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函館・道南 x 文化施設

函館・道南のおすすめの文化施設スポット

函館・道南のおすすめの文化施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。佐藤義則氏のファンにはたまらない「佐藤義則野球展示室」、2棟からなる資料館に約500点の展示品が並ぶ「箱館高田屋嘉兵衛資料館」、HDムービー「世界の三ツ星 はこだて夜景フルコース」「イベントホール「クレモナ」」など情報満載。

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函館・道南のおすすめエリア

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函館・道南のおすすめの文化施設スポット

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佐藤義則野球展示室

佐藤義則氏のファンにはたまらない

奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現福岡ソフトバンクホークス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。

佐藤義則野球展示室の画像 1枚目

佐藤義則野球展示室

住所
北海道奥尻郡奥尻町赤石393うにまるパークセンター
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

箱館高田屋嘉兵衛資料館

2棟からなる資料館に約500点の展示品が並ぶ

市民であれば誰もが知る存在、高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し造船所を建設した人物。ベイエリアの一角にある資料館で高田屋嘉兵衛の関連資料と北前船にまつわる資料が展示されている。

箱館高田屋嘉兵衛資料館の画像 1枚目
箱館高田屋嘉兵衛資料館の画像 2枚目

箱館高田屋嘉兵衛資料館

住所
北海道函館市末広町13-22
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
入館料=700円/ (障がい者手帳持参で入館料10%割引)
営業期間
4月中旬~10月
営業時間
13:00~15:30

イベントホール「クレモナ」

HDムービー「世界の三ツ星 はこだて夜景フルコース」

「夜景のレストラン」給仕長が案内する、函館の夜景のベストショット。高精細カメラがとらえた、今まで見たことのない夜景が大スクリーンに広がる。旅のメインディッシュ「函館夜景」のすべてを、ゆっくりと楽しめる(上映時間約14分)。

イベントホール「クレモナ」

住所
北海道函館市函館山函館山山頂展望台
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
100円
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00(閉館、10月16~24日は~20:00)

函館市国際水産・海洋総合研究センター

巨大な水槽の観察ができる

水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。

函館市国際水産・海洋総合研究センターの画像 1枚目

函館市国際水産・海洋総合研究センター

住所
北海道函館市弁天町20-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00

奥尻島津波館

北海道南西沖地震の被害や奥尻島の復興の様子を後世に伝える施設

北海道南西沖地震での記憶を後世に伝えるために建てられた施設。奥尻島の歴史を紹介するコーナーや復興までの様子を映像で紹介するコーナーなどがある。

奥尻島津波館の画像 1枚目

奥尻島津波館

住所
北海道奥尻郡奥尻町青苗36
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで20分
料金
大人500円、小人170円
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館17:15)

大沼ネイチャーセンター

大沼の自然情報はここで

大沼国定公園の情報を収集したり、休憩・環境教育スペースとして利用できる。建物の裏には野鳥や小動物のための水飲み・水浴び場などがあり、室内から観察することが可能。

大沼ネイチャーセンターの画像 1枚目
大沼ネイチャーセンターの画像 2枚目

大沼ネイチャーセンター

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町1024-1
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)