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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。若狭湾と小浜湾を眼下に収める展望台「久須夜ヶ岳展望台」、穏やかな自然に多くを学ぶ「あすなろの里(キャンプ場)」、咲き誇る蘭の美しさに時を忘れる「七尾フラワーパーク のと蘭ノ国」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,818 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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久須夜ヶ岳展望台

若狭湾と小浜湾を眼下に収める展望台

小浜市の内外半島にある標高619mの久須夜ヶ岳の展望台。エンゼルラインの終点にある。天気がよければ若狭湾国定公園、小浜湾、越前岬、丹後半島が眺められる。荒天時は、エンゼルラインに通行規制あり。

久須夜ヶ岳展望台の画像 1枚目
久須夜ヶ岳展望台の画像 2枚目

久須夜ヶ岳展望台

住所
福井県小浜市内外海半島
交通
JR小浜線小浜駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~19:00(閉所)

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

七尾フラワーパーク のと蘭ノ国

咲き誇る蘭の美しさに時を忘れる

珍しい蘭や亜熱帯植物が温室に茂る。花やグッズの購入もできる。屋外には32ホールのグランドゴルフ場や36ホールのパークゴルフ場がある。

七尾フラワーパーク のと蘭ノ国の画像 1枚目
七尾フラワーパーク のと蘭ノ国の画像 2枚目

七尾フラワーパーク のと蘭ノ国

住所
石川県七尾市細口町渡リスイ153
交通
JR七尾線七尾駅からタクシーで7分
料金
入場料=無料/グラウンドゴルフ=300円/パークゴルフ=600円/マレットゴルフ=600円/
営業期間
通年(蘭遊館は3~12月)
営業時間
9:00~16:00(閉演、時期により異なる)、蘭遊館は10:00~16:00(閉館)

日和田高原ロッジ・キャンプ場

白樺林のサイトで自然満喫

白樺に囲まれた、夏でも涼しい高原のキャンプ場。オートキャンプサイトのほかにコテージやロッジもあり、それぞれの目的に合わせた滞在が楽しめる。

日和田高原ロッジ・キャンプ場の画像 1枚目
日和田高原ロッジ・キャンプ場の画像 2枚目

日和田高原ロッジ・キャンプ場

住所
岐阜県高山市高根町留之原1742-1
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号で高山市街へ。下岡本町南交差点から県道458号、一般道、国道158・361号で高山市高根町方面へ。御岳山方面への看板で県道463号へ右折し現地へ。高山ICから54km
料金
サイト使用料=オートキャンプサイト1区画2600円~、フォレストエリア1張り2100円~、初日のみ別途管理費1人(小学生以上)500円/宿泊施設=コテージ16000~35000円、ロッジ(素泊り)1人3200円~7200円、ロッジ(1泊2食付き)1人7400~11400円※利用日・タイプ人数などにより料金変動あり/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

松戸市観光梨園

「二十世紀梨」の名産地。52の梨園があり梨狩りが楽しめる

松戸市は「二十世紀梨」を生んだ梨の名産地。市内には高塚、五香・金ヶ作、六実の各地区に52か所もの梨園があり、季節になると種類豊富な梨がたわわに実り、梨狩りが楽しめる。

松戸市観光梨園の画像 1枚目

松戸市観光梨園

住所
千葉県松戸市高塚新田、五香ほか
交通
JR武蔵野線東松戸駅から徒歩15分(高愛梨園、農園により異なる)
料金
入園料=無料/もぎとり・直売=650円(1kg)/
営業期間
8月中旬~10月中旬
営業時間
農園により異なる

子浦海水浴場

ファミリーに人気、アットホームな雰囲気で和む

昔から船の風待ち港として有名な子浦。小さな砂利が混じる約500mの長さの浜は、伊豆半島有数の穏やかな入江で、小さい子どもでも泳ぐことができる。近くには民宿があり、地元の人とアットホームなふれ合いを楽しむことができる。また、子浦日和山遊歩道は1時間ほどのウォーキングコースでファミリーに人気だ。

子浦海水浴場の画像 1枚目
子浦海水浴場の画像 2枚目

子浦海水浴場

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町子浦
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から南伊豆東海バス子浦方面行きで49分、子浦下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
情報なし

長間浜

沖縄の原風景が残る穴場のビーチ

与那覇前浜から来間大橋で結ばれた来間島にあるビーチ。周辺には手付かずの自然が残る。訪れる観光客の数も少ないのでまさに隠れ家的なプライベートビーチとして楽しめる。

長間浜の画像 1枚目
長間浜の画像 2枚目

長間浜

住所
沖縄県宮古島市下地来間
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

姫神公園

仙北平野を一望する丘陵の公園

「新観光秋田30景」にも選ばれた大曲を代表する公園。市街地の西方、雄物川を見下ろす出羽丘陵一帯が公園として整備されている。眼下には広大な仙北平野が広がる。

姫神公園の画像 1枚目

姫神公園

住所
秋田県大仙市花館松山地内
交通
JR秋田新幹線大曲駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

八方ヶ原

初夏にはレンゲツツジが美しく咲き誇る

標高1000m級の高原。大間々台からは那須連山、関東平野が一望でき、学校平周辺では放牧された牛が草を食んでいる。5月下旬から6月中旬はレンゲツツジの群落があたりを朱色に染める。

八方ヶ原の画像 1枚目
八方ヶ原の画像 2枚目

八方ヶ原

住所
栃木県矢板市下伊佐野
交通
JR宇都宮線矢板駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場

子どもの遊具充実でファミリーにおすすめ

公園内にあるキャンプ場で、サイトは全区画AC電源付きのゆったりとしたサイズ。各区画は植込みで区切られているのでプライベート空間も確保されている。園内にあるわんぱく広場「冒険ノアディ城」が子どもに大人気。

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場

住所
和歌山県海草郡紀美野町西野971-1
交通
阪和自動車道海南東ICから国道370号・424号で紀の川市方面へ進み、県道10号で現地へ。海南東ICから15km
料金
利用料=大人620円、小人(4歳~中学生)410円(デイキャンプは大人100円、小人100円)/サイト使用料=オート1区画3140円(デイキャンプは2090円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

近江舞子水泳場

琵琶湖随一といわれる美しさ

白砂青松の美しい浜が4km続く、滋賀県下でもっともにぎわう水泳場。レイクスポーツが楽しめるため、グループを中心に人気が高い。砂浜と松林、湖水の美しさは琵琶湖でも有数といわれ、「涼風・雄松崎の白汀」として「琵琶湖八景」のひとつにも数えられている。

近江舞子水泳場の画像 1枚目
近江舞子水泳場の画像 2枚目

近江舞子水泳場

住所
滋賀県大津市南小松
交通
JR湖西線近江舞子駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
8:00~17:00

伊吹山の高山植物

高山植物の宝庫としてハイキング客で賑わう

伊吹山は、シモツケソウやイブキアザミなど数多くある高山植物の宝庫として知られる。花畑をめぐる遊歩道もあり、7月下旬から8月中旬の見ごろはハイキング客で賑わう。

伊吹山の高山植物の画像 1枚目
伊吹山の高山植物の画像 2枚目

伊吹山の高山植物

住所
滋賀県米原市上野伊吹山
交通
名神高速道路関ヶ原ICから国道365号、伊吹山ドライブウェイを伊吹山頂方面へ車で19km
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
見学自由

やまびこキャンプ場

1区画のスペースが広めで、ゆったりとキャンプが楽しめる

キャンプ場自体は小さめだが、オートサイト1区画ごとのスペースが広めにとられ、隣との距離も十分のゆとりあるつくりになっている。また、バス釣りのベースにも最適。

やまびこキャンプ場

住所
愛知県豊田市羽布町エズ小屋
交通
東海環状自動車道豊田松平ICから国道301号で新城方面へ。根崎交差点で左折し県道363号を進み、三河湖畔に現地。豊田松平ICから26km
料金
入場料=大人1人目500円・2人目以降800円、小人500円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

ヒメサユリの丘

初夏に咲く薄紅色の花の群生地

熱塩加納総合支所の西、東舘山地区にはヒメサユリが生育する。初夏、飯豊山の残雪を背景に一面に小さな薄紅色の花を咲かせて、訪れる人々を魅了する。

ヒメサユリの丘の画像 1枚目
ヒメサユリの丘の画像 2枚目

ヒメサユリの丘

住所
福島県喜多方市熱塩加納町宮川東舘山
交通
JR磐越西線喜多方駅からタクシーで20分
料金
保護運営協力金=200円/
営業期間
6月上旬~中旬
営業時間
見学自由

インクライン

明治から昭和にかけて活躍したトロッコを再現

林業が盛んな馬路村で、明治から昭和にかけて活躍した木材運搬用の乗り物を観光用に再現。山からの搬出に使われた森林鉄道、急斜面での運搬に使われたインクラインがある。

インクラインの画像 1枚目

インクライン

住所
高知県安芸郡馬路村馬路3564-1
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線安田駅から高知東部交通馬路村行きバスで30分、馬路村役場前下車、徒歩5分
料金
利用料=中学生以上400円、3歳以上300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(最終受付)

室根高原

小高い室根山に広がる、さわやかな風がそよぐ広大な高原

小高い室根山に広がる高原。5月下旬からはツツジが咲き誇り山肌を真っ赤に染める。天文台もあるので、澄んだ夜空をじっくり観察できる。

室根高原の画像 1枚目

室根高原

住所
岩手県一関市室根町、大東町、千厩町
交通
JR大船渡線折壁駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

神楽女湖

ハナショウブの季節は必見

周囲約1kmの水沼池。ヨシマコモやヒツジグサなどの植物が自生し、チドリカイツブリやカワセミなどの野鳥が生育する。6月中旬から7月上旬にかけてはハナショウブが見ごろ。

神楽女湖の画像 1枚目

神楽女湖

住所
大分県別府市別府神楽女5106-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス堺・牧の戸峠行きで30分、志高湖下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし