帯広 x 洋菓子
帯広のおすすめの洋菓子スポット
帯広のおすすめの洋菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。農業王国・十勝が生んだ銘菓「六花亭帯広本店」、さつまいものスイートポテトが名物「クランベリー 本店」、カフェも併設した六花亭の直営店「六花亭ガーデン」など情報満載。
- スポット:11 件
- 記事:4 件
帯広のおすすめエリア
帯広の新着記事
帯広のおすすめの洋菓子スポット
1~20 件を表示 / 全 11 件
六花亭帯広本店
農業王国・十勝が生んだ銘菓
口当たりがくせになるサクサクパイやマルセイバターサンドが有名。いろいろな菓子の詰め合わせ、“十勝日誌”もおすすめだ。2階は喫茶室となっているので休憩もできる。
六花亭帯広本店
- 住所
- 北海道帯広市北海道帯広市西二条南9丁目6
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩5分
- 料金
- マルセイバターサンド=125円(1個)、1300円(10個入)/マルセイキャラメル=500円(6袋入)/雪やこんこ=730円(8枚入)/ストロベリーチョコ=600円(1箱100g)/サクサクパイ=180円(1本)/ホットケーキ=520円/十勝日誌=3000円~/サクサクカプチーノ霜だたみ=1260円(10個入)/雪こんチーズ=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(喫茶室=11:00~16:30※ラストオーダー16:00)
クランベリー 本店
さつまいものスイートポテトが名物
サツマイモ本来の自然の甘さを生かした味が特徴の「スイートポテト」が人気。紫イモを使った「読谷ソフトクリーム」や素朴な味わいの焼き菓子が好評だ。
クランベリー 本店
- 住所
- 北海道帯広市西二条南6丁目2-5
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩10分
- 料金
- スイートポテト=1500円前後(量り売り、1個)/読谷ソフトクリーム=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉店)
六花亭ガーデン
カフェも併設した六花亭の直営店
マルセイバターサンドでおなじみの六花亭の直営店舗。ピザやパフェなどが味わえる喫茶室も併設しており、ガラス張りの開放感あふれる空間は居心地もよい。
六花亭ガーデン
- 住所
- 北海道帯広市西二十二条南2丁目21-9
- 交通
- JR根室本線西帯広駅からタクシーで3分
- 料金
- ピザパイ(各種)=790円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉園)、喫茶室は11:00~15:30(閉室16:00)
柳月大通本店
十勝で育まれた選りすぐりの原材料をふんだんに使用したお菓子
十勝管内に12軒の店を出す老舗。代表的な菓子“三方六”は生地を何回も回転させしっとり焼き上げ、2色のチョコレートで白樺模様にコーティングし薪の形状「三方六寸」を再現した銘菓だ。
柳月大通本店
- 住所
- 北海道帯広市大通南8丁目15
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩5分
- 料金
- 三方六=630円(1本)/三方六メープル=720円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:30(閉店)
アマムエクル
植物性の素材をつかったヴィーガンスイーツ
北海道産を中心に、できる限りオーガニックで安全な素材を厳選し、体にやさしいお菓子をひとつひとつ丁寧に手づくりしている。使用している食材はすべて植物性で、乳製品や卵などの動物性材料を一切使用していない。
アマムエクル
- 住所
- 北海道河東郡音更町木野西通19丁目23-5
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
- 料金
- ビス子・ビ助=180円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、4月は~18:00
Recette Chocolat
サクサク食感のクッキーにふんわりなめらかなチョコ
30年以上のキャリアを持つオーナーシェフが手がけるチョコレート専門店。ケーキや一粒ずつ包装されたチョコレート菓子が人気。
Recette Chocolat
- 住所
- 北海道帯広市西十八条南4丁目7-18
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス音更線で18分、西17条4丁目下車、徒歩4分
- 料金
- クワッド・ショコラ=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:30(閉店)
