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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。修法ヶ原池周辺から見る景色がおすすめ「再度公園の紅葉」、奥日光の情報はここでチェック「日光湯元ビジターセンター」、月山のベースキャンプに「山形県志津野営場」など情報満載。

  • スポット:4,187 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,941~1,960 件を表示 / 全 4,187 件

再度公園の紅葉

修法ヶ原池周辺から見る景色がおすすめ

入園自由の公園内では、イロハモミジ、ヤマモミジ、ハゼノキなど、多種多様の紅葉が堪能できる。山の景色の中でも、修法ヶ原池周辺からの眺めが見どころのひとつだ。

再度公園の紅葉の画像 1枚目
再度公園の紅葉の画像 2枚目

再度公園の紅葉

住所
兵庫県神戸市北区山田町下谷上中一里山4-1
交通
JR三ノ宮駅から神戸市バス25系統森林植物園行きで25分、再度公園下車、徒歩5分(バスは4~11月の土・日曜、祝日のみ運行)
料金
情報なし
営業期間
11月中旬~下旬
営業時間
見学自由

日光湯元ビジターセンター

奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンターの画像 1枚目
日光湯元ビジターセンターの画像 2枚目

日光湯元ビジターセンター

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)

山形県志津野営場

月山のベースキャンプに

月山の麓にあるキャンプ場で、サイトは広々として開放感がある。自然散策やスキーのベースキャンプには好立地だ。

山形県志津野営場の画像 1枚目
山形県志津野営場の画像 2枚目

山形県志津野営場

住所
山形県西村山郡西川町志津
交通
山形自動車道月山ICから国道112号を寒河江方面へ出て、大暮橋を渡り、月山口で月山志津方面へ左折。弓張平公園・月山志津温泉を過ぎ野営場へ。月山ICから8km
料金
サイト使用料=第1テントサイト1区画1040円、第2テントサイト(区画なし)1張り520円/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

中津川市ふれあい牧場

うさぎやヤギなどの動物に触れて遊んだり、乗馬体験ができる牧場

中津川市ふれあい牧場は、ウサギやヤギなどの動物に触れて遊べるレクリエーションゾーン。乗馬体験もできる。レストランコーナーもあり。ジンギスカンや手作りソーセージが味わえる。

中津川市ふれあい牧場の画像 1枚目

中津川市ふれあい牧場

住所
岐阜県中津川市落合1356-70
交通
JR中央本線中津川駅からタクシーで15分
料金
入園料=大人(高校生以上)300円、小人(小学生以上)150円/乗馬体験(ポニー)=500円/バター作り=500円/ドッグラン=500円/うさぎ散歩=300円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、12~翌2月は~16:00<閉園>)

猿賀公園

蓮の花が咲く池ではボート遊びや鯉のエサやりを

広大な敷地内には芝生の広場などがあり、美しい蓮の花が咲く。ボート遊びや鯉のエサやりが楽しめる見晴ヶ池もあり人々の憩いの場となっている。

猿賀公園の画像 1枚目

猿賀公園

住所
青森県平川市猿賀石林
交通
弘南鉄道弘南線津軽尾上駅から徒歩15分
料金
見晴ヶ池ボート=600円(ペダル、30分)、300円(てこぎ、30分)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(ボートは9:00~17:00<時期により異なる>)

馬っこパーク・いわて

乗馬レッスンや体験が出来る施設

馬がいる公園で、乗馬レッスンや体験のほか、馬や山羊、兎とふれあうことができる。子どもはポニー、大人は乗用馬での引き馬が可能。

馬っこパーク・いわての画像 1枚目
馬っこパーク・いわての画像 2枚目

馬っこパーク・いわて

住所
岩手県滝沢市砂込389-18
交通
IGRいわて銀河鉄道滝沢駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/ビジター乗馬=6480円(30分)、3240円(15分)/引き馬=500円(乗用馬)、300円(ポニー)/餌(人参)=100円/バッテリーカー=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園)

野反湖キャンプ場

野趣満点のキャンプ場

シンプルなキャンプ場だが、その分自然環境に恵まれている。野反湖畔にあり、テントサイトのほかにバンガローもあるので、釣りやトレッキングの拠点としてもおすすめだ。

野反湖キャンプ場の画像 1枚目
野反湖キャンプ場の画像 2枚目

野反湖キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山国有林
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道353号・145号で草津方面へ。長野原町の新須川橋交差点で国道292号に右折。そのまま国道405号へと進み、野反湖・野反ダムを目指し現地へ。渋川伊香保ICから75km
料金
施設使用料=1人700円/サイト使用料=テント専用1張り2500円/宿泊施設=バンガロー4人用7500円~、8人用19500円~/
営業期間
5月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00~17:15、アウト11:00(バンガローはイン13:00~17:15、アウト10:00)

西蔵王公園キャンプ場

遊具がいっぱい夜景もキレイ

山形市街地から近く、園内には自然を生かしたアスレチック遊具が多くあり、ファミリーで楽しめる。キャンプ場は無料で利用できるが、事前に山形県総合運動公園に電話または直接来館して、予約を行う必要(先着順)がある。

西蔵王公園キャンプ場の画像 1枚目
西蔵王公園キャンプ場の画像 2枚目

西蔵王公園キャンプ場

住所
山形県山形市岩波上桜田地内
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街方面へ進み、東山形の交差点を県道167号へ左折。西蔵王高原ラインを進み、県道53号へ直進し、西蔵王公園の看板に従い、右折して現地へ。山形蔵王ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

広果園

有機自家栽培果実を味わおう

さくらんぼ狩り(6月上旬~7月上旬)、もも狩り、りんご狩りが楽しめる。有機自家栽培で安心して味わえる。さくらんぼはドーム型テント内にあり雨でももぎ取りが可能である。

広果園

住所
山形県東根市羽入東2-35
交通
JR山形新幹線さくらんぼ東根駅からタクシーで10分
料金
入園料(さくらんぼ、6月中旬~7月上旬)=大人1600円、小人800円/入園料(りんご、10月下旬~11月中旬)=大人800円、小人400円/入園料(もも、8月中旬~9月中旬)=大人1000円、小人800円/
営業期間
6月上旬~7月上旬、8月中旬~9月中旬、10月下旬~11月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

朝霧高原もちやキャンプ場

広大な敷地に遊び場いっぱい

園内にはアスレチックや子供の遊具がいっぱい。素晴らしいロケーションの中でたっぷりと遊ぼう。

朝霧高原もちやキャンプ場の画像 1枚目

朝霧高原もちやキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭1114-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。朝霧ジャンボリーゴルフクラブ手前右手が現地。新富士ICから22km
料金
キャンプ宿泊料(シャワー利用料込み)=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円、幼児(3歳以上)1000円/駐車料金(1泊)=1台500円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト17:00

葛城高原キャンプ場

アウトドアレジャーの拠点におすすめ

葛城山の山頂に位置する高原のキャンプ場。ハイキングコースが充実し、登山をするのに最適なロケーション。葛城高原ロッジで入浴できる(時間、人数制限あり、要確認)。チェックインの受付は白樺食堂か、不在時は葛城高原ロッジへ。

葛城高原キャンプ場の画像 1枚目
葛城高原キャンプ場の画像 2枚目

葛城高原キャンプ場

住所
奈良県御所市櫛羅2569
交通
南阪奈道路葛城ICから県道30号で御所市へ。櫛羅交差点で県道213号に入り葛城登山口駅へ。葛城山ロープウェイを利用、葛城山上駅から徒歩約15分で現地。葛城ICから葛城登山口駅まで6km
料金
入場料=大人300円、小人150円/サイト使用料=1張り500円/ (葛城山ロープウェイは、大人1500円(往復)・950円(片道)、小人750円(往復)・480円(片道))
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~16:00、アウト11:00

あらや農園

さまざまな品種のブドウ狩りができる観光農園

小田原には数少ないブドウ狩りができる観光農園。デラウェア、巨峰、赤色種、藤稔などさまざまな品種のブドウが楽しめる。採れたてブドウの直売もあり、地方発送もしてくれる。

あらや農園の画像 1枚目

あらや農園

住所
神奈川県小田原市小竹1664
交通
JR東海道本線二宮駅から神奈中バス押切経由高尾・比奈窪行きで18分、隧道口下車すぐ
料金
入園料=無料/ぶどう(8・9月)=800~1500円(1kg)/
営業期間
7月下旬~9月下旬
営業時間
9:00~17:00、ぶどう狩りは~15:00(最終入園)

長船美しい森

充実した設備が揃うアウトドア施設

宿泊研修施設のビジターセンターを中心にキャンプ場やバンガロー、炊事棟、フィールドアスレチック、イベント広場などがある。

長船美しい森

住所
岡山県瀬戸内市長船町磯上3076-1
交通
山陽自動車道和気ICから国道374号・2号で岡山方面へ。香登交差点から県道381号で瀬戸内方面へ進み、一般道で現地へ。和気ICから14km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト2000円、デイキャンプは1000円/宿泊施設=バンガロー1棟10000円、ビジターセンター大人2500円、小・中学生1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは11:00~14:00)

仙台市秋保二口キャンプ場

二口峡谷に位置し、釣りやハイキングの拠点として利用できる

山形市に通じる二口林道の途中、秋保温泉の奥にあるキャンプ場。近くにはビジターセンター、二口渓谷、姉滝などの景勝地がある。

仙台市秋保二口キャンプ場

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場中小屋3-1
交通
東北自動車道仙台南ICから国道286号を川崎方面へ。赤石交差点で県道62号に入って二口方面へ進み、二口林道を1kmで現地。仙台南ICから28km
料金
入場料=1人(高校生以上)110円/サイト使用料=テント専用テント1張(9人以下用)460円・(10人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー2人用1100円・4人用2200円・7人用3500円・16人用8300円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00(日帰りは10:30~15:30)

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場

日本海を望むロケーションも素晴らしい

日本海を望む高台にあり、オーシャンビューが楽しめるAC電源付きサイトやバンガロー、キャビンなどがある。海へと続く遊歩道もあり、海水浴や釣りなど、マリンレジャーの拠点としてもおすすめ。

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場の画像 1枚目
KIZUNAの森 和島オートキャンプ場の画像 2枚目

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場

住所
新潟県長岡市両高1
交通
北陸自動車道西山ICから国道116号で新潟方面へ。長岡市に入って落水交差点で県道192号へ左折し、宿屋橋手前で右折した先に現地。西山ICから19km
料金
管理料=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4500円~、AC電源付き1区画7500円~/宿泊施設=バンガロー9500円、キャビン12500円/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

車山

季節の高山植物が緑の草原を色とりどりに染め上げる

なだらかな高原風景が広がる霧ヶ峰高原。ニッコウキスゲやマツムシソウ、レンゲツツジなどの高山植物を楽しめる。山頂からの眺望は素晴らしく、車山神社が建っている。

車山の画像 1枚目

車山

住所
長野県諏訪市
交通
JR中央本線上諏訪駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

田沢湖キャンプ場

アウトドアの体験メニューも豊富

目の前に田沢湖を望むロケーション。カヌーやシャワークライミング、MTBなど各種ガイドツアーを毎日開催していて、ピザやパンを作れる石窯も人気。

田沢湖キャンプ場

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢春山152
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で田沢湖方面へ。仙北市街地に入り、国道341号へ右折。小先達の交差点を県道38号へ左折し、田沢湖畔で県道60号へ進み現地へ。盛岡ICから45km
料金
施設利用料=小学生以上400円/サイト使用料=テント1張り500~1200円/宿泊施設=バンガロー3140~4170円、ベルテント7500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00~21:00、アウト7:00~11:00

北九州市立山田緑地

豊かな緑に包まれた森の中の公園

かつて弾薬庫だった緑地を、憩いの場として森林の一部に芝生広場や散策路を整備。芝生広場には日本最大級のログハウスやじゃぶじゃぶ池があり、小さな子供も水遊びができる。

北九州市立山田緑地の画像 1枚目
北九州市立山田緑地の画像 2枚目

北九州市立山田緑地

住所
福岡県北九州市小倉北区山田町
交通
JR山陽新幹線小倉駅から西鉄バス中谷行きで25分、蒲生入口下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

丸沼高原

標高1400mに位置し夏でも冷涼。四季折々の表情も美しい

夏でも冷涼な気候に恵まれる標高1400mの丸沼高原は、尾瀬や日本百名山の一つ日光白根山にも近く、周辺観光地への拠点にもなっている。四季折々の美しい自然が楽しめる。

丸沼高原の画像 1枚目
丸沼高原の画像 2枚目

丸沼高原

住所
群馬県利根郡片品村東小川
交通
JR上越線沼田駅からタクシーで1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし