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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(43ページ目)。宮崎の旭カニ、宮崎の伊勢エビ、垂水のカンパチなど情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
宮崎の旭カニ(みやざきのあさひかに)
ミソも堪能できる、大きく赤いカニ
- 旬魚介
大きさ20cmほどの河川に生息するカニだが、産卵時のみ海水が流れ込む河口まで下ってくる。日向灘が生息地の最北限といわれる。甘く、さっぱりとした味が特徴。
宮崎の伊勢エビ(みやざきのいせえび)
刺身・茹で・味噌汁などで豪快に味わう
高級エビとして古くから日本人に愛されてきたエビ。宮崎県では4~8月が禁漁期間で9月1日以降の解禁日からは活きのいい伊勢エビをあちこちの食事処で味わえるようになる。
垂水のカンパチ(たるみずのかんぱち)
流れの速い黒潮に育てられるカンパチ
垂水のカンパチは秋から冬にかけてとくに旨みを増す。養殖カンパチの出荷量全国トップクラスを誇る鹿児島県。温暖で黒潮が流れ込む長島海峡は養殖に最適な海。適度に脂がのり、引き締まった身はまるで天然魚のよう。
屋久島のトビウオ(やくしまのとびうお)
脂肪の少ない身はあっさりとした味わい
- 旬魚介
日本近海に生息するトビウオのほとんどが屋久島付近を通るため、屋久島はトビウオ漁が盛ん。身の締まったトビウオは、さっぱりとした味わいと歯ごたえが特徴。カロリーの低さも魅力。
屋久サバ(やくさば)
風味際立つ「なまり節」をぜひ食べたい
屋久島付近で水揚げされたゴマサバは「屋久サバ」と呼ばれ、地域の人々に親しまれている。屋久サバを燻製にした「なまり節」は、サバの旨みが一層際立ち、豊かなこくがある。
枕崎のカツオ(まくらざきのかつお)
上質で新鮮なカツオの旨みをとことん堪能
カツオ漁の基地である枕崎には、本場らしいカツオ料理がそろう。カツオのトロともいえる腹皮や、醤油、味噌に漬け込んだなまり節は、カツオの奥深い旨みを存分に味わえる。
志布志のハモ(しぶしのはも)
ふっくらした食感が魅力の天然ハモ
- 旬魚介
小型底曳き網業でとる志布志湾のハモの漁獲量は、全国でもトップクラス。湯引きしたり、さつま揚げにしたり、あぶり焼き、棒寿司にしたりと、食べ方もさまざま。
鹿児島のキビナゴ(かごしまのきびなご)
鮮度が命のキビナゴの刺身を酢味噌で
- 旬魚介
薩摩の郷土料理に使われる機会が多いキビナゴ。体長15cmほどで光り輝く表面が特徴。さつま揚げや塩焼き、フライなどで食べられるが、5~6月の旬なら地元で新鮮な刺身で味わえる。
利尻のバフンウニ(りしりのばふんうに)
磯の香りと、極上のとろける味わい
- 旬魚介
極寒の海がバフンウニの成長を遅らせ、卵巣がしっかり育ち熟成されるため、利尻や礼文のウニは抜群に甘い。また、だしがよく出る利尻昆布を食べて育つからともいわれる。
網走の釣りキンキ(あばしりのつりきんき)
はえ縄漁で1匹ずつ釣り上げられる高級魚
正式名はキチジ。脂ののりがよく、煮てよし、焼いてよしの万能魚。とくに「釣り」すなわちはえ縄でていねいにとるものは「釣りキンキ」と呼ばれ、高級魚として扱われる。
松島牡蠣(まつしまかき)
小粒で身が締まった牡蠣は、味が濃厚
宮城を代表する冬の味覚。リアス式海岸の栄養価の高い海で育つ松島牡蠣は、今や全国区のブランドとなった。カキバーガーや牡蠣丼、牡蠣鍋など、さまざまな料理で味わうことができる。
函館・道南のイクラ(はこだてどうなんのいくら)
プチッとはじける食感と濃厚な味わいが楽しめる
鮭の卵で、産卵前の熟した卵を1粒ずつに分けたものを指す。塩漬けや醤油漬けに加工され、あたたかいご飯との相性抜群。8月後半~9月初めに秋鮭漁が解禁され、イクラの旬は10月頃。
道東のイクラ(どうとうのいくら)
プチッとはじける食感と濃厚な味わいが楽しめる
鮭の卵で、産卵前の熟した卵を1粒ずつに分けたものを指す。塩漬けや醤油漬けに加工され、あたたかいご飯との相性抜群。8月後半~9月初めに秋鮭漁が解禁され、イクラの旬は10月頃。
道央のイクラ(どうおうのいくら)
プチッとはじける食感と濃厚な味わいが楽しめる
鮭の卵で、産卵前の熟した卵を1粒ずつに分けたものを指す。塩漬けや醤油漬けに加工され、あたたかいご飯との相性抜群。8月後半~9月初めに秋鮭漁が解禁され、イクラの旬は10月頃。
道東のタラバガニ(どうとうのたらばがに)
口に広がる甘みがたまらないカニの王様
- 旬魚介
北海道を代表する大型のカニで、北海道全域で食べられる。塩茹でや蒸しガニとして脚だけは全国に発送される。甘みがあり、旨みが凝縮している。生で手に入る場合はしゃぶしゃぶや焼きガニがおすすめ。
道央のタラバガニ(どうおうのたらばがに)
口に広がる甘みがたまらないカニの王様
- 旬魚介
北海道を代表する大型のカニで、北海道全域で食べられる。塩茹でや蒸しガニとして脚だけは全国に発送される。甘みがあり、旨みが凝縮している。生で手に入る場合はしゃぶしゃぶや焼きガニがおすすめ。
道東のボタンエビ(どうとうのぼたんえび)
透明感のあるプリッとした新鮮な身は甘みたっぷり
北海道で一般にボタンエビと呼ばれているエビは、「トヤマエビ」というもの。生食に適していて、プリプリとした食感とねっとりとした甘みが後を引く。
道北のボタンエビ(どうほくのぼたんえび)
透明感のあるプリッとした新鮮な身は甘みたっぷり
北海道で一般にボタンエビと呼ばれているエビは、「トヤマエビ」というもの。生食に適していて、プリプリとした食感とねっとりとした甘みが後を引く。
道南の鮭(どうなんのさけ)
脂がのったピンクの身が食欲をそそる
川で生まれ、海へと下り、成長して再び生まれた川へと戻ってくる鮭は、北海道の全域で漁獲されている。9~10月に産卵のために戻ってくる鮭を「秋鮭」と呼び、この時期がもっとも漁獲量が多い。
吉田のウナギ(よしだのうなぎ)
吉田町は水資源に恵まれた養殖ウナギの産地
- 旬魚介
豊富な大井川の地下水を利用して大正時代からウナギの養殖が盛んだった吉田町。エサに焼津港周辺の水産加工場から出る魚のアラを利用したことから、味がよいと全国にファンが多い。
