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長浜市

長浜市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した長浜市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。黒壁スクエアなど湖北観光の最初に立ち寄りたい「湖北観光情報センター」、余呉湖に咲き誇る「アジサイ」「余呉湖あじさい園」、長浜城天守閣から眺める桜の海は壮観「豊公園の桜」など情報満載。

長浜市のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 202 件

湖北観光情報センター

黒壁スクエアなど湖北観光の最初に立ち寄りたい

商家が立ち並ぶ博物館通りの一角に立つ観光案内所。築300年以上の町家を生かしたもので、黒壁スクエアはもちろん湖北一円の観光情報を入手できる。

湖北観光情報センターの画像 1枚目

湖北観光情報センター

住所
滋賀県長浜市元浜町14-12
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

余呉湖あじさい園

余呉湖に咲き誇る「アジサイ」

約1万本のアジサイが余呉湖畔に群生。青や紫などに彩られる。余呉湖をハイキング、ツーリングなどで、体をリフレッシュしながら、アジサイを楽しめる。

余呉湖あじさい園

住所
滋賀県長浜市余呉町川並
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号、県道33・532号を余呉湖方面へ車で8km

豊公園の桜

長浜城天守閣から眺める桜の海は壮観

琵琶湖畔に建つ長浜城を囲むように、約600本のソメイヨシノが咲き誇る。天守閣を囲むように咲く桜は実にすばらしく、「さくら名所100選」にも選定されている。長浜城の内部は歴史博物館となっており、羽柴(豊臣)秀吉築城の地で、その歴史に触れることができる。

豊公園の桜の画像 1枚目

豊公園の桜

住所
滋賀県長浜市公園町豊公園内
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
見学自由

浜湖月

老舗料亭の伝統を受け継ぐ、湖国の美味と湯に癒される

明治期に料亭として創業、味に対する真摯な姿勢を守りつつ湯客をもてなしてきた上品な宿。全客室に露天風呂が付くほか、大浴場や貸切風呂もあり温泉設備は充実。琵琶湖の眺めも素晴らしい。

浜湖月の画像 1枚目
浜湖月の画像 2枚目

浜湖月

住所
滋賀県長浜市公園町4-25
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分(長浜駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=23760~55296円/外来入浴(11:00~14:00、15:30~20:00、要確認)=1500円/外来入浴食事付(11:00~14:00、ダイニング・個室利用、要予約)=7500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

菊水飴本舗

無添加の甘みにほっこり

江戸時代からの北国街道の名物、菊水飴は棒に巻き付けて食べる水飴で、穀物でんぷんを麦芽で糖化して甘味を出す伝統の味が昔懐かしいと好評だ。

菊水飴本舗の画像 1枚目
菊水飴本舗の画像 2枚目

菊水飴本舗

住所
滋賀県長浜市余呉町坂口576
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号を今庄方面へ車で3km
料金
菊水飴=650円(水飴)、430円(粒タイプ)/梅あめ=430円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~日没まで

長浜ゆかたまつり

夏中法要の一環。夜店が並ぶ商店街を浴衣姿で散策する

長浜市大通寺の夏中法要の一環として行われる。夜店が並ぶ長浜の商店街を浴衣姿で散策する。フリーマーケットやスタンプラリー、ミニコンサートなどが開催され、多くの人でにぎわう。

長浜ゆかたまつり

住所
滋賀県長浜市市街一帯
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月第1土曜
営業時間
要問合せ

つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)

旅のクライマックスは夕日に染まる絶景を

琵琶湖の最北端を走るドライブウェイ「奥琵琶湖パークウェイ」にある展望台。葛籠尾(つづらお)半島の先端に位置し、奥琵琶湖や伊吹山の景色が一望できる。春は桜、秋は紅葉と季節の魅力が満載だ。

つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)の画像 1枚目
つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)の画像 2枚目

つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)

住所
滋賀県長浜市西浅井町菅浦
交通
JR湖西線永原駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
8:00~20:00(閉門)

奥びわ湖を望む宿つづらお

豊かな自然の中で楽しむ田舎体験

琵琶湖北端にある体験交流施設。竹の子掘り、蛍ウォッチング、シーカヤック、昆虫採集、湖上遊覧などの体験を盛り込んだつづらおへの宿泊プランがある。

奥びわ湖を望む宿つづらおの画像 1枚目

奥びわ湖を望む宿つづらお

住所
滋賀県長浜市西浅井町菅浦580
交通
JR湖西線永原駅から湖国バス菅浦行きで10分、菅浦口下車、徒歩3分
料金
各種体験料(内容により異なる、つづらお宿泊者のみ)=600円~/外来入浴=500円/タオル=200円/バスタオル貸出=200円/ (日帰りの場合は入浴のみ利用可)
営業期間
通年
営業時間
15:00~17:00(閉館)

奥琵琶湖キャンプ場

ペットも一緒に自由気ままにキャンプ

琵琶湖北端の森の中にあるキャンプ場。林間ゾーンとレイクビューゾーンに分かれていて、どちらにもペットノーリードサイトがある。バンガローやコテージなどの宿泊施設も人気で、こちらも一部を除いてペット同伴OK。キャンプサイトでAC電源を使いたい場合は事前の予約が必要。

奥琵琶湖キャンプ場の画像 1枚目
奥琵琶湖キャンプ場の画像 2枚目

奥琵琶湖キャンプ場

住所
滋賀県長浜市西浅井町大浦1796
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号を左折し、大浦口を左折。大浦交差点を右折。木之本ICから14km
料金
入場料=大人1100円、小人(小学生)660円(レイクビューサイトは大人2200円、小人1100円)、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=テント1張り1100円~、タープ1張り1100円~、AC電源使用料1100円、普通車1100円/宿泊施設=バンガロー8800円~、コテージ17600円~、貸別荘35200円~※利用人数・タイプ・オプションなどにより料金変動あり/
営業期間
通年(レイクビューゾーンは4~11月、要確認)
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00~17:00、アウト10:00)

大通寺あせび展

珍しいアセビの鉢がずらりと並ぶ盆栽展

大通寺堂内で行われる全国でも珍しいアセビ(馬酔木)の盆栽展。盆栽に仕立てられたアセビが約75鉢並ぶ。白や赤、ピンクの可愛らしい花の見頃は2月下旬から4月中旬。

大通寺あせび展

住所
滋賀県長浜市元浜町32-9大通寺
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
拝観料500円
営業期間
2月上旬~4月中旬
営業時間
9:00~16:30

想古亭源内

山里の一軒宿で味わう名物「フナの味噌蒸し」

大音の里にある草庵のような趣の料理旅館。湖魚や山菜をふんだんに使った郷土料理が自慢で、茅葺き民家風の建物で味わえる。また、温泉利用も可能。A5ランク近江牛のコースもある。

想古亭源内の画像 1枚目
想古亭源内の画像 2枚目

想古亭源内

住所
滋賀県長浜市木之本町大音1529-1
交通
JR北陸本線木ノ本駅から湖国バス新道野行きで5分、伊香具橋下車、徒歩15分(送迎あり、予約制)
料金
想古亭御膳=7720円~/近江牛御膳=10000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、18:00~(入店、要予約)、温泉は11:00~14:00(最終入場、1組1時間)

賤ヶ岳サービスエリア(下り)

山小屋をコンセプトにしたアットホームな空間

地元の銘菓や食材を使ったメニューを多数取り揃える。ロッジスタンドの名物「ロッジ焼き」は定番に加え季節限定メニューも人気。

賤ヶ岳サービスエリア(下り)の画像 1枚目
賤ヶ岳サービスエリア(下り)の画像 2枚目

賤ヶ岳サービスエリア(下り)

住所
滋賀県長浜市余呉町坂口
交通
北陸自動車道木之本ICから敦賀JCT方面へ車で2km
料金
濃厚・魚介醤油つけめん(山小屋食堂)=1300円/豆乳 雪とうふ(山小屋マルシェ)=200円~/
営業期間
通年
営業時間
山小屋食堂は24時間、山小屋マルシェは24時間、案内所は9:00~17:00、充電スタンドは24時間

ヨゴコーゲンリゾート★ヤップ

気軽に行けて1日楽しめる、パウダースノーゲレンデ

関西圏・中部圏からのアクセスが良好なスキー場。テクニックに合わせた5つのコースがあり、日本海を望む山頂からの眺めも素晴らしい。豊富な積雪とパウダースノーが魅力。

ヨゴコーゲンリゾート★ヤップの画像 1枚目
ヨゴコーゲンリゾート★ヤップの画像 2枚目

ヨゴコーゲンリゾート★ヤップ

住所
滋賀県長浜市余呉町中河内373
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号を余呉方面へ車で23km
料金
リフト1日券(平日)=大人4500円、小人(小学生)2500円、シニア(60歳以上)4000円/1日券(土休日)=大人5200円、小人3500円、シニア4200円/午後券(平日)=大人3500円、小人1500円、シニア3000円/午後券(土休日)=大人4200円、小人2500円、シニア3200円/ナイター券=大人3800円、小人2600円、シニア3300円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人5000円、小人4000円、ウエアは大人3500円、小人2500円※料金は変更となる場合あり)
営業期間
12月上旬~翌4月上旬
営業時間
平日8:30~16:30、土休日8:00~16:30(土曜ナイター17:30~23:00)

まちやの宿いろは

暮らすように泊まる風情ある町家の宿

ホテルや旅館とは違う町家の宿は、友人宅に泊まるようなホテルタイプと、古民家をリノベーションした一棟貸しタイプがある。アメニティなどは充実、朝食や夕食を直営のイタリアン「ぴざか屋」でお願いすることも可能。

まちやの宿いろは

住所
滋賀県長浜市元浜町14-21
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
1棟(定員10名)=8000円~(1名、4名までは4名分)/ワンルームタイプ(定員3名)=15000円~(1室)、2名利用は13500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

塩津宿

琵琶湖の湖上交通の拠点として栄えた。往時の賑わいを感じる

琵琶湖の湖上交通の要衝として栄えた塩津。静かな塩津海道筋には、かつての宿や白壁の蔵が点在し、往時の賑わいをしのばせる。現在は一部町並みが残るのみ。

塩津宿の画像 1枚目

塩津宿

住所
滋賀県長浜市西浅井町塩津浜
交通
JR北陸本線近江塩津駅から湖国バス木ノ本駅行きで5分、塩津浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

今重屋敷 能舞館

伝統的町家の蔵で能を学ぶ

造り酒屋の蔵を利用した、能に関する展示場。能面や能装束、楽器などのほか、クイズの展示を通し、能について学ぶことができる。約3m四方の能舞台は、記念撮影に人気。

今重屋敷 能舞館の画像 1枚目

今重屋敷 能舞館

住所
滋賀県長浜市元浜町23-17
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩7分
料金
入館料=大人500円、中・高校生200円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

本願寺別院

本願寺第十二世教如が慶長2(1597)年に開く

本願寺第十二世教如が慶長2(1597)年に開き、本願寺の中心道場として栄えた寺。五村御坊の名で親しまれている。本堂西南にある廟に教如の遺骨が納められている。

本願寺別院の画像 1枚目

本願寺別院

住所
滋賀県長浜市五村150
交通
JR北陸本線虎姫駅から徒歩10分
料金
拝観料=無料/堂内=志納/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門、団体および説明希望の場合は要予約)

開知学校

明治時代の小学校の学舎を改装した歴史を感じさせる施設

1874(明治7)年に開校した滋賀第一小学校の学舎を改装した施設。1階はビアパブ・2nd Booze、能面ギャラリー、2階は大工道具などを展示する古建築研究所、3階にはセミナールームがある。

開知学校の画像 1枚目

開知学校

住所
滋賀県長浜市元浜町2-3
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館)

ダイコウ醤油

杉桶醸造、自然発酵の醤油

江戸時代末期創業の醤油蔵。伝統的な製法で2~3年かけてじっくりと熟成させる手づくり醤油が評判。

ダイコウ醤油の画像 1枚目

ダイコウ醤油

住所
滋賀県長浜市木之本町木之本1137
交通
JR北陸本線木ノ本駅から徒歩9分
料金
杉桶醸造こいくちしょうゆ「はいざくら」=420円(150ml)/杉桶醸造こいくちしょうゆ「あまいろ」=520円(150ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

黒田のアカガシ

古くから「野神」と崇められる、樹高約15mの巨木

大沢寺の近くに立つ樹高約15mの巨木で、古くから「野神」として地元の人々に崇められている。賤ヶ岳古戦場や浄信寺など木之本の名所めぐりの途中に立ち寄ってみたい。

黒田のアカガシの画像 1枚目

黒田のアカガシ

住所
滋賀県長浜市木之本町黒田大沢
交通
JR北陸本線木ノ本駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由