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日本 x キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。清潔な施設が気持ちよい「妻の神広場キャンプ場」、キャンプが楽しめる自然豊かな公園「長安寺公園」、見上げればそこは天然のプラネタリウム「峰山高原星降る高原キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:2,290 件
  • 記事:50 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのキャンプ場スポット

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妻の神広場キャンプ場

清潔な施設が気持ちよい

松川の河畔にあり、サイトは開放感にあふれる。施設も十分で快適に利用でき、観光の拠点にもおすすめ。

妻の神広場キャンプ場

住所
岩手県八幡平市松尾寄木
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で八幡平方面へ。イーハトーブ火山局がある交差点で一般道に左折して現地へ。松尾八幡平ICから10km
料金
使用料=18歳以上300円、小学生以上200円(日帰りは18歳以上200円、小学生以上100円)/サイト使用料=オート1区画1000円、テント専用1張り500円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー、繁忙期など状況次第でイン11:00、アウト11:00)

長安寺公園

キャンプが楽しめる自然豊かな公園

自然がめいっぱい楽しめる公園。キャンプで使用する場合は事前に福知山市都市緑化協会での許可が必要。

長安寺公園

住所
京都府福知山市奥野部
交通
舞鶴若狭自動車道福知山ICから国道9号で和田山方面へ、新庄交差点を国道429号青垣方面へ左折し、JA手前を右折、長安寺を目標に一般道で現地へ。福知山ICから10km
料金
入園料=無料/キャンプ場使用料=要問合せ(使用する面積・人数により異なる)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:15

峰山高原星降る高原キャンプ場

見上げればそこは天然のプラネタリウム

標高930メートル、峰山高原のリゾートホテルに併設されたキャンプ場。車の乗り入れ不可、区画なしのフリーサイトで大自然を満喫できる。手ぶらで本格的なキャンプを楽しめるプランやグランピングも人気。

峰山高原星降る高原キャンプ場の画像 1枚目
峰山高原星降る高原キャンプ場の画像 2枚目

峰山高原星降る高原キャンプ場

住所
兵庫県神崎郡神河町上小田881-146
交通
播但連絡道路神崎南ランプから県道8号で宍粟方面へ。途中「峰山高原ホテルリラクシア」案内看板に従い一般道に入り、約4km進むと現地。神崎南ランプから19km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円~、小学生500円~/環境保全協力費=1サイト1泊につき500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:30、アウト11:00(アーリーチェックイン11:00<別途追加料金必要>、グランピングはイン14:00、アウト10:00)

あいきょうの森(キャンプ場)

森に囲まれたバンガローが人気

緑豊かな森に囲まれたキャンプ場。手ごろな料金のテントサイトが整備され、必要な場内施設も揃う。バスルームと水洗トイレを完備したログハウス風バンガローもあり、こちらも人気が高い。

あいきょうの森(キャンプ場)の画像 1枚目
あいきょうの森(キャンプ場)の画像 2枚目

あいきょうの森(キャンプ場)

住所
滋賀県東近江市和南町1563
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を桑名方面へ。案内板に従い右折し現地。八日市ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4000円/宿泊施設=バンガロー6人用21600円~、8人用27100円~、12人用36900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖

設備もイベントも充実

那須高原で人気のキャンプ・アンド・キャビンズが山中湖にも登場。オートサイトも宿泊施設も、バリエーションに富んださまざまなタイプがそろう。楽しいイベントも盛りだくさんだ。

キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖の画像 1枚目
キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖の画像 2枚目

キャンプ・アンド・キャビンズ山中湖

住所
山梨県南都留郡山中湖村山中287-1
交通
東富士五湖道路山中湖ICから国道138号で山中湖方面へ。山中湖西交差点で一般道へ進み現地へ。山中湖ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円~/宿泊施設=キャビン16000円~、コテージ29000円~/ (料金は3シーズン制、利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00または13:00(宿泊施設はアウト11:00)

西伊豆オートキャンプ場

静かな環境とアットホームな雰囲気がいい

四季折々の自然を満喫できるキャンプ場で、オートサイトのほかキャビン、バンガローなど宿泊施設も揃う。場内には風呂もあり、アットホームな雰囲気が評判。仁科川では川遊びや釣りも楽しめる。

西伊豆オートキャンプ場の画像 1枚目

西伊豆オートキャンプ場

住所
静岡県賀茂郡西伊豆町大沢里424-1
交通
伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号を西伊豆町へ。堂ヶ島を過ぎ、スーパーあおき前の浜橋交差点で県道59号へ左折し現地へ。月ケ瀬ICから50km
料金
施設利用料=大人(中学生以上)660円、小人(小学生)330円、未就学児無料、ペット1頭330円/オート1区画=3350円~、利用日・タイプなどにより変動あり/AC電源使用料=1100円/宿泊施設=キャビン6050円~、バンガロー9900円~、グランデバンガロー12100円~※利用日などにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト11:00

さざ波キャンプ場

海水浴場や温泉が近くに

土肥の温泉街の近くにあり、国道に近接しているので買い物や入浴に便利。共同温泉や海水浴場も近く、ハイシーズンは混み合うこともある。3歳未満児や長さ6mを超える車両、ルームテント、サイトに入らないタープについては受入不可。

さざ波キャンプ場の画像 1枚目

さざ波キャンプ場

住所
静岡県伊豆市土肥2854-1
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号で土肥市街へ。土肥大橋を渡り土肥金山を越え約300m先左手に入口。大平ICから25km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)900円、幼児(3~5歳)400円/駐車料=普通車900円、二輪車100円/宿泊施設=バンガロー7000円/ (繁忙期に超過面積使用料がかかる事がある)
営業期間
3~11月
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(秋期はイン~17:00)

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、1週間前までにまんのう町への事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

伊都乃国白糸オートキャンプ場

玄界灘を望むサイト

流し台にAC電源が付いたオートサイトが14区画あり、そのうちの2区画には6人または10人用の宿泊施設「キャンプハウス」が常設されている。眺望も魅力で、夜は漁火の灯りに癒やされる。

伊都乃国白糸オートキャンプ場の画像 1枚目
伊都乃国白糸オートキャンプ場の画像 2枚目

伊都乃国白糸オートキャンプ場

住所
福岡県糸島市白糸257-113
交通
西九州自動車道前原ICから県道12号に入り、長野峠方面に進む。白糸の滝を目指し、看板に従い右折した先に現地。前原ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台まで6000円(大型区画は8000円)、追加車1台1000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=キャンプハウス10000円・13000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト14:00(デイキャンプは11:00~15:00)

はまなす交流広場キャンプ場

道の駅に隣接。芝生のオートサイト

道の駅マリーンアイランド岡島に隣接したキャンプ場。設備はシンプルだが無料で利用できる。海水浴も楽しめる。

はまなす交流広場キャンプ場の画像 1枚目
はまなす交流広場キャンプ場の画像 2枚目

はまなす交流広場キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号を右折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

牧野キャンプ場

緑の丘陵と溜池に囲まれた立地も魅力

山間にあるサイトは広く、周囲を自然に囲まれゆったりと過ごせる。必要十分な施設で、手頃な料金も魅力。

牧野キャンプ場

住所
兵庫県姫路市山田町牧野701-3
交通
播但連絡道路船津ランプから県道81号で加西方面へ進み、案内板に従い現地へ。船津ランプから3km

四万十川キャンプ場

河川敷のシンプルなサイト

赤鉄橋が架かる河川敷にあり、キャンプ場というよりは芝生広場といった雰囲気。設備は水場とトイレのみだが、市街地に近いのが便利。利用の際は四万十市公園管理公社へ届出が必要。

四万十川キャンプ場

住所
高知県四万十市入田
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・439号で四万十市街へ。県道346号で四万十川橋を渡り、最初の信号を右折して現地へ。四万十町中央ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

天神浜オートキャンプ場

猪苗代湖畔のキャンプ場

猪苗代湖畔にあるキャンプ場。湖に沿った林の中にあるオートフリーサイトは愛犬も一緒に宿泊可能。場内施設も充実で、大型バーベキューハウスのほか女性専用のパウダールームも完備。すぐそばには白砂がキラキラ光る絶景で有名な天神浜湖水浴場がある。

天神浜オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡猪苗代町中小松四百刈
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・49号で郡山方面へ。天神浜大遊泳場を目標に一般道に入り現地へ。猪苗代磐梯高原ICから2km
料金
入場料=1人(小学生以上)1700円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1600円(電源サイトは1サイト2100円)、普通車1台1600円/
営業期間
通年(冬期は要問合せ)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト12:00(電源サイトはアウト11:00)

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

吊り橋を渡ってキャンプ場へ

下呂市馬瀬川上(かおれ)地区の清流馬瀬川のほとりにある小さなキャンプ場で、入口の色鮮やかな吊り橋が印象的。テントサイトとバンガローがあり、場内は山と川に囲まれていて環境にも恵まれている。

老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 1枚目
老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 2枚目

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

住所
岐阜県下呂市馬瀬川上523
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号、国道472号の城南交差点を左折し高山市清見町へ。国道257号を右折し現地へ。郡上八幡ICから37km
料金
施設使用料=1人(3歳以上)500円、ペット1頭1000円/サイト使用料=テント専用1張り3000円~/宿泊施設=バンガローA棟4人まで12000円~、B棟5人まで18000円~/ (期間、備品内容により変動あり)
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト8:00~11:00

畦田キャンプ場

市街地からアクセス良好、山の麓のキャンプ場

国道からアクセスのよい場所にありながら、緑が多く静かでゆったりと過ごせる。サイト内への車の乗り入れはできないが、荷物の積み下ろしの時は近くまで車を寄せることができる。温泉が隣接しているのも魅力。

畦田キャンプ場の画像 1枚目

畦田キャンプ場

住所
香川県丸亀市綾歌町栗熊西68-1
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号で丸亀市綾歌町へ。国道32号で高松方面へ進み、綾歌市民総合センター手前で右折、看板あり。坂出ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円、フリーサイト1000円/ (丸亀市、善通寺市、多度津町、琴平町、まんのう町在住者以外は利用料金30%割増)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00