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札幌・函館・旭川 x レジャー施設

「札幌・函館・旭川×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大自然と多種多様なアクティビティが魅力のリゾートキャンプ場「ルスツ山はともだちキャンプ場」、シンプルにファミキャンを楽しもう「旭川市21世紀の森ファミリーゾーン」、天人峡の岩壁の上は湿原の平坦な土地で大雪山の地形がわかる「滝見台」など情報満載。

  • スポット:218 件
  • 記事:53 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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ルスツ山はともだちキャンプ場

大自然と多種多様なアクティビティが魅力のリゾートキャンプ場

大自然に囲まれたリゾート内のキャンプ場。多種多様なアクティビティやトレッキング、温泉も楽しめる。

ルスツ山はともだちキャンプ場の画像 1枚目

ルスツ山はともだちキャンプ場

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号・230号で留寿都村方面へ進み、現地へ。虻田洞爺湖ICから32km
料金
入場料(温泉・大浴場の入浴料込み)=大人(12歳以上)3500円、小学生(6~11歳)2300円、幼児(4~5歳)1750円/サイト使用料=ビッグオートサイト1区画4400円、フリーサイト(テント1張+タープ1張り)2200円※遊園地1日券付きプランもあり、詳細はHPで確認/ (リゾート券や遊園地券などは含まず)
営業期間
7月19日~9月20日(8月24日~9月20日の期間は土曜、祝前日の宿泊のみ営業)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト8:00~11:00(デイキャンププランは10:00~15:00)

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

シンプルにファミキャンを楽しもう

木々に囲まれた草地のサイトや、キッチン付きの快適なバンガローをリーズナブルに利用できる。ペットと泊まれるワンワンハウスも1棟用意されている。場内には小さいながらも温泉があるのもうれしい。車は駐車場に停めての利用。

旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 1枚目
旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 2枚目

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂937
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号で瑞穂方面、案内板に従い21世紀の森ファミリーゾーン方面へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/宿泊施設=バンガロー1棟4720円(日帰り利用は1時間310円)/
営業期間
5月1日~11月30日(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(バンガローはイン16:00、アウト10:00、日帰りは10:00~16:00)

滝見台

天人峡の岩壁の上は湿原の平坦な土地で大雪山の地形がわかる

天人峡温泉から化雲岳登山道を登り約1時間30分。天人峡の岩壁の上は、湿原でもある平坦な土地で、アイヌの人々が「ヌタプカウシペ」と呼んだ大雪山の地形がわかる。

滝見台の画像 1枚目

滝見台

住所
北海道上川郡美瑛町天人峡
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで1時間5分、天人峡温泉下車、徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ドリームランド イカロスの城

小さなこどもから大人まで楽しめる施設

バンジートランポリンやエア遊具、卓球コーナーなど楽しいアトラクションがそろう。入場すると60分間遊び放題に。

ドリームランド イカロスの城

住所
北海道小樽市築港11-5ウイングベイ小樽 五番街 3階
交通
JR函館本線小樽築港駅からすぐ
料金
60分遊び放題(年齢6か月以上)=800円/見守り保護者=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店19:00)

知内スターヒルズキャンピングヤード

手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可

ファミリースポーツ公園に隣接し、広場に立派なログハウスが並ぶ。手軽にバーベキューを楽しめ、手頃な料金でバンガローを利用できるのでリピーターも多い。

知内スターヒルズキャンピングヤード

住所
北海道上磯郡知内町元町
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。知内川手前で右折、新知内橋を渡り現地へ。北斗茂辺地ICから30km

湯の沢水辺公園

山間の広々としたキャンプ場

茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。

湯の沢水辺公園の画像 1枚目

湯の沢水辺公園

住所
北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時から17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目
利根別自然公園キャンプ場の画像 2枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

「本気で、遊ぼう。」がコンセプトのアウトドア施設

サイトは区画されたオートサイトや開放的なフリーサイトなど様々なタイプがあり、ファミリーキャンプからソロキャンプまで幅広いニーズに対応。快適にアウトドアライフを楽しめる。

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 1枚目
白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 2枚目

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

住所
北海道白老郡白老町森野98番1
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で伊達方面へ。ホロケナシ駐車公園の先右手に現地。白老ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)2000円、小学生1000円、未就学児無料/サイト利用料=フリーサイト無料、オートサイト4000円~、ハンモックサイト2000円~・4000円~、ドッグランサイト8000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト11:00

きのこの里あいべつオートキャンプ場

充実した場内施設で快適に過ごせる

サイトは芝生で整然と区画されたオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設も充実している。

きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 1枚目
きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 2枚目

きのこの里あいべつオートキャンプ場

住所
北海道上川郡愛別町愛山1区
交通
旭川紋別自動車道愛山上川ICから国道39号で愛別市街方面へ進み、石狩川手前左手に現地。愛山上川ICから2km
料金
サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画4000円、キャンピングカーサイト1区画5000円、フリーサイト1人用テント1張り1000円、2~5人用テント1張り2000円、2ルーム・タープ1体型テント1張り2500円、追加テント(タープ、スクリーンなど)1張り500円、プライベートサイト1500円~2500円、車中泊2000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

千代田の丘キャンプ場

水道、トイレのみのシンプルなサイトを低料金で利用できる

美瑛の丘や、大雪山連峰を見渡せることで人気の「千代田の丘 見晴らし台」からほど近い、穴場のキャンプ場。シンプルなサイトはファームレストラン裏手にあり、低料金だが利用の際には連絡が必要だ。

千代田の丘キャンプ場の画像 1枚目

千代田の丘キャンプ場

住所
北海道上川郡美瑛町水沢春日台第一-4221
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。美瑛市街から一般道でファームレストラン千代田方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから36km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画2000円、フリーサイトテント1張り1500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

道の駅 びえい「丘のくら」

美瑛産のコロッケや牛乳などを販売する石造倉庫を改造した施設

石造倉庫を改造してできた施設。館内には美瑛産のコロッケや牛乳、特産品を販売するショップや飲食店が入っている。みやげ探しや休憩に適している。

道の駅 びえい「丘のくら」の画像 1枚目
道の駅 びえい「丘のくら」の画像 2枚目

道の駅 びえい「丘のくら」

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
びえい牛乳ソフト=300円/コロッケ=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(6~8月は~18:00)

判官館森林公園キャンプ場

林間に点在するテント床が懐かしい

豊かな自然に囲まれたサイトは、きれいに整地されたテント床とフリーサイトがある。キッチン付きのバンガローもあり、料金はお手ごろ。宿泊利用者には最寄りの温泉の入浴割引券がもらえるのもうれしい。

判官館森林公園キャンプ場の画像 1枚目
判官館森林公園キャンプ場の画像 2枚目

判官館森林公園キャンプ場

住所
北海道新冠郡新冠町高江
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河方面へ。森林公園案内看板に従い現地へ。日高厚賀ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1区画1200円(半区画使用の場合は600円)、タープ類1張り600円/宿泊施設=バンガロー5600円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン12:00、アウト10:00

Ban.K Camp Field

夏のスキー場でキャンプとアクティビティを楽しもう

広いゲレンデを活用してオートサイトとテント専用サイトを整備。キャンプのほかにジップラインやツリートレッキングなどのアクティビティも楽しめる。

Ban.K Camp Fieldの画像 1枚目
Ban.K Camp Fieldの画像 2枚目

Ban.K Camp Field

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号、道道89号でばんけいスキー場を目指し現地へ。札幌北ICから10km
料金
入場料=1人600円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画1500円~、テント専用(フリーサイト)1区画1000円~/
営業期間
5月下旬~10月下旬(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

緑とロックの広場

鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場

緑豊かな鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場。サイトは駒ヶ岳ダムの下にあるが圧迫感はない。

緑とロックの広場の画像 1枚目

緑とロックの広場

住所
北海道茅部郡森町国有林
交通
森町市街から道道606号を鳥崎渓谷方面へ進み現地へ。森町役場から9km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

BBQハウスやバンガローなどが整備された自然豊かなキャンプ場

道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイトがあり、オートサイトにはシャワー室や洗濯機、テント専用サイトにはBBQハウスやバンガローなど設備充実。キャンプ場周辺は緑豊かな自然が広がり、心も体もリフレッシュできる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画4000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

神楽岡公園少年キャンプ村

市街地に近く市民の憩いの場として人気の高いキャンプ場

市街地に近く、旭川市民の憩いの場として人気が高いキャンプ場。テントの設営場所は限られるが、デイキャンプ利用者も多い。

神楽岡公園少年キャンプ村の画像 1枚目

神楽岡公園少年キャンプ村

住所
北海道旭川市神楽岡公園内
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道40号、道道124号、一般道で旭川市街へ。国道237号で美瑛方面へ進み、道道219号を左折して現地へ。旭川鷹栖ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ニセウ・エコランド

リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる

シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。

ニセウ・エコランドの画像 1枚目
ニセウ・エコランドの画像 2枚目

ニセウ・エコランド

住所
北海道沙流郡平取町岩知志67-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台2500円、フリーサイト(バイク、自転車のみ利用可)テント1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00