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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大雪山周辺の観光拠点として好立地「層雲峡オートキャンプ場」、ソロからファミリーまで一年中楽しめる「中南CAMP【花園BASE】」、総合レジャー空間・石見海浜公園にある海水浴場「石見海浜公園姉ヶ浜海水浴場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,681~1,700 件を表示 / 全 3,040 件

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

中南CAMP【花園BASE】

ソロからファミリーまで一年中楽しめる

オートサイト・フリーサイトが有田川の清流の傍らにあり、夏場は川遊びが満喫できる。ペットを連れての利用が可能なほか、ソロキャンプ、冬キャンプも迎え入れてくれるのもうれしい。

中南CAMP【花園BASE】

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園中南
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野山方面へ。志賀高野山トンネル抜けて花坂西交差点を国道370号花園方面へ右折、県道115号花園方面へ左折、国道480号で現地へ。紀北かつらぎICから34km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)300円、2歳以下無料/サイト使用料=オートフリー1張り(4~5人用テント)3000円、(7~8人用テントは4000円、ソロテントは2000円、料金はテントサイズによって異なる)/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

石見海浜公園姉ヶ浜海水浴場

総合レジャー空間・石見海浜公園にある海水浴場

「快水浴場百選」に選定されている、県立石見海浜公園にある海水浴場。約3.5kmにもおよぶ白砂の海岸線沿いにある2つの海水浴場のうちのひとつ。海水浴場の近くには無料キャンプ場やケビン村、テニスコートもあり、家族連れなどでにぎわう。7月中旬頃からはライフセーバーが行うマリンスポーツ体験も予定されている。

石見海浜公園姉ヶ浜海水浴場の画像 1枚目

石見海浜公園姉ヶ浜海水浴場

住所
島根県浜田市国分町
交通
JR山陰本線浜田駅から石見交通江津方面行きバスで15分、国分寺下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00(ライフセーバー常駐時間)

花瀬自然公園

タイプ別に分かれるキャンプ場

園内は全区画に常設テントと五右衛門風呂が設置された花瀬オートキャンプ場、バンガローがある花瀬バンガロー村、テント持込でキャンプが楽しめる花瀬レクリエーション村に分かれている。

花瀬自然公園

住所
鹿児島県肝属郡錦江町田代川原4263-3
交通
大隅縦貫道笠之原ICから国道220号・県道68号を経由して錦江町方面へ。錦江町に入ったら案内板に従い現地へ。笠之原ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1人200円(7月下旬~8月末のみ)/宿泊施設=常設テント4500円、小バンガロー1人(小学生以上)2800円(4歳~小学生未満は1400円、3歳以下無料)、大バンガロー1人1600円(4歳~小学生未満は800円、3歳以下無料)※大バンガローは5人以下での利用不可/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:00~10:00

朝日段公園

大井川が山間を蛇行する「鵜山の七曲り」を一望

「鵜山の七曲り」と呼ばれる大井川が山間を蛇行している美しい風景。朝日段公園はその「鵜山の七曲り」を一望できるロケーションにある。南アルプスの眺望も素晴らしい。

朝日段公園の画像 1枚目

朝日段公園

住所
静岡県島田市川根町葛篭
交通
大井川鐵道本線家山駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ふるさと日南邑(キャンプ場)

星空と雲海に包まれる開放感に満ちたキャンプ場

3種類のフリーサイトのほか、手ぶらで楽しめるグランピングサイト、3棟のログハウスがある。ドッグランもあり、ペットと一緒にアウトドアが楽しめる。

ふるさと日南邑(キャンプ場)

住所
鳥取県日野郡日南町神戸上2962-1
交通
中国自動車道新見ICから国道180・182号、県道8号で日南町へ。県道210号を右折し案内板を右折。新見ICから25km
料金
利用料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=テント専用1区画4000円~/宿泊施設=ログハウス25000円~、グランピング30000円~、本館和室(1泊2食付)1人9250円、本館洋室(1泊2食付)1人9800円/
営業期間
3~11月(積雪状況により異なる、ふるさと日南邑、レストランは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

スタカ湖キャンプ場

シラカバやブナの林でアウトドア

標高1300mの高原の小さな湖、スタカ湖の湖畔にあるキャンプ場。シラカバやブナ、ナナカマドの木々に囲まれ、ロケーションは抜群。場内施設も清潔で快適だが、開設期間が短いのが残念。

スタカ湖キャンプ場の画像 1枚目
スタカ湖キャンプ場の画像 2枚目

スタカ湖キャンプ場

住所
長野県下高井郡野沢温泉村豊郷8366
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから国道117号で野沢温泉へ。県道502号で志賀高原方面へ進み、看板に従い一般道経由で現地へ。豊田飯山ICから35km
料金
野営場使用料=大人600円、小人(小・中学生)400円、2泊目以降は大人350円、小人250円/サイト使用料=オート1区画4500円、テント専用1区画1500円/
営業期間
8月上旬~9月下旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

おれっぷ大久保キャンプ場

場内に川が流れる山間の静かなキャンプ場

テントサイトやオートサイト、コテージなどがあり、レンタル品が充実していて、管理も行き届いているので初心者でも安心して利用できる。場内には親水プールやミニアスレチックもあり、子ども楽しめる。

おれっぷ大久保キャンプ場の画像 1枚目
おれっぷ大久保キャンプ場の画像 2枚目

おれっぷ大久保キャンプ場

住所
静岡県藤枝市瀬戸ノ谷11029
交通
東名高速道路焼津ICから県道81号、藤枝バイパスで島田市方面へ。谷稲葉ICから県道32号で瀬戸川沿いを北上。県道220号を左折して現地へ。焼津ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画3560円、AC電源使用料1000円、テント専用1区画1830円/宿泊施設=ふれあいコテージ12220円、プレミアムコテージ16290円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

千里浜なぎさモビレージ

能登観光の拠点として利用できる

マリンスポーツを楽しむ人で賑わいを見せる千里浜海岸にある。シャワーは隣接の海の家、レストラン・売店は千里浜レストハウスにあり、利用可能。

千里浜なぎさモビレージの画像 1枚目
千里浜なぎさモビレージの画像 2枚目

千里浜なぎさモビレージ

住所
石川県羽咋市千里浜町タ4-1
交通
のと里山海道千里浜ICから千里浜海水浴場、千里浜レストハウスを目標に現地へ。千里浜ICから2km
料金
入場料=大人300円、小人(小学生)200円/駐車料=普通車1000円、バイク300円/サイト使用料=オートフリーテント1張り(5人以下)500円・タープ500円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

白砂青松の中にある海が目の前のキャンプ場

白砂の浜が続く能登千里浜。その海岸沿いの松林の中にあるサイトは夏でも快適で、海水浴&キャンプにおすすめ。休暇村本館の温泉や朝食ビュッフェ(有料)を利用できるのも便利。

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

住所
石川県羽咋市羽咋町オ-70
交通
のと里山海道柳田ICを出て、猫の目交差点で右折し国道249号へ入り、釜屋町交差点で右折してすぐ。柳田ICから2km
料金
管理費=1人520円(オートフリーサイトは420円)/サイト使用料=オート1区画床デッキ付3670円・床デッキなし3150円、オートフリー1張り1250円/宿泊施設=ドームテントサイト(GW、7月中旬~8月下旬)1区画5140円、別途管理費1人(4歳以上)520円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

土田遊泳場

入江になっている遠浅の浜。波も穏やかで家族連れに好評

入江になっていて波が穏やか。遠浅の浜は家族連れに好評だ。遊泳場にはコインシャワーが完備されている。近くに荒磯温泉、岬の端に国の天然記念物の唐音の蛇岩がある。

土田遊泳場の画像 1枚目

土田遊泳場

住所
島根県益田市土田町
交通
JR山陰本線鎌手駅から徒歩15分
料金
シャワー(1分)=100円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

やすらぎの里公園(キャンプ場)

カリオンの鐘が鳴る丘で遊ぼう

のどかな風景の公園内にあるキャンプ場。サイトは少ないが垣根で区切られており、バンガローやケビンもある。園内にはしいたけをかたどった展望台や遊び場も多く、ファミリーにおすすめだ。

やすらぎの里公園(キャンプ場)の画像 1枚目
やすらぎの里公園(キャンプ場)の画像 2枚目

やすらぎの里公園(キャンプ場)

住所
茨城県常陸大宮市小舟1234-2
交通
常磐自動車道那珂ICから国道118号で常陸大宮市方面へ。東富交差点を国道293号へ左折し、やすらぎの里公園入口交差点を左折して現地へ。那珂ICから32km
料金
サイト使用料=オート1区画2080円、デイキャンプ1回1030円/宿泊施設=バンガロー4180円、ケビン12560円~(11~翌3月は8370円~、別途暖房費550円)/
営業期間
通年(バンガローは4~11月)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビン、バンガローはイン15:00、アウト10:00)

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)

広大な森林公園の自然を満喫

遊歩道が整備された森林公園内にあるキャンプ場。サイトはスノコと芝生で、場内施設は必要最小限。無料で利用できるが事前に電話予約が必要。

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)の画像 1枚目
甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)の画像 2枚目

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)

住所
高知県香美市土佐山田町平山
交通
高知自動車道南国ICから国道32号を大豊方面へ。繁藤から看板に従い現地へ。南国ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~16:30、アウトフリー

九六位山キャンプ場

自然をたっぷり味わえる

テントサイトもバンガローもすべて無料。草原での野外生活を存分に味わおう。帰る際は清掃を忘れずに。

九六位山キャンプ場の画像 1枚目
九六位山キャンプ場の画像 2枚目

九六位山キャンプ場

住所
大分県大分市広内九六位山
交通
東九州自動車道大分宮河内ICから国道197号を延命寺ランプへ。県道38号・21号を経由、九六位峠から林道にて現地へ。大分宮河内ICから8km
料金
サイト利用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
7・8月
営業時間
イン11:00、アウト10:00

FACTLANDキャンプ場

那須山の麓にある自然豊かなキャンプ場

森の中にオートサイトを整備。ペット連れでの利用も可能。隣接するTOWAピュアコテージ内にある温泉が特別価格で利用できる。

FACTLANDキャンプ場の画像 1枚目
FACTLANDキャンプ場の画像 2枚目

FACTLANDキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町高久乙3375-1050
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ進み、現地へ。那須ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円~、テント専用1張り3300円~、時期などにより料金変動あり/
営業期間
3~11月末(要問合せ)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

矢立高原キャンプ場

針葉樹の森に囲まれて

標高約900mの高原に位置するキャンプ場で、施設はいたってシンプル。必要最小限の照明なので夜は星が広がる。トレッキングの拠点に最適。

矢立高原キャンプ場の画像 1枚目
矢立高原キャンプ場の画像 2枚目

矢立高原キャンプ場

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村大河内矢立1302-183
交通
九州自動車道人吉ICから人吉市街経由、国道219号で湯前へ。国道388号で南郷方面へ進み湯山峠を越えて現地へ。人吉ICから45km
料金
入場料=大人220円、小人(中学生以下)110円/サイト使用料=オート1区画2200円、テント専用(持ち込みテント)1張り1・2人用880円(中学生以下660円)、3人以上用1320円(中学生以下1100円)/宿泊施設=コテージ(6~10人で利用の場合)1人2200円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト12:00

松島オートキャンプ場

ロケーションがとてもきれいなキャンプ場

整然と区画されたサイトに清潔なサニタリー棟がある。場内には日陰をつくる木立があまりないのでタープは必需品。晴れた夜は、空一面に多くの星を見ることもできる。目の前にある松島海水浴場は震災の影響で閉設中、再開未定。

松島オートキャンプ場の画像 1枚目

松島オートキャンプ場

住所
石川県七尾市能登島野崎町89-44-31
交通
能越自動車道高田ICから国道249号、県道47号で能登島へ。能登島支所前交差点を一般道へ右折し野崎方面、松島海水浴場を目標に現地へ。高田ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生以上)200円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画車1台まで4000円、追加1台800円、AC電源使用料500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン9:00、アウト10:00

川下公園

雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園

世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。

川下公園の画像 1枚目

川下公園

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)

江の川カヌー公園さくぎ(キャンプ場)

キャンプ&カヌーを楽しもう

江の川の河畔にあるキャンプ場で、オートサイトのほかに囲炉裏付きのコテージや入浴施設がある。公園内では小学生から参加できるカヌースクールが開催されているので、ぜひ家族で参加してみよう。

江の川カヌー公園さくぎ(キャンプ場)の画像 1枚目
江の川カヌー公園さくぎ(キャンプ場)の画像 2枚目

江の川カヌー公園さくぎ(キャンプ場)

住所
広島県三次市作木町香淀116
交通
中国自動車道三次ICから国道375号を松江方面へ進み、現地へ。三次ICから19km
料金
サイト使用料=オート1区画2530円、グループサイト1520円~/宿泊施設=江の川いろり庵4人用14250円、8人用28500円、追加大人2540円、小人1270円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(コテージはイン15:00、アウト10:00、グループサイトは8:30~18:00で利用可能)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00