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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。峡谷美にうっとり「奥鐘橋」、山間にしっとりとした風情漂うあじさい園「あじさい園」、屋久島北岸に立地、豊かな海を望むキャンプ場「オーシャンビューキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,818 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

2,581~2,600 件を表示 / 全 5,011 件

奥鐘橋

峡谷美にうっとり

黒部川本流に架かる長さ86m、高さ34mの朱塗りの橋で、緑の深い周囲の自然に美しく浮かび上がる。橋の上から峡谷の絶景を眺望でき、観光客も多く訪れる。

奥鐘橋の画像 1枚目
奥鐘橋の画像 2枚目

奥鐘橋

住所
富山県黒部市宇奈月町黒部欅平
交通
黒部峡谷鉄道欅平駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年(見学は5~11月)
営業時間
見学自由

あじさい園

山間にしっとりとした風情漂うあじさい園

板取に初めてアジサイが植えられたのがこのあじさい園あたりから。今では季節になると小高い丘のすそ野一帯がアジサイで埋め尽くされる。

あじさい園

住所
岐阜県関市板取一里保木
交通
東海北陸自動車道美濃ICから県道94・290・81号、国道256号を板取方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年(アジサイの見頃は6月下旬~7月上旬)
営業時間
入園自由

オーシャンビューキャンプ場

屋久島北岸に立地、豊かな海を望むキャンプ場

屋久島の観光拠点宮之浦港にほど近い海沿いのキャンプ場。設備は最小限だが、釣りや海水浴、満天の星など豊かな自然ならではの立地が魅力。

オーシャンビューキャンプ場

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
交通
宮之浦港から県道77号で安房方面へ。宮浦小学校先の交差点を左折し現地へ。宮之浦港から3km
料金
宿泊料=1名800円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

青蓮寺湖観光村 ぶどう狩り・いちご狩り

もぎたて旬のフルーツを味わう

青蓮寺湖は、青蓮寺川をせき止めて建設された多目的ダムにより誕生した人造湖。青蓮寺の周囲には観光農園が多数あり、風光明媚なダムとフルーツ狩りを楽しむ人が多い。

青蓮寺湖観光村 ぶどう狩り・いちご狩りの画像 1枚目
青蓮寺湖観光村 ぶどう狩り・いちご狩りの画像 2枚目

青蓮寺湖観光村 ぶどう狩り・いちご狩り

住所
三重県名張市青蓮寺976
交通
近鉄大阪線名張駅から三重交通バス百合ヶ丘行きで10分、終点下車すぐ
料金
イチゴ狩り(1月3日~5月10日)=大人1700円、小人1500円、幼児1000円/イチゴ狩り(5月11~31日)=大人1150円、小人900円、幼児600円/ブドウ狩り(7月20日~10月31日)=大人1300円、小人950円、幼児650円/巨峰狩り・紅富士狩り=大人1800円、小人1350円、幼児950円/ (15名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で入園料200円引)
営業期間
1月上旬~5月(ブドウ狩りは7月下旬~10月)
営業時間
9:30~16:00(イチゴがなくなり次第閉園)、7月下旬~10月は9:00~16:30(閉園17:00)

水分峡

府中町北部に広がる峡谷美は、ドライブコースとしても楽しめる

府中町北部に広がる水分峡や呉娑々宇山などの豊かな峡谷美は、ドライブコースとしても楽しめる。周辺は生活環境保全林として整備が進められ、森林公園になっている。

水分峡の画像 1枚目

水分峡

住所
広島県安芸郡府中町石コロヒ83
交通
JR山陽本線向洋駅からつばきバス右回りで15分、府中みくまり病院下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

コテージ森林村(キャンプ場)

デイキャンプを楽しんだあとは、コテージで快適に

豊かな自然に恵まれた、緑の木立の中の本格的なログハウス・ビレッジ。バーベキューハウスも併設。バス、シャワー、トイレ、キッチン、冷暖房完備で別荘感覚の休日を過ごせる。

コテージ森林村(キャンプ場)の画像 1枚目
コテージ森林村(キャンプ場)の画像 2枚目

コテージ森林村(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市乙津810
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号で武蔵五日市方面へ。武蔵五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、桧原村方面へ。十里木交差点を左折してそのまま道なりに進み右手に現地。あきる野ICから12km
料金
駐車料=普通車1100円(コテージ1棟につき2台まで無料)/宿泊施設=コテージA34000円~、コテージB39000円~、12~翌2月(土曜、祝日、年末などを除く)は5000円割引、定員超の場合は追加料金大人4000円、小学生3000円、幼児(2歳以上)2500円、1歳以下の乳児については要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(7・8月は15:00)、アウト10:00

軽井沢町植物園

浅間山麓の植物が多数、栽培・展示されている

平成26(2014)年5月、植物園内に軽井沢の植物について紹介する展示館が開館。軽井沢の植物の四季の変化や、植物の特徴、注目すべき植物などについて学習できる。

軽井沢町植物園の画像 1枚目
軽井沢町植物園の画像 2枚目

軽井沢町植物園

住所
長野県北佐久郡軽井沢町発地1166
交通
しなの鉄道中軽井沢駅から軽井沢町内循環バス内回りで14分、風越公園下車すぐ
料金
100円 (各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
4~12月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

四万湖

湖面の色が変わる神秘的な湖

四万川をせき止めて造られた人工湖。新緑や紅葉の頃はとくに美しく、時間と共に刻々と湖面の色が変化するという神秘的な魅力をもつ。ハヤ、コイなどの絶好の釣りポイント。

四万湖の画像 1枚目
四万湖の画像 2枚目

四万湖

住所
群馬県吾妻郡中之条町四万
交通
JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで14分、四万湖下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黒崎仙峡

広田半島東端にある景勝地。近くには黒崎仙峡温泉があり好評

広田半島の東端にある陸中海岸公園きっての名勝。幾百の奇岩怪石に打ち寄せる荒波が白く砕けるさまは必見。近くには黒崎仙峡温泉があり、海を眺めながらの入浴を楽しむことができる。

黒崎仙峡

住所
岩手県陸前高田市広田町黒崎
交通
JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス盛行きで30分、陸前高田下車、タクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

利賀国際キャンプ場

必要な施設が整い、川がそばを流れる好環境

開放感たっぷりのオートサイトは百瀬川がそばを流れる好環境。コテージ、ケビン、住箱の宿泊施設も整備されていて、好みのスタイルで滞在できる。場内ではイワナのつかみ獲りや渓流釣りも楽しめる。

利賀国際キャンプ場の画像 1枚目
利賀国際キャンプ場の画像 2枚目

利賀国際キャンプ場

住所
富山県南砺市利賀村上百瀬49
交通
北陸自動車道砺波ICから国道156号で南砺方面へ。金屋トンネルを抜けて国道471号で利賀村へ。新楢尾トンネルを出て県道229号へ右折。砺波ICから31km
料金
宿泊料金=大人3300円、小学生1650円/サイト使用料=オート1区画1650円、オートAC電源付き3300円/宿泊施設=ログハウスコテージ25300円、ケビン16500円(冬期は17600円)、住箱14300円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00(ログハウスコテージ・ケビン・住箱はイン14:00、アウト10:00)

ピッキオビジターセンター

ネイチャーツアーの受付などを行う

「ピッキオ」主催のネイチャーツアーの受付や、軽井沢野鳥の森の案内などを行うセンター。地階には展示室も。野鳥グッズなどの販売も行っている。

ピッキオビジターセンターの画像 1枚目
ピッキオビジターセンターの画像 2枚目

ピッキオビジターセンター

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉星野
交通
しなの鉄道中軽井沢駅から西武観光バス軽井沢営業所方面行きで4分、星野温泉トンボの湯下車、徒歩5分(軽井沢駅または中軽井沢駅から無料シャトルバスあり)
料金
入館料=無料/ガイドツアー=大人2100円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(最終受付、時期により異なる)

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

スポーツとレジャー施設併設のキャンプ場

さまざまなスポーツ&レジャー施設がある萩の丘公園内のキャンプ場で、テントサイトとログハウスがある。大谷池遊歩道、雲辺寺、豊稔池石積み式アーチダムなど周辺には見所もいっぱい。

観音寺市萩の丘公園キャンプ場の画像 1枚目

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

住所
香川県観音寺市大野原町萩原乙139-1
交通
高松自動車道大野原ICから国道11号で高松方面へ。十三塚交差点を県道8号へ右折し約3km進み、看板で左折して約1kmで現地。大野原ICから6km
料金
サイト使用料=1人(中学生以上)250円、テント又はタープ持ち込み料1張り700円/宿泊施設=ログハウス3300円・3840円/
営業期間
1月4日~12月28日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

玉川ぶどう園

栽培されているぶどうは品評会での評価がよく人気も高い

8月中旬から9月上旬までぶどう狩りが楽しめる。50年以上の歴史を持ち、糖度の高いおいしいぶどうの栽培に力を入れている。品評会優秀賞を連続受賞。近くに日向薬師や七沢温泉などがある。

玉川ぶどう園の画像 1枚目
玉川ぶどう園の画像 2枚目

玉川ぶどう園

住所
神奈川県厚木市小野1028
交通
小田急小田原線本厚木駅から神奈中バス七沢方面行きで25分、玉川農協前下車、徒歩3分
料金
入園料=無料/藤稔(1kg)=1400円/巨峰(1kg)=1300円/
営業期間
8月中旬~9月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉園)

滝観洞

探検気分で洞窟の地底滝へ

上有住駅の構内に続く大理石の中の鍾乳洞。総延長363.5mの洞窟へは長靴、ヘルメットのスタイルで入る。洞内の最奥部には落差約29メートルの「天の岩戸の滝」が流れ落ちている。

滝観洞

住所
岩手県気仙郡住田町上有住土倉298-81
交通
JR釜石線上有住駅から徒歩3分

大川原高原

360度のパノラマを堪能

標高1019mの旭ヶ丸山頂から東になだらかに広がる高原。紀伊水道、徳島平野、阿讃山脈など360度の眺望が楽しめる。春から初秋にかけては放牧された牛の姿が見られる。

大川原高原の画像 1枚目
大川原高原の画像 2枚目

大川原高原

住所
徳島県名東郡佐那河内村上大川原5-8
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11・438号を佐那河内方面へ車で31km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小田原市いこいの森リキャンプおだわら

箱根外輪山の麓、せせらぎが聞こえる森で自然満喫

自然溢れるキャンプ場。アクセスは良好で、箱根の湯本温泉街も近い。近隣には「小田原こどもの森わんぱくらんど」やジップラインで大人も遊べる「フォレストアドベンチャー小田原」がある。

小田原市いこいの森リキャンプおだわらの画像 1枚目
小田原市いこいの森リキャンプおだわらの画像 2枚目

小田原市いこいの森リキャンプおだわら

住所
神奈川県小田原市久野4294-1
交通
小田原厚木道路荻窪ICから一般道で城址公園、いこいの森方面へ進み現地へ。荻窪ICから2km
料金
駐車料=車1台1010円/サイト使用料=オート1区画5000円~、オートAC電源付き1区画7000円~、テント専用1区画2000円~/宿泊施設=よせぎキャビン15000円~、よせぎバンガロー22000円~/ (小田原市民は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊棟・一部プランはアウト10:00)

赤蛙公園

修善寺温泉街に流れる桂川沿いにある公園

作家、島木健作の短編小説『赤蛙』にちなんで造られた公園。すぐそばに桂川が流れており、春には園内に植えられた桜が花咲くなど趣深い。

赤蛙公園の画像 1枚目
赤蛙公園の画像 2枚目

赤蛙公園

住所
静岡県伊豆市修善寺
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バスまたは伊豆箱根バス修善寺温泉行きで8分、終点下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

海の中道

半島まるごとレジャースポット

福岡市東区にある志賀島と九州本土とを繋ぐ陸繋砂州である。全長約8km最大幅約2.5kmの巨大な砂州で、北は玄界灘、南には博多湾がある。

海の中道

住所
福岡県福岡市東区西戸崎
交通
JR香椎線海ノ中道駅から徒歩20分
料金
運賃(片道)=1030円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

シンプルなキャンプ場で海水浴もできる

キャンプができる海水浴場で、キャンプ施設はいたってシンプル。駐車スペースが狭いため、利用の際には早めに訪れる必要がある。

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道余市郡余市町浜中町海浜地
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を余市方面へ進み現地へ。小樽ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

みろくの里

みんなで楽しめるテーマパーク

沼隈半島に広がる総合レジャー施設。23種類の遊具をそなえた遊園地や昭和30年代の町並みを再現した「いつか来た道」も人気。神勝寺温泉「昭和の湯」もあり家族で楽しめる。

みろくの里の画像 1枚目
みろくの里の画像 2枚目

みろくの里

住所
広島県福山市藤江町638-1
交通
山陽自動車道福山西ICから国道2号、県道47号を藤江方面へ車で12km
料金
入場料(遊園地、いつか来た道)=中学生以上900円、3歳~小学生600円/乗り物付き入場券(フリーパス)=中学生以上3200円、3歳~小学生2900円/プールパス(入場、プール、夏期のみ)=中学生以上1800円、3歳~小学生1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)