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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。水の流れと花壇を幾何学的に配した庭園様式「山手イタリア山庭園」、どさんこと一緒に湿原散策へ「鶴居どさんこ牧場」、広大な敷地で雪解け水を使って育てられたイチゴが食べられる「伊那みはらしいちご園」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,820 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,721~1,740 件を表示 / 全 5,011 件

山手イタリア山庭園

水の流れと花壇を幾何学的に配した庭園様式

元イタリア領事館跡地だった丘の上にある庭園。MM21などを望む眺望抜群の展望広場がある。敷地内には外交官の家やブラフ18番館が建ち、内部を公開している。

山手イタリア山庭園の画像 1枚目
山手イタリア山庭園の画像 2枚目

山手イタリア山庭園

住所
神奈川県横浜市中区山手町16
交通
JR根岸線石川町駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園、7・8月は~18:00<閉園>)

鶴居どさんこ牧場

どさんこと一緒に湿原散策へ

予約をすれば、乗馬が楽しめる牧場。初心者でもトレッキングに参加できる。乗馬経験者向けには秘境キラコタン岬コースもある。

鶴居どさんこ牧場の画像 1枚目
鶴居どさんこ牧場の画像 2枚目

鶴居どさんこ牧場

住所
北海道阿寒郡鶴居村久著呂71-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで55分、鶴見台下車、送迎車で10分(送迎は要事前問合せ)
料金
外乗りトレッキング=9000円(半日コース)、17000円(1日コース)/引き馬(5分)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場17:00)

伊那みはらしいちご園

広大な敷地で雪解け水を使って育てられたイチゴが食べられる

はびろ農業公園みはらしファームにあるバリアフリーのいちご農園。摘み取りやすい設計がされ、甘くて大粒のいちごが食べられる。園内は食べ放題、コンデンスミルクはおかわり自由。

伊那みはらしいちご園の画像 1枚目
伊那みはらしいちご園の画像 2枚目

伊那みはらしいちご園

住所
長野県伊那市西箕輪3447はびろ農業公園みはらしファーム内
交通
JR飯田線伊那市駅からタクシーで15分
料金
大人1100~1800円、小人900~1100円 (30名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で1割引)
営業期間
1~6月上旬
営業時間
9:00~15:00(閉園16:00)

鬼怒川公園のヤマツツジ

季節にはヤマツツジが咲き誇る。旅の途中の休憩ポイントに最適

鬼怒川公園駅近くに位置する、ヤマツツジが楽しめる花の名所。市有の温泉施設「鬼怒川公園岩風呂」には売店、休憩所などがある。

鬼怒川公園のヤマツツジ

住所
栃木県日光市藤原19
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~6月中旬
営業時間
情報なし

ふるさと村自然園 せいなの森 キャンプ場

自然の中でスポーツやキャンプが楽しめる

清内路川上流の森の中にある自然公園。園内にはテニスコートやグラウンドなどのスポーツ施設が整う。オートキャンプ場やバンガロー、コテージもあり団体の宿泊も可能。

ふるさと村自然園 せいなの森 キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿智村清内路2991
交通
中央自動車道園原ICから県道109号、国道256号を南木曽町方面へ車で9km

柿崎中央海水浴場

砂粒の大きさが快適さの秘密

のびやかな海岸線と青く澄んだ海水が美しい海水浴場。波がおだやかなので家族連れに人気。浜の砂粒が大きめで、体にまとわりつきにくいのも特徴。無料シャワーなどの設備も充実している。

柿崎中央海水浴場の画像 1枚目

柿崎中央海水浴場

住所
新潟県上越市柿崎区柿崎
交通
JR信越本線柿崎駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

ルーラル吉瀬 ベリーの丘

無農薬ブルーベリーを好きなだけ

筑波山を見渡す丘の上に広がるベリー園。併設のカフェではワンプレートのランチや、自家栽培の果物を使用したオリジナルジェラートやシャーベットが味わえる。

ルーラル吉瀬 ベリーの丘の画像 1枚目
ルーラル吉瀬 ベリーの丘の画像 2枚目

ルーラル吉瀬 ベリーの丘

住所
茨城県つくば市吉瀬1620
交通
つくばエクスプレスつくば駅から関東鉄道土浦駅行きバスで10分、吉瀬下車、徒歩10分
料金
ブルーベリー摘み=大人500円、小学生400円、幼児(3歳~)300円/ブルーベリー量り売り=180円~/
営業期間
6月中旬~8月下旬、カフェは通年
営業時間
9:00~12:00(閉園)

チロリン村キャンプグランド

ちょっぴりレトロ感漂う楽しいキャンプ場

約40年の歴史を誇る広い場内には、さまざまなタイプのサイトや宿泊施設があり、好みのスタイルでキャンプを楽しめる。子どもが喜ぶ遊びも充実。一年を通して多彩なイベントが開催される。

チロリン村キャンプグランドの画像 1枚目
チロリン村キャンプグランドの画像 2枚目

チロリン村キャンプグランド

住所
岡山県加賀郡吉備中央町神瀬1612-1
交通
山陽自動車道岡山ICから国道53号・県道72号で吉備中央町方面へ。国道429号を津山方面へ進み、道の駅かもがわ円城信号の先にある、かもがわ総合スポーツ公園の看板を右折して現地へ。岡山ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画1台4人まで5280~7260円、キャンピングカー4人まで7260円、追加1人(小学生以上)770円/宿泊施設=バンガロー8800~16500円、トレーラーハウス19800円、3ルームキャビン29370円、キャビン14300円~、ペット1頭550円※宿泊施設の料金について、ハイシーズンは1100円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

観光とび魚すくい(体験)

大興奮の漁体験

毎年7月から9月に、トビウオすくいが体験できる。暗闇の海で集魚灯に集まるトビウオを手網ですくい、とれたトビウオは持ち帰れる。乗船場は立宇津港。

観光とび魚すくい(体験)の画像 1枚目

観光とび魚すくい(体験)

住所
宮崎県串間市都井立宇津港
交通
JR日南線串間駅からタクシーで20分
料金
船1隻(5人乗り)=15000円/
営業期間
7~9月
営業時間
19:30~21:00(要予約)

トム・ソーヤー冒険村

アスレチックで冒険気分を満喫

『トム・ソーヤーの冒険』に見立てて造られた施設。わんぱく広場やテニスコート、キャンプ場、コテージ村など遊びの施設が満載。

トム・ソーヤー冒険村の画像 1枚目

トム・ソーヤー冒険村

住所
岡山県美作市右手1317-1
交通
中国自動車道美作ICから県道51号、国道429号、県道51・7号を鳥取方面へ車で24km
料金
入園料=無料/コテージ(1棟)=10800円~/キャンプ場入山料=大人840円、小人420円/サイト使用料=600円(個別)、1200円(フリーサイト)/
営業期間
キャンプ場は4~9月、コテージは3~11月
営業時間
施設により異なる

フォレストアドベンチャー・湯沢中里

こどもが喜び、大人も楽しい冒険の森

専用の安全装置・ハーネスを着用して、森の木々を渡るフランス生まれのアクティビティ。自然のなかで非日常体験を満喫できる。

フォレストアドベンチャー・湯沢中里の画像 1枚目
フォレストアドベンチャー・湯沢中里の画像 2枚目

フォレストアドベンチャー・湯沢中里

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽5044-1
交通
JR上越線越後中里駅から徒歩8分
料金
アドベンチャーコース(身長140cm以上)=大人3900円、小人2900円/キャノピーコース=2900円/ (アドベンチャーコースは、18歳未満の参加者は保護者同伴必須(保護者1人につき2人まで)、キャノピーコースは身長110cm以下は参加不可、小学2年生以下の参加者は保護者同伴必須、両コースとも体重130kg以上は利用不可)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~15:00(最終受付、閉場17:00)

宮城蔵王

宮城と山形に跨る山脈の連山で、両県における主要観光地の1つ

宮城から山形にかけ山々が連なる蔵王。広大な高原地は高山植物も多く、山に囲まれた雄大な自然の景観が楽しめる。シンボルであるエメラルドグリーンの火口湖、御釜など多くの名所がある。

宮城蔵王の画像 1枚目
宮城蔵王の画像 2枚目

宮城蔵王

住所
宮城県刈田郡蔵王町
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで52分、終点下車、タクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

湯の丸高原(群馬県)

一面を赤く染めるレンゲツツジが見もの

「花高原」と呼ばれるこのあたり一帯は、春から秋にかけて様々な草花が色とりどりに咲き乱れる野生植物の宝庫。特に約60万株のツツジが見もの。夏には牛が草を食む光景も見られる。

湯の丸高原(群馬県)の画像 1枚目
湯の丸高原(群馬県)の画像 2枚目

湯の丸高原(群馬県)

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原
交通
JR吾妻線万座・鹿沢口駅からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新川ライン・奥新川ライン

新緑や紅葉の景色を眺めながら散策しよう

作並温泉から林道を南に約4km行った先の県立自然公園内にあり、奇岩や大小の滝が織りなす渓谷美が楽しめる。新緑や紅葉の時期は散策に最適。

新川ライン・奥新川ラインの画像 1枚目

新川ライン・奥新川ライン

住所
宮城県仙台市青葉区新川
交通
JR仙山線奥新川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~11月下旬
営業時間
見学自由

伊豆沼

2万羽以上のガンやハクチョウなどが越冬のために飛来してくる沼

東日本のごく一部の沼や河川でしか越冬していないガンが、2万羽以上冬を過ごす貴重な沼。仙北平野のほぼ中央に位置し、ハクチョウや各種のカモたちも数多く渡って来る。

伊豆沼の画像 1枚目
伊豆沼の画像 2枚目

伊豆沼

住所
宮城県登米市迫町新田、栗原市若柳・築館
交通
JR東北本線新田駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

赤目滝水族館

全国でも珍しいミュージアム

滝の入口にあり、ここを通って滝巡りをスタート。赤目に生息し、特別天然記念物にもなっているオオサンショウウオを飼育・展示。日本の珍しいサンショウウオも見ることができる。

赤目滝水族館の画像 1枚目
赤目滝水族館の画像 2枚目

赤目滝水族館

住所
三重県名張市赤目町長坂861-1
交通
近鉄大阪線赤目口駅から三重交通赤目滝行きバスで10分、終点下車すぐ
料金
大人1000円、小人500円 (入山料込、障がい者手帳持参で入園無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園、12~翌3月は9:00~16:30<閉園>)

弓ヶ浜温泉 みなと湯

内湯のみのシンプルな浴場

弓ヶ浜にほど近い、銭湯感覚で気軽に立ち寄れる日帰り入浴施設。壁に飾られた銅板のレリーフが目を引く浴場はゆったりとした広さで、湯船には透き通ったやわらかな温泉が満たされている。泉質の良さが評判。

弓ヶ浜温泉 みなと湯の画像 1枚目
弓ヶ浜温泉 みなと湯の画像 2枚目

弓ヶ浜温泉 みなと湯

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町湊972
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス石廊崎港口行きで21分、湊農協前下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~19:20(閉館20:00)

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(オートサイトはイン13:00、ケビンはイン14:00、アウト10:00)

南那須オートキャンプ場

林間サイトで夏でも過ごしやすい

丘の雑木林の中にありトイレ、シャワー、水場など施設は十分に整っている。周辺には温泉や観光農園があり、キャンプ場を拠点に楽しめる。場内には読書棟があり、雨が降ってものんびり過ごせる。

南那須オートキャンプ場の画像 1枚目
南那須オートキャンプ場の画像 2枚目

南那須オートキャンプ場

住所
栃木県那須烏山市志鳥2947
交通
東北自動車道宇都宮ICから国道293号でさくら市を経由し那須烏山方面へ。新・ユーアイGCの案内看板を目印に、上志鳥信号で右折しキャンプ場入口看板に従い現地へ。宇都宮ICから31km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人400円/サイト使用料=オート1区画3000円~(繁忙期は割増料金設定あり)、別途入場料必要/宿泊施設=バンガロー2人まで12000円(繁忙期は割増料金設定あり)、追加1人2000円/
営業期間
3月20日~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00