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日本 x 食品・お酒

「日本×食品・お酒×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×食品・お酒×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。土佐の地酒をみやげに「地酒屋」、お米のほのかな甘みがするもちもち米パン「百姓のパン工房」、茶みやげを発見カテキン焼「カテキン堂」など情報満載。

  • スポット:2,486 件
  • 記事:1,331 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,561~1,580 件を表示 / 全 2,486 件

地酒屋

土佐の地酒をみやげに

土佐地酒の専門店。土佐酒アドバイザーの資格をもつスタッフと相談しながら品定めできる。土佐の酒蔵の酒を小瓶に詰め合わせた店のオリジナル商品などもある。

地酒屋の画像 1枚目
地酒屋の画像 2枚目

地酒屋

住所
高知県高岡郡四万十町大正459-13
交通
JR予土線土佐大正駅から徒歩10分
料金
酒の皿鉢(要予約)=10800円~/栗焼酎ダバダ火振(720ml)=1534円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)

百姓のパン工房

お米のほのかな甘みがするもちもち米パン

小麦粉を一切使わず、素材のお米は店長のお父さんがつくる地元米を使用した米粉パンが評判。ていねいに作られたパンはお昼頃には約40種が並ぶ。

百姓のパン工房の画像 1枚目
百姓のパン工房の画像 2枚目

百姓のパン工房

住所
静岡県富士宮市淀師1506-7
交通
JR身延線西富士宮駅からタクシーで8分
料金
クリームパン=160円/稲穂パン=250円/食パン=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)

カテキン堂

茶みやげを発見カテキン焼

愛知県が全国に誇る「西尾の抹茶」を使用した風味豊かな大判焼を販売。中身はあんこ、チョコ、カスタードなど4種類。プレーン生地のポスト焼もおすすめ。

カテキン堂の画像 1枚目
カテキン堂の画像 2枚目

カテキン堂

住所
愛知県西尾市鶴ヶ崎町4-11
交通
名鉄西尾線西尾駅から徒歩18分
料金
カテキン焼=150円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

木村飲料 直営店

シュワっとはじけるご当地サイダー

元祖ビー玉ラムネをはじめ、トマトサイダーや社長のためのコーヒーシリーズなどがそろう。楽しい商品が目を引くが、静岡サイダーがモンドセレクションで金賞を受賞するなど、品質も折り紙付き。

木村飲料 直営店の画像 1枚目

木村飲料 直営店

住所
静岡県島田市宮川町2429
交通
JR東海道本線島田駅からしずてつジャストライン御堂沢方面行きバスで10分、電灯小路入口下車、徒歩3分
料金
静岡コーラ=200円/カレーラムネ=150円/バラサイダー=200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

あまごころ壱場

壱岐の島最大級のみやげ店

島内最大級の豊富な品ぞろえのみやげ店。2階には壱岐産食材を使用したメニューで壱岐の味覚が堪能できるレストランがある。うにの豆知識やうに漁の道具などを展示した「うに博物館」も併設。

あまごころ壱場

住所
長崎県壱岐市郷ノ浦町東触597
交通
郷ノ浦港からタクシーで7分
料金
うにめし定食=1500円/想い出のうにオムライス=1120円/壱岐牛ステーキ重=2580円/うにめしの素(2合用)=1000円/うに屋のうにせん=1080円/うに屋のうにラスク=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉場)、レストランは9:00~17:00(閉店)

マルスミ湊魚問屋

質の良いマグロだけが揃う店

ここでしか買えないまぐろを売っている。地元でも人気があり、目利きに自信がなくても安心して買えると評判だ。マグロの切り身だけでなく、オリジナルの加工品もおすすめ。

マルスミ湊魚問屋の画像 1枚目
マルスミ湊魚問屋の画像 2枚目

マルスミ湊魚問屋

住所
神奈川県三浦市三崎5丁目2-12
交通
京急久里浜線三崎口駅から京急バス三崎港方面行きで15分、三崎港下車すぐ
料金
鉢ぶつ切り(中とろ入り)=1296円(300g)/ねぎとろ100%=1080円(200g)/ホホミ=540円(200g)/中トロ(柵)=840~3780円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00

ひばり工房

手間と時間をかけて丁寧に作り上げる

手製のハムやソーセージを販売する工房。あか牛のモモ肉を燻製にしたジャーキーは、スパイスが効いていて、かむほどに味が出る。ウインナーソーセージは大葉の香りがいい。

ひばり工房の画像 1枚目
ひばり工房の画像 2枚目

ひばり工房

住所
熊本県阿蘇市一の宮町中通640-1
交通
JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで10分、岳川橋下車、徒歩8分
料金
あか牛ジャーキー=540円(50g)/ウインナーソーセージ=430円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

京華堂利保

銘菓「涛々」など根強い人気を持つ、京菓子の老舗

京菓子の老舗。手間をかけた菓子で根強い人気を持つ。銘菓「涛々(とうとう)」は、大徳寺納豆を刻み込んだ練餡を硬めの麩焼煎餅で挟んだもの。サクサクとした口当たり。

京華堂利保の画像 1枚目
京華堂利保の画像 2枚目

京華堂利保

住所
京都府京都市左京区二条通川端東入ル難波町226
交通
京阪本線三条駅から徒歩10分
料金
涛々=270円(1個)/しぐれ傘(ミニ)=1404円/福宝=432円(1袋)/竹の露=324円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

おいもの宝箱(さつまいもケーキ専門店)

ケーキの決め手は茨城の紅はるか

茨城県産の「紅はるか」を使用したバスクチーズケーキが人気のさつまいもケーキ専門店。ふるさと納税の返礼品としても販売しているほか、生産から販売まで全て茨城の企業が行っているのも魅力。

おいもの宝箱(さつまいもケーキ専門店)の画像 1枚目
おいもの宝箱(さつまいもケーキ専門店)の画像 2枚目

おいもの宝箱(さつまいもケーキ専門店)

住所
茨城県取手市寺田5001-9
交通
関東鉄道寺原駅から徒歩8分
料金
結バスクチーズケーキ=1500円(ハーフ)、3000円(ホール)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ぱねとんちーの

添加物を極力使わない季節の食材で作るパンが人気の店

パンの種類も豊富で車で訪れる客も多い住宅街にあるパン屋だ。季節の素材で極力添加物を使わない手作りパンが人気で菓子パンなどもあり子ども連れも多い。

ぱねとんちーのの画像 1枚目

ぱねとんちーの

住所
神奈川県横浜市港南区港南台6丁目2-8
交通
JR根岸線港南台駅から徒歩15分
料金
バタール(フランスパン)=280円/ハイジの白パン=86円/プリンパン=172円/サンドイッチ=378円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

榊原豆腐店

ヘルシースイーツをおみやげに

明治42(1909)年創業。伝統の手法で作る豆腐のほか、豆乳を使ったヘルシーなプリンが注目を集めている。

榊原豆腐店の画像 1枚目
榊原豆腐店の画像 2枚目

榊原豆腐店

住所
千葉県銚子市外川町2丁目10927
交通
銚子電鉄外川駅から徒歩3分
料金
豆乳プリン(プレーン)=180円/豆乳プリン大納言=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

老舗 鳴海屋

昔ながらの製法で作る駄菓子

寛永元(1624)年創業の駄菓子店。会津産の原料を主に使用し、きな粉ねじりあんこ玉を昔ながらの製法で手づくりしている。

老舗 鳴海屋の画像 1枚目
老舗 鳴海屋の画像 2枚目

老舗 鳴海屋

住所
福島県喜多方市一丁目4580
交通
JR磐越西線喜多方駅から会津バス西若松駅行きで4分、新町下車、徒歩4分
料金
桜あんこ玉=490円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

こばやし

地元の食文化を取り入れた駅弁を販売

創業90年を数える弁当の老舗。弁当に使用しているのは、すべて宮城県産の米のみ。仙台・宮城の食材や食文化を取り入れ、ていねいに調理された郷土色豊かな駅弁には定評がある。

こばやしの画像 1枚目
こばやしの画像 2枚目

こばやし

住所
宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1JR仙台駅構内売店
交通
JR仙台駅構内
料金
網焼き牛たん弁当=1050円/むすび丸弁当=900円/新みやぎ三陸黄金海道=1100円/独眼竜政宗辨當=1050円/東北まるごと弁当=1150円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

阿蘇お菓子工房たのや

素材の持ち味を生かしたスイーツ

阿蘇高原卵や旬の果物など、厳選した食材で作る洋菓子がそろう。人気は手のひらサイズの「たのシュー」で、アーモンドを散らした薄皮生地の中に生クリームとカスタードがたっぷり入っている。

阿蘇お菓子工房たのやの画像 1枚目
阿蘇お菓子工房たのやの画像 2枚目

阿蘇お菓子工房たのや

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3094
交通
JR豊肥本線宮地駅から徒歩15分
料金
マカロン=130円/たのシュー=130円/いちごタルト=389円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

いづみや 衣笠本店

老舗がつくる新しい和菓子

昭和29(1954)年創業、衣笠商店街に建つ和菓子店。サクサクかりんとう生地の中に、しっとりしたこしあんが入った「饅菓桜」など、おみやげに最適な品が充実している。

いづみや 衣笠本店の画像 1枚目
いづみや 衣笠本店の画像 2枚目

いづみや 衣笠本店

住所
神奈川県横須賀市衣笠栄町1丁目70
交通
JR横須賀線衣笠駅から徒歩3分
料金
黒まどれ=162円/よこすか焼き(黒あん&求肥入り、白いんげんのあんこ入り)=各1153円(5個入)、各194円(1個)/かりんとうまんじゅう餡菓桜=648円(6個入)/すかのわ=140円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

オカモト・シェ・ダムール

地元人気店のロールケーキ

しっとりとしていて上品な甘さのロールケーキ「小浜雲仙ぐるぐる」が名物。生クリームにバニラビーンズたっぷりのバニラ風味、ショコラ、抹茶、キャラメルの4種類がある。

オカモト・シェ・ダムールの画像 1枚目

オカモト・シェ・ダムール

住所
長崎県雲仙市小浜町マリーナ18-1
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、西登山口下車すぐ
料金
小浜雲仙ぐるぐる(1本)=1080円/ケーキセット=670円/雲仙昭和ドーナツ=162円/プリン(バニラ)=194円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30(閉店)、喫茶は9:30~18:30(閉店19:00、夏期は変更の場合あり)

あさ川製菓 水戸駅南店

歴史ある名菓を今に伝える

明治5(1872)年創業の老舗菓子店。水戸でお茶請けや贈答用として欠かせない「吉原殿中」や「水戸の梅」、「のし梅」などを販売。梅肉ゼリーをやわらかな求肥で包んだ「偕楽」も人気。

あさ川製菓 水戸駅南店の画像 1枚目
あさ川製菓 水戸駅南店の画像 2枚目

あさ川製菓 水戸駅南店

住所
茨城県水戸市白梅1丁目1-1
交通
JR水戸駅から徒歩10分
料金
水戸の梅=864円(8個入)/のし梅=756円(10枚)/吉原殿中=648円(8本)/偕楽=712円(9本)/吉原殿中=1296円(16本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

oinALiAn

油揚げと寿司飯のコンビネーション抜群、いなりめしを食す

油揚げは色・厚みともに薄く、中のご飯は具なしで酸味が効いたもの。そんな正統派の沖縄いなり寿司を提供する店。あっさりとした味付けの油揚げと寿司飯がマッチした一品を堪能しよう。

oinALiAnの画像 1枚目

oinALiAn

住所
沖縄県宜野湾市大山6丁目46-31階
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道34号、国道58号を宜野湾方面へ車で6km
料金
いなりめし=90円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00頃(閉店、売り切れ次第閉店)

柏屋光貞

美味なる端整なキューブ形

祇園祭の山鉾「役行者山」にちなんだ「行者餅」で有名な和菓子店。11代目が考案した「おゝきに」は、黒糖、プレーン、梅、柚子の4種類の味がある。

柏屋光貞の画像 1枚目
柏屋光貞の画像 2枚目

柏屋光貞

住所
京都府京都市東山区安井毘沙門町33-2
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ
料金
「おゝきに」=1200円/音羽山=70円(1個)、1170円(15個入)/行者餅(7月16日までに事前予約)=1200円(3個入)/京氷室(6~8月)=100円(1個)/青楓=57円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00