県内外20銘柄、焼酎も50銘柄取り揃える。

だい天の画像 1枚目
だい天の画像 2枚目

だい天

住所
青森県三沢市中央町2丁目5-25
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで15分
料金
パイカ赤ワイン煮=650円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~24:00(閉店)

河鹿荘

大鰐温泉街の川沿いにある温泉宿

大鰐町の中央を流れる平川の親水公園そばに建つ温泉宿。冬は飛来する白鳥を目の当たりにすることもできる。1泊2食付きで7020円からと、宿泊料が安い。もてなしも親切。

河鹿荘

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐大鰐88-4
交通
JR奥羽本線大鰐温泉駅から徒歩5分
料金
1泊2食付=7020円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

明治屋ゴールデン街

通路や階段で鍛冶町と本町をつなぐユニークな造りの飲食店街ビル

弘前の夜の繁華街である鍛冶町と、本町をつなぐ細長い飲食店街ビル。内部は通路や階段が複雑に入り組んだユニークな造りになっている。

明治屋ゴールデン街の画像 1枚目

明治屋ゴールデン街

住所
青森県弘前市鍛冶町35-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

玉松海水浴場

遠浅で透明度の高いビーチはファミリーに人気

陸奥湾に面した海水浴場。期間中は、シャワールームや自動ドア付きトイレが利用できるなど、設備の良さでも好評だ。

玉松海水浴場の画像 1枚目
玉松海水浴場の画像 2枚目

玉松海水浴場

住所
青森県東津軽郡蓬田村郷沢浜田
交通
JR津軽線郷沢駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
情報なし

浅所海岸

一帯は国の特別天然記念物に指定。オオハクチョウが飛来

夏泊半島の付け根にある海岸。11月頃から越冬のためオオハクチョウがシベリアから多く飛来することで知られる。海岸一帯は国の特別天然記念物にも指定されている。

浅所海岸の画像 1枚目

浅所海岸

住所
青森県東津軽郡平内町浅所
交通
青い森鉄道小湊駅から下北交通東田沢行きバスで10分、浅所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

天満宮

大きなしだれ桜が名物

明治時代に、もともとは山伏の修行の場であった大行院と、岩木神社を合祀して、天満宮となったもの。梅や桜の季節には、見事な花を咲かせることでも知られる。

天満宮の画像 1枚目

天満宮

住所
青森県弘前市西茂森1丁目1-25
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

カワヨグリーン牧場(キャンプ場)

動物とのふれあいが楽しい

牧場内の雰囲気ある建物が印象的。開放感溢れる場内ではキャンプをしながらパークゴルフ、ヒツジへのエサやりなどが楽しめる。自家製アイスクリーム、ソフトクリームも味わえる。

カワヨグリーン牧場(キャンプ場)

住所
青森県上北郡おいらせ町向山5丁目3331
交通
百石道路下田百石ICから国道45号で十和田市方面へ。下田こ線橋交差点で県道8号へ右折し看板に従い現地へ。下田百石ICから6km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)800円、小人(4歳~小学生)600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:30、アウト11:00

虹色工房1chi

青森の伝統工芸品をお土産に

青森市にある小さな工房。毎日工房で染めるオリジナルの糸を使用したこぎん刺しなどの伝統工芸雑貨がそろう。

虹色工房1chiの画像 1枚目

虹色工房1chi

住所
青森県青森市新町1丁目14-21
交通
JR青森駅から徒歩6分
料金
イヤリング=1500円/青森ヒバのこぎんブローチ=2200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

道の駅 みんまや

日本海一望の食事処で海の幸を使った料理を

津軽半島の先端、国道339号沿いにあり、レストランから見る日本海は格別。青函トンネル記念館ではトンネル見学(体験坑道)も。ワカメ、コンブなどの物産販売所がある。

道の駅 みんまやの画像 1枚目

道の駅 みんまや

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜99
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号、県道2・43・12号、国道339号を龍飛崎方面へ車で65km
料金
展示ホール入館料=大人400円、小学生200円/ケーブルカー乗車券=大人1000円、小学生500円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者半額)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:40~17:00、レストランは9:00~16:00

みちのく温泉

独特の赤茶色の湯で高血圧などに効く。夕日の見える美しさは格別

直径約22m、35t程の水車が出迎える一軒宿。ヒバの露天風呂に満ちる赤茶色の湯は、高血圧やリウマチ、創傷などに良く効く。日本海に沈む夕日が、格別の旅情を演出する。

みちのく温泉

住所
青森県西津軽郡深浦町舮作鍋石76-2
交通
JR五能線艫作駅から徒歩17分(艫作駅から無料送迎あり、予約制)

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室

遺跡から出土した土器や当時の高い技術が伺える漆器などが展示

亀ヶ岡遺跡から発掘された土器や石器など約1000点を始め、さまざまな考古資料が展示されている施設。漆器やガラス玉などの細工物もあり、技術の高さに驚かされる。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室の画像 1枚目

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室

住所
青森県つがる市木造館岡屏風山195
交通
JR五能線木造駅からタクシーで15分
料金
大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円 (団体15名以上は大人100円、高・大学生50円、小・中学生20円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)

道の駅 なんごう

宿泊施設もある特産物販売所

豊かな自然に囲まれた道の駅内にある宿泊施設。南郷特産のそば粉を使った手打ちそばが味わえる和食処がある。1日2回、そば打ち体験を行っている。

道の駅 なんごうの画像 1枚目
道の駅 なんごうの画像 2枚目

道の駅 なんごう

住所
青森県八戸市南郷中野舘野4-4
交通
JR八戸線本八戸駅からタクシーで30分
料金
入場料=無料/手打ちそば体験(1食分、要予約)=2160円/宿泊=大人7500円/南郷干しそば(乾めん、200g)=324円/十割ざるそば=720円/
営業期間
通年
営業時間
物産館は9:00~19:00(時期により異なる)、そば打ち体験は10:00~、14:00~(要予約)、宿泊はイン16:00、アウト10:00

正伝寺

落ち着いたたたずまいの禅寺

宗徳寺と同じ通りにある寺で、禅宗の寺らしく質素な趣がある。寺には、津軽家の祖である津軽信英を描いた掛け軸をはじめ、歴史を物語る掛け軸を蔵している。

正伝寺の画像 1枚目

正伝寺

住所
青森県弘前市西茂森1丁目9-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

三陸復興国立公園(青森県)

海岸植物群落の発達により多様な植物の生育を観察できる

東日本大震災により被災した三陸地域の復興のため、創設された。災害からの復興を目的のひとつとした国立公園は国内で前例がなく、防災教育を目的として全国から人々が訪れる。青森県域では、ヤマセや海霧などの気候等の影響により形成された草原や里山的自然環境といった、地域特有の風景美を見ることができる。また種差海岸では海岸植物群落が非常に発達しており、広大な草原や、季節によって表情を変える花畑が楽しめる。

三陸復興国立公園(青森県)の画像 1枚目

三陸復興国立公園(青森県)

住所
青森県八戸市鮫町棚久保14-167種差海岸インフォメーションセンター
交通
JR八戸線種差海岸駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(12~翌3月は~16:00)

はまなす食堂

卵とじ風でやさしい味のホッキ丼

三沢漁港の入口に建つ人気の食堂で、知る人ぞ知るホッキ丼の名店。さっと茹でてほんのりピンク色に染まったホッキが、トロトロの卵の上にのっている。ホッキの旨みと歯ごたえに満足。

はまなす食堂の画像 1枚目
はまなす食堂の画像 2枚目

はまなす食堂

住所
青森県三沢市鹿中1丁目527-1
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで15分
料金
ほっき丼(12~翌3月)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

朝日屋日景食堂

大鰐温泉もやしの独特の香りが魅力

特産の大鰐温泉もやしラーメンが食べられる町内5店舗のうちの1軒。同店のスープは塩味。麺ともやしの食感の違いを楽しんで。

朝日屋日景食堂

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐大鰐55-2
交通
JR奥羽本線大鰐温泉駅から徒歩7分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

あじゃらの森キャンプ場

市街地や温泉に近くて便利

阿闍羅山麓にあり展望良く、弘前市街のすばらしい夜景を望むこともできる。芝生のテントサイトとバンガロー、バリアフリー設計のケビンを備え、アウトドア施設や温泉も近い。

あじゃらの森キャンプ場の画像 1枚目
あじゃらの森キャンプ場の画像 2枚目

あじゃらの森キャンプ場

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐萢頭28-74
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で大鰐市街へ向かい、県道198号へ右折。あじゃら高原トンネルを抜け一般道へ左折し、あじゃらの森を目標に進み現地へ。大鰐弘前ICから7km
料金
入場料(デイキャンプ利用者のみ)=大人110円、小人(小・中学生)55円/サイト使用料=テント専用1張り660円/宿泊施設=バンガロー1人715円、ケビン13200円(10・11月は7700円)、ケビンのみ別途1人1320円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

土淵川吉野町緑地

風情あふれる街中のオアシス的な公園

弘前市の中心部にある公園。初夏にラベンダーが咲き、冬は一面の銀世界になる。吉野町煉瓦倉庫の一部のスペース内で、弘前市出身の現代美術家・奈良美智氏による巨大な犬の立体作品《A to Z Memorial Dog》が一時的に展示されている。

土淵川吉野町緑地

住所
青森県弘前市吉野町2-7
交通
JR奥羽本線弘前駅から市内循環100円バスで12分、中土手町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

名川チェリリン村(キャンプ場)

子どもも遊べるファミリー向けキャンプ場

名久井岳の山麓にカラフルな屋根が印象的なツリーハウスが30棟建ち並ぶ。隣接のオートキャンプ場にはテントサイトが20区画あるほか、冷暖房などを備えた快適なケビンハウスもある。

名川チェリリン村(キャンプ場)の画像 1枚目
名川チェリリン村(キャンプ場)の画像 2枚目

名川チェリリン村(キャンプ場)

住所
青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-2
交通
八戸自動車道南郷ICから県道42号を国道4号方面へ。途中、八戸広域農道へ左折し、案内看板に従い現地へ。南郷ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画1100円、テント専用1区画550円/宿泊施設=ツリーハウス1棟4人4400円、ケビンハウス1棟9900円(日中のみ利用の場合は4400円)/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)