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青森県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青森県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。浅瀬石川のせせらぎに包み込まれて「旅の宿 斉川」、清潔な施設でオートキャンプもケビンも快適「小川原湖ふれあい村」、旅の疲れがとれる、ラジウムイオン人工鉱泉大浴場を完備「ホテルルートイン三沢」など情報満載。

青森県のおすすめスポット

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旅の宿 斉川

浅瀬石川のせせらぎに包み込まれて

静かな山間に佇む源泉かけ流しの小さな温泉宿。浴場はガラス張りで、外の景観を楽しめるほか、露天風呂もある。館内のいたるところに民芸品を飾り、土地の雰囲気を醸し出している。

旅の宿 斉川の画像 1枚目
旅の宿 斉川の画像 2枚目

旅の宿 斉川

住所
青森県黒石市板留宮下8
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで30分、板留温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=7710円~/外来入浴(10:00~15:00)=500円/外来入浴食事付(11:00~14:00、広間利用、要予約)=2100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

小川原湖ふれあい村

清潔な施設でオートキャンプもケビンも快適

サイト数は多くないが全区画にAC電源とテーブル・ベンチが設置され、料金はとてもリーズナブル。場内施設も清潔に管理され、長期滞在でも快適に過ごせる、小川原湖畔でも人気のキャンプ場。

小川原湖ふれあい村の画像 1枚目
小川原湖ふれあい村の画像 2枚目

小川原湖ふれあい村

住所
青森県上北郡東北町大浦沼端
交通
上北自動車道上北ICから県道211号で小川原湖方面へ。県道8号を左折、案内板に従い現地。上北ICから6km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画2000円/宿泊施設=ケビンハウス4人まで15000円、追加1人1500円/ (ケビンハウス1号棟の宿泊者のみ宿泊料に3000円追加でバレルサウナ利用可能)
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ホテルルートイン三沢

旅の疲れがとれる、ラジウムイオン人工鉱泉大浴場を完備

空港、駅、ICからもアクセス抜群、観光や主要都市へ向かう拠点としても利用できる。男女別ラジウムイオン人工鉱泉大浴場完備で、旅の疲れをゆっくりとることができる。

ホテルルートイン三沢の画像 1枚目

ホテルルートイン三沢

住所
青森県三沢市幸町1丁目9-2
交通
青い森鉄道三沢駅から十和田観光電鉄市役所方面行きバスで8分、三沢中央下車すぐ
料金
シングル=6800円~/ツイン=12400円/セミダブル=11300円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

津軽藩ねぷた村

津軽を丸ごと体感しよう

弘前ねぷたまつりや津軽三味線生演奏、津軽民芸品製作実演など津軽をまるごと体験可能。青森県内の土産や特産品を取り扱う売店、津軽の郷土料理などを提供する食事処も充実。

津軽藩ねぷた村の画像 1枚目
津軽藩ねぷた村の画像 2枚目

津軽藩ねぷた村

住所
青森県弘前市亀甲町61
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町・石渡方面行きで12分、亀甲町角下車すぐ
料金
入村料=無料/施設見学=大人600円、中・高校生400円、小学生300円、幼児(3歳以上)100円/ (25名以上の団体(教育旅行利用は人数問わず)大人500円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円、障がい者大人450円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円)
営業期間
通年
営業時間
見学・体験エリアは9:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月はこぎん刺し実演~16:00、ショッピングエリアは9:00~17:00、旨米屋は11:00~15:00、テイクアウトのみ10:00~11:00、16:00~17:00

ホテルルートイン十和田

官庁通りに近く、旅の疲れを癒すラジウム人工温泉大浴場を完備

十和田市の中心部に位置し、日本の道百選に選ばれた官庁通りにほど近い立地。男女別ラジウム人工温泉大浴場で旅の疲れを癒したい。無料の駐車場もうれしいサービス。

ホテルルートイン十和田の画像 1枚目

ホテルルートイン十和田

住所
青森県十和田市稲生町13-2
交通
JR東北新幹線七戸十和田駅から十和田観光電鉄三本木方面行きバスで40分、十和田市中央下車すぐ
料金
シングル=6400円~/ツイン=11350円~/セミダブル=9700円~/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

大崩

山稜の一部が崩れ落ち、ぽっかりと地肌をあらわにしている

緑に覆われた山稜の一部が崩れ落ちて、ぽっかりと地肌をあらわにしている大崩。ここから見ると、周辺33湖のうち12の湖が見えることから、「十二湖」の名が付いた。

大崩の画像 1枚目

大崩

住所
青森県西津軽郡深浦町松神山国有林
交通
JR五能線十二湖駅から弘南バス奥十二湖行きで15分、奥十二湖駐車場下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
情報なし

市民の森公園

湖沼や散策道、スポーツ施設、温泉のある公園

雄大な小川原湖と緑豊かな自然林に囲まれた、総面積129haのスポーツ&レジャーの総合公園。展望台からは八甲田連峰と小川原湖が一望できる。日帰り温泉施設もある。

市民の森公園の画像 1枚目
市民の森公園の画像 2枚目

市民の森公園

住所
青森県三沢市三沢
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで25分
料金
温泉入浴料=160円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(施設は9:00~17:00<閉館>)

八戸花火大会

大仕掛けの花火が夏の終わりを盛り上げる

八戸三社大祭とともに、夏本番を告げるのがこの花火大会。広大な港湾を会場にスターマインや大仕掛けの約5000発の花火が夜空を明るく照らし、祭りの気分を盛り上げる。

八戸花火大会の画像 1枚目
八戸花火大会の画像 2枚目

八戸花火大会

住所
青森県八戸市館鼻漁港
交通
JR八戸線陸奥湊駅から徒歩7分
料金
有料指定席(1マス)=5000円/
営業期間
8月中旬~下旬の日曜
営業時間
19:00~

モヤヒルズ

市内を一望するロケーションの中で一年中アウトドアが楽しめる

キャンプ、スキー、カートで専用コースを滑り降りるヒルズサンダーなど一年中アウトドアが楽しめる。陸奥湾、市内が一望できるロケーションで夜景も美しい。

モヤヒルズの画像 1枚目

モヤヒルズ

住所
青森県青森市雲谷梨野木63
交通
青森自動車道青森中央ICから青森環状バイパス、国道103号を八甲田方面へ車で8km
料金
ケビン(1泊4名まで)=10190円(夏期)、11190円(冬期)/オートキャンプ(1サイト)=4080円/フリーキャンプサイト=大人510円、小学生以下260円/プール=大人250円、小人150円/ヒルズサンダー(1回)=大人520円、小学生420円/テニスコート(1時間)=1020円(昼)、1530円(夜)/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

モヤヒルズ

ナイターも充実し、青森市街の夜景を見ながらの滑走は格別

八甲田山に向かう途中の雲谷峠の北斜面にある。青森市街から車で約30分と近く、市街の夜景を一望できるナイターが人気。レベルに応じたコースを自在に楽しめるゲレンデだ。

モヤヒルズの画像 1枚目

モヤヒルズ

住所
青森県青森市雲谷梨野木63
交通
青森自動車道青森中央ICから青森環状バイパス、国道103号を八甲田方面へ車で8km
料金
リフト1日券(平日)=大人2550円、小人2040円/1日券(土休日)=大人3060円、小人2550円/ (レンタル料金(4時間)スキーセットは大人3000円、小人2000円、ボードセットは4000円、ウエアは大人3000円、小人1500円)
営業期間
12月中旬~翌3月末
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:30~)、土休日9:00~21:00(ナイター16:30~)

蕪嶋神社

蕪島の頂に鎮座する「蕪嶋神社」

弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから信仰を集めてきた蕪嶋神社。島全体が菜の花の黄色に覆われ、ウミネコが飛び交う5月の蕪島は、この説を裏付けるかのような神々しさをまとう。

蕪嶋神社の画像 1枚目

蕪嶋神社

住所
青森県八戸市鮫町鮫56-2
交通
JR八戸線鮫駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉門)

常田健 土蔵のアトリエ美術館

油絵や土蔵のアトリエを公開

リンゴ園を営みながら描き続けた画家・常田健。土蔵をアトリエとして使用し、そこで生まれた作品の中から約30点をこの美術館で展示している。

常田健 土蔵のアトリエ美術館の画像 1枚目

常田健 土蔵のアトリエ美術館

住所
青森県青森市浪岡北中野下嶋田48
交通
JR奥羽本線浪岡駅からタクシーで10分
料金
大人500円、高校生以下無料
営業期間
4~12月
営業時間
10:00~15:00(閉館)

長生きの茶屋

萱野高原にひっそりと建つ茶屋

萱野(かやの)高原にある茶屋で、景色がすばらしい。名物の長生きのお茶は無料でふるまわれている。食堂の名物は「雲谷(もや)そば」と「みそおでん」。土産品も販売されている。

長生きの茶屋

住所
青森県青森市横内八重菊62
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで45分、萱野茶屋下車、徒歩5分
料金
山菜そば=650円/生姜みそおでん=500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~17:00(閉店)

道の駅 なんごう

宿泊施設もある特産物販売所

豊かな自然に囲まれた道の駅内にある宿泊施設。南郷特産のそば粉を使った手打ちそばが味わえる和食処がある。1日2回、そば打ち体験を行っている。

道の駅 なんごうの画像 1枚目
道の駅 なんごうの画像 2枚目

道の駅 なんごう

住所
青森県八戸市南郷中野舘野4-4
交通
JR八戸線本八戸駅からタクシーで30分
料金
入場料=無料/手打ちそば体験(1食分、要予約)=2160円/宿泊=大人7500円/南郷干しそば(乾めん、200g)=324円/十割ざるそば=720円/
営業期間
通年
営業時間
物産館は9:00~19:00(時期により異なる)、そば打ち体験は10:00~、14:00~(要予約)、宿泊はイン16:00、アウト10:00

正伝寺

落ち着いたたたずまいの禅寺

宗徳寺と同じ通りにある寺で、禅宗の寺らしく質素な趣がある。寺には、津軽家の祖である津軽信英を描いた掛け軸をはじめ、歴史を物語る掛け軸を蔵している。

正伝寺の画像 1枚目

正伝寺

住所
青森県弘前市西茂森1丁目9-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

三陸復興国立公園(青森県)

海岸植物群落の発達により多様な植物の生育を観察できる

東日本大震災により被災した三陸地域の復興のため、創設された。災害からの復興を目的のひとつとした国立公園は国内で前例がなく、防災教育を目的として全国から人々が訪れる。青森県域では、ヤマセや海霧などの気候等の影響により形成された草原や里山的自然環境といった、地域特有の風景美を見ることができる。また種差海岸では海岸植物群落が非常に発達しており、広大な草原や、季節によって表情を変える花畑が楽しめる。

三陸復興国立公園(青森県)の画像 1枚目

三陸復興国立公園(青森県)

住所
青森県八戸市鮫町棚久保14-167種差海岸インフォメーションセンター
交通
JR八戸線種差海岸駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(12~翌3月は~16:00)

はまなす食堂

卵とじ風でやさしい味のホッキ丼

三沢漁港の入口に建つ人気の食堂で、知る人ぞ知るホッキ丼の名店。さっと茹でてほんのりピンク色に染まったホッキが、トロトロの卵の上にのっている。ホッキの旨みと歯ごたえに満足。

はまなす食堂の画像 1枚目
はまなす食堂の画像 2枚目

はまなす食堂

住所
青森県三沢市鹿中1丁目527-1
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで15分
料金
ほっき丼(12~翌3月)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)