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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場「南丘森林公園キャンプ場」、白い砂浜と松原にきらめく波しぶき「津田の松原海水浴場」、目の前は大きな海水浴場「美浜キャンプ場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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南丘森林公園キャンプ場

白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場

白樺の美しさが印象的な人気のキャンプ場。よく整備され快適な場内では、気軽に自然とふれあえる。

南丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
南丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

南丘森林公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町南丘
交通
道央自動車道和寒ICから道道99号へ入り、タカス峠方面へ。南丘貯水池手前に現地。和寒ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/
営業期間
5月上旬~9月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー)

津田の松原海水浴場

白い砂浜と松原にきらめく波しぶき

瀬戸内海国立公園・津田の松原にある海水浴場。白い砂浜と3000本以上立ち並ぶ緑の松林、海の色とのコントラストがどこまでも続くさまは実に見事で、「日本の渚百選」にも選ばれている。

津田の松原海水浴場の画像 1枚目

津田の松原海水浴場

住所
香川県さぬき市津田町
交通
JR高徳線讃岐津田駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
情報なし

美浜キャンプ場

目の前は大きな海水浴場

海水浴場と海の家も兼ねているキャンプ場なので、海水浴を思う存分楽しむことができる。海も施設もきれいで、バンガローはすぐ側に駐車場があるので、オートキャンプ感覚で過ごせる。

美浜キャンプ場

住所
三重県志摩市志摩町御座789
交通
伊勢自動車道伊勢西ICから県道32号で志摩方面へ。恵利原アメニティ前交差点で国道167号へ右折、賢島口交差点で国道260号に左折し、御座岬方面に進み現地へ。伊勢西ICから47km
料金
駐車料=普通車1日600円/サイト使用料=テント専用大人1000円、小人800円、バーベキューサイト1人500円(シャワー料含)/宿泊施設=バンガロー6000円・8000円/
営業期間
GW、7・8月
営業時間
イン11:00、アウト10:00

羽伏浦海岸

伊豆諸島でも有数のサーフポイント。真っ白い砂のビーチが眩しい

年間を通して波が高く、数多くのサーフィン大会が開催される、伊豆諸島の中でも有数のサーフポイント。白ママ地層の真っ白い砂のビーチが6.5kmも続く海岸だ。トイレ・シャワーあり。

羽伏浦海岸の画像 1枚目
羽伏浦海岸の画像 2枚目

羽伏浦海岸

住所
東京都新島村新島
交通
新島港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

平磯海水浴場

海中滑り台が浮かぶファミリー向けの海水浴場

堤防に囲まれた静かな海水浴場。波が穏やかで遠浅のため、毎年大勢の海水浴客でにぎわう。なかでも、波間に浮かぶすべり台「くじらの大ちゃん」は子どもたちに大人気だ。周辺の磯場ではカニやヒトデなどの海の生き物にふれられる。

平磯海水浴場の画像 1枚目
平磯海水浴場の画像 2枚目

平磯海水浴場

住所
茨城県ひたちなか市平磯町
交通
ひたちなか海浜鉄道湊線平磯駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:00~16:00(監視時間)

長者屋敷キャンプ場

バンガローが全部で30棟あり、少人数から大人数まで対応する

キャンプ場内にテントサイトはないが、4人用から21人用までのバンガローが全部で30棟そろっている。そばには中津川が流れていて、川遊びに最適。

長者屋敷キャンプ場

住所
神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬ヒル沢1644-1
交通
東名高速道路厚木ICから国道129号・412号で相模湖方面へ。吾妻団地前交差点で県道60号へ左折、県道64号経由で宮ヶ瀬湖。やまびこ大橋を渡り、県道70号へ左折して秦野方面へ進み現地へ。厚木ICから25km
料金
宿泊施設=バンガロー6000~33000円/デイキャンプ=大人400円、小人200円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

道志の森キャンプ場

手頃な値段で、設備も必要十分

自然の中の広大なフリーサイトで、バンガローもあり設備も必要十分。手ごろな料金がなにより。余裕のあるチェックインアウトの時間設定がうれしい。

道志の森キャンプ場の画像 1枚目

道志の森キャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村10701
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進むと、案内看板あり。左折して一般道へ進み現地へ。都留ICから20km
料金
施設使用料=1人(3歳以上)800円/宿泊施設=バンガロー1人(3歳以上)2200円/ (時期により異なる、要問合せ、駐車料は普通車1000円)
営業期間
4月下旬~11月(気温などの状況により異なる、要問合せ)
営業時間
イン9:00、アウト12:00(宿泊施設はイン13:00、アウト10:00、時期により異なる)

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

栄松ビーチ・キャンプ場

海辺の人気キャンプ場

エメラルドグリーンの海が眼前に広がる栄松ビーチにあるキャンプ場。公認インストラクターが常駐しており、シーカヤック体験が楽しめる。ほかにもダイビングやシュノーケリングのポイントもあり、海とキャンプを満喫できる。

栄松ビーチ・キャンプ場の画像 1枚目

栄松ビーチ・キャンプ場

住所
宮崎県日南市南郷町中村乙4178-1
交通
宮崎自動車道田野ICから県道28号・国道220号で南郷町方面へ。国道448号へ左折し、約3km先に現地。田野ICから50km
料金
炊事棟使用料=1人100円/サイト使用料=オート1区画3800円、テント専用1区画1040円(電源付きは1800円)/宿泊施設=常設テント3660円(電源付きは4380円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

タカジンランド久美浜オートキャンプ場

丹後の四季を満喫

サイトは林の中にあり、AC電源の利用も可能。海水浴のベースから雪中キャンプまで四季を通じて楽しみかたはいろいろ。冬期には冬の味覚、カニ料理(要予約)を味わえる。

タカジンランド久美浜オートキャンプ場の画像 1枚目
タカジンランド久美浜オートキャンプ場の画像 2枚目

タカジンランド久美浜オートキャンプ場

住所
京都府京丹後市久美浜町神崎1150
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街経由で久美浜方面へ。府道669号経由で案内板に従い現地へ。京丹後大宮ICから27km
料金
利用料=大人1000円、小人(中学生以下)250円/駐車料=普通車500円/サイト使用料=オート1区画2500円/宿泊施設=バンガロー7000~12000円(別途利用料・駐車料が必要)/ (65歳以上は利用料500円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:30

姥の懐マリンプール

自然の力を利用した海水プール

潮の干満を利用した全国でも珍しい海水プール。まわりが堤防で囲まれているため、波の心配がなく安心して楽しめる。幼児用、子供用、大人用の3種類のプールがあり、家族連れにも大人気。

姥の懐マリンプールの画像 1枚目

姥の懐マリンプール

住所
茨城県ひたちなか市殿山町1丁目1
交通
ひたちなか海浜鉄道湊線殿山駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉園)

四万十カヌーとキャンプの里 かわらっこ

キャンプとカヌーで四万十川を満喫

四万十川の畔にあり、キャンプとカヌーや川遊びが楽しめる。サイトは芝生で全区画流し台付き。目の前を流れる四万十川ではカヌーやSUPの体験やツアーがあり、初心者でも安心して楽しめる。

四万十カヌーとキャンプの里 かわらっこの画像 1枚目
四万十カヌーとキャンプの里 かわらっこの画像 2枚目

四万十カヌーとキャンプの里 かわらっこ

住所
高知県四万十市田出ノ川24
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十市へ。四万十市街から国道439号・441号で西土佐方面に進み現地へ。四万十町中央ICから約60km
料金
サイト使用料=オートAC電源付き1区画4600円、オート1区画4000円、テント専用1区画3500円/宿泊施設=バンガロー2人まで12000円、追加1人(小学生以上)2000円※定員5人(幼児含む)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト13:00

信濃路自然歩道

爽やかな緑と清々しい風を満喫

軽井沢の森林を散策するハイキングコース。マイナスイオンが溢れていそうな滝の名所があり、水辺の涼を感じながら散策できる。野生動物が出る可能性がある環境なので、鈴やラジオなど音の出るものの携行やゴミを出さないなど大自然への配慮が必要。

信濃路自然歩道の画像 1枚目
信濃路自然歩道の画像 2枚目

信濃路自然歩道

住所
長野県北佐久郡軽井沢町
交通
しなの鉄道中軽井沢駅から西武観光バス草津温泉方面行きで19分、峰の茶屋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

多賀の浜海水浴場

施設も充実、夏の一日を満喫しよう

郡家港に隣接した遠浅の海岸線を、美しい海水浴場として整備。水質は抜群で、空の青さもひときわ映える。シャワールームや芝生の広場、売店など多くの施設が整っている。ビーチサイドが広く、シーズン中は家族連れなどでにぎわう。

多賀の浜海水浴場の画像 1枚目
多賀の浜海水浴場の画像 2枚目

多賀の浜海水浴場

住所
兵庫県淡路市多賀2476-3地先
交通
JR山陽本線舞子駅から徒歩5分の高速舞子バスのりばから淡路交通高速バス西浦線で34分、郡家下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
期間中9:00~17:00

PICA八ヶ岳明野

キャビンは設備充実で手ぶらで楽しめる

場内はキャンプサイトとキャビンがあるエリアにわかれている。オートサイトはAC電源付きで、炊事棟には給湯器も設置されている。キャビンは通年営業で、手ぶらで楽しめるほど付帯設備充実。

PICA八ヶ岳明野の画像 1枚目
PICA八ヶ岳明野の画像 2枚目

PICA八ヶ岳明野

住所
山梨県北杜市明野町浅尾5260-5
交通
中央自動車道韮崎ICから県道27号を昇仙峡方面へ。宮久保交差点で左折し、県道616号、茅ヶ岳広域農道経由で看板に従い現地へ。韮崎ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~/宿泊施設=キャビン8400~53000円/ (利用時期・人数・タイプなどにより料金変動あり)
営業期間
通年(テントサイトは冬期休業あり、要問合せ)
営業時間
イン13:00~19:00、アウト8:00~12:00(コテージはイン13:00~19:00、アウト8:00~10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

白野江植物公園

四季折々の表情が楽しめる北九州唯一の花木園

ボタン園やサクラ広場、ハナショウブなどの水・湿生の植物コーナーがあり、公園の山頂付近では山の斜面に沿っておよそ5万球のニホンスイセンが咲く。

白野江植物公園

住所
福岡県北九州市門司区白野江2丁目
交通
JR鹿児島本線門司港駅から西鉄バス白野江方面行きで20分、白野江2丁目下車すぐ
料金
大人200円、小・中学生100円 (北九州市・福岡市・下関市・鹿児島市・熊本市在住の65歳以上は入園無料、北九州市在住の障がい者は療育手帳、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入園無料、20名以上の団体は大人160円、小・中学生80円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)

キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に4種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人(中学生以上)2000円(シーズン2泊目より1500円)、小人(小学生以下)1000円、ペット(犬)300円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用7000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

ふれあい広場キャンプ場

コテージ、オートキャンプサイトなどを完備。アスレチックもある

場内に、定員6人のコテージ(シャワー完備)2棟、フリーテントサイト、オートキャンプサイトを完備。ほかに、バーベキュー施設やフィールドアスレチックもある。

ふれあい広場キャンプ場

住所
長野県東筑摩郡筑北村西条3099-1
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号を松本方面へ。西条温泉とくらを目標に一般道へ右折して現地へ。麻績ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円、オート1区画2000円/宿泊施設=コテージ6人まで12300円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー