札幌・小樽 x 見どころ・レジャー
「札幌・小樽×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。場内施設は整っている湖畔のキャンプ場「上芦別公園」、全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり「道民の森一番川地区オートキャンプ場」、木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場「道民の森月形地区学習キャンプ場」など情報満載。
- スポット:70 件
- 記事:49 件
札幌・小樽のおすすめエリア
札幌・小樽の新着記事
札幌・小樽のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 70 件
上芦別公園
場内施設は整っている湖畔のキャンプ場
野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。
上芦別公園
- 住所
- 北海道芦別市上芦別町201
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。「体感の森」の「モグラのトンネル」は、子どもたちに人気。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画5000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
道民の森月形地区学習キャンプ場
木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場
区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡月形町月形地区
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画2000円/宿泊施設=バンガロー4人用5000円、10人用10000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
栗山公園キャンプ場
トイレ、炊事場のみだがバーベキューコーナーも隣接
区画されたサイト公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだがバーベキューコーナーが隣接している。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。
栗山公園キャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
- 料金
- サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)
滝里湖オートキャンプ場
山と湖に囲まれた静かなキャンプ場
サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。
滝里湖オートキャンプ場
- 住所
- 北海道芦別市滝里町288
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4730円・5830円、キャンピングカー1区画6380円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画660円※7・8月以外の期間は半額/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00)
サッポロテイネ
石狩平野を一望するゲレンデは滑り飽きのこない斜面が魅力
石狩平野を一望できるゲレンデ上部のコースは爽快感が魅力。初級者も気持ち良く滑走できる約6kmのロングコースも人気。また上級者を満足させる急斜面が豊富なことも特徴になっている。
サッポロテイネ
- 住所
- 北海道札幌市手稲区手稲本町593-3
- 交通
- 札樽自動車道手稲ICから手稲山麓通をスキー場方面へ車で5km
- 料金
- リフト1日券=大人8200円、小人5200円、中・高校生・シニア7000円/5時間券=大人6000円、小人3900円、中・高校生・シニア5200円/ナイター券=中学生以上2900円、小人1900円/
- 営業期間
- 11月下旬~翌5月上旬
- 営業時間
- 平日9:00~20:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~20:00(ナイター16:00~)
青葉公園ピクニック広場
昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる
青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。
青葉公園ピクニック広場
- 住所
- 北海道千歳市泉沢868
- 交通
- 道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
- 料金
- 入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00
しんとつかわキャンプフィールド
リーズナブルな料金でシンプルキャンプ
周囲には田園風景が広がり、広々とした芝生は快適。オートサイトは全サイトAC電源完備。野外炉のあるバンガローではお手軽にキャンプが楽しめる。温水プールや温泉も利用できるのがうれしいファミリーに優しいキャンプ場。
しんとつかわキャンプフィールド
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進191-4
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、道道625号へ右折し、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1500円(繁忙期は3000円)/宿泊施設=バンガロー4人用2000円(繁忙期は4000円)・6人用3000円(繁忙期は6000円)/
- 営業期間
- 4月28日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
フルーツ街道
トンネルには果物のイラストが描かれ道路脇には果樹園が広がる
塩谷~仁木町間の広域農道は、完全舗装の一本道。トンネルにはサクランボなどのイラストが描かれており、道路脇には果樹園が広がり、果物狩りもできる。
サンガーデン
美しい花々に囲まれた心休まる空間
多品種の花を生産する企業が美しく開放的なガーデンを展開。花の直売店のほか、ランチメニューの充実したカフェもある。ガーデニングの相談などにも対応。
サンガーデン
- 住所
- 北海道恵庭市西島松561-4
- 交通
- JR千歳線恵み野駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~10月(カフェは~12月)
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)、カフェは10:00~17:00(閉店)
滝川市の菜の花畑
空知の大地に広がる黄色い絨毯
花自体は全国各地で見られる菜の花も空知地方の大地では、さすが北海道と思わせるスケール感だ。滝川での菜種栽培は国内でトップクラスの作付面積を誇る。菜の花畑が多いのは市街東部の江部乙地区。5月中~下旬、いまだ残雪に覆われた遠くの山々を背景に、黄色い絨毯のような畑が広がる様子が見事だ。
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
充実した設備が揃い、文化教養などのイベントが開催される
トレーニング、研修のための充実した設備を誇る総合体育施設。スポーツ競技、文化、教養などのイベントが開催される。
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
- 住所
- 北海道札幌市豊平区豊平五条11丁目1-1
- 交通
- 地下鉄豊平公園駅からすぐ
- 料金
- トレーニング室利用料(2時間30分、体育館、測定室は除く)=大人600円、高校生400円/ (回数券(6枚綴り)大人3000円、高校生2000円(体育館、測定室は除く))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~23:00、トレーニング室は8:30~22:30
古山貯水池自然公園オートキャンプ場
木漏れ日の中で森林浴
場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。
古山貯水池自然公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡由仁町古山430
- 交通
- 道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ)各1張り700円/
- 営業期間
- 4月28日~10月31日(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)
ハイジ牧場
教育・ふれあい・体験牧場
自然の中で牛やヤギ、ヒツジ、豚などの動物と触れ合う事ができる。乗馬や、無料の「こやぎ、こひつじの哺乳(10:00、14:00)」・「牛の乳しぼり(11:00、15:00)」などが体験できる。牧場内では特製飲むヨーグルトやソフトクリームも味わえる。
ハイジ牧場
- 住所
- 北海道夕張郡長沼町東九線南2番地
- 交通
- JR千歳線北広島駅からJR北海道バスながぬま温泉行きで30分、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 大人860円、小人(3歳~小学生)420円 (障がい者手帳持参で入場料半額)
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉場、9月1日~11月上旬は~17:00<閉場>)
柏木地区レクリエーション施設
デイキャンプにもおすすめ
こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。
柏木地区レクリエーション施設
- 住所
- 北海道恵庭市柏木町672
- 交通
- 道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月中旬~9月
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
北村中央公園ふれあい広場
公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう
北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。
北村中央公園ふれあい広場
- 住所
- 北海道岩見沢市北村赤川156-1
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月29日~11月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
エルム高原オートキャンプ場
広々サイトでゆったり快適キャンプ
オートサイトは野外炉付きで1区画が広く、AC電源、水道、流し台付きのサイトもある。ケビンにも水道、野外卓が設置。歩いて行ける距離にエルム高原温泉(露天風呂付き)があり便利だ。
エルム高原オートキャンプ場
- 住所
- 北海道赤平市幌岡町392-1
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号で赤平方面へ。徳川城を目印に入口看板で一般道へ左折して約2km。滝川ICから10km
- 料金
- 入場料=大人1040円、小人520円/サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付きオート1区画4190~5230円、キャンピングカー1区画6280円、テント専用1区画2090円※別途ゴミ袋代400円/宿泊施設=ケビン8380円※別途ゴミ袋代400円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00~18:00、アウト8:00~11:00(宿泊施設はイン14:00~18:00)
我路ファミリー公園キャンプ場
周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり
あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。
我路ファミリー公園キャンプ場
- 住所
- 北海道美唄市東美唄町番町
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月末
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
北広島市自然の森キャンプ場
屋根付炉場もあり、林に囲まれた清潔感があるキャンプ場
林に囲まれたキャンプ場で清潔感がある。芝生のサイトは居心地がよく、デイキャンプに便利な屋根付炉場もある。要HP確認。
北広島市自然の森キャンプ場
- 住所
- 北海道北広島市島松577-1
- 交通
- 道央自動車道北広島ICから国道36号を千歳方面へ。輸厚の次の交差点を右折し現地へ。北広島ICから7km
- 料金
- 入場料=大人400円、高校生以下200円、未就学児童無料(日帰り利用の場合は入場料半額)/ (65歳以上200円、障がい者とその介護者無料)
- 営業期間
- 5~9月末(5月は土・日曜、祝日のみ、6月は金・土・日曜のみ開設)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト12:00(デイキャンプは9:30~17:00)
利根別自然公園キャンプ場
原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる
利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。
利根別自然公園キャンプ場
- 住所
- 北海道岩見沢市緑が丘
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月21日~10月31日
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
