東北 x レジャー施設
「東北×レジャー施設×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東北×レジャー施設×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。樹海を抜けて十和田湖と出会う「滝ノ沢展望台」、自然を感じるなら林間サイトがおすすめ「南蔵王やまびこの森キャンプ場」、多様なサイトで幅広いキャンプスタイルに対応「なまはげオートキャンプ場」など情報満載。
- スポット:45 件
- 記事:79 件
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滝ノ沢展望台
樹海を抜けて十和田湖と出会う
湖岸の西端に位置し、ブナの森を抜けて十和田湖方面へ抜ける途中、こつ然と湖が姿を見せるのがここ。湖に覆いかぶさるように茂る木々の合間から、ひっそりと静かに湖面をのぞかせる。
滝ノ沢展望台
- 住所
- 秋田県鹿角郡小坂町滝ノ沢峠
- 交通
- 東北自動車道小坂ICから県道2号、国道454号を十和田湖方面へ車で40km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 見学自由
南蔵王やまびこの森キャンプ場
自然を感じるなら林間サイトがおすすめ
蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。
南蔵王やまびこの森キャンプ場
- 住所
- 宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
- 交通
- 東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
- 料金
- 入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- イン12:00~17:00、アウト10:00
なまはげオートキャンプ場
多様なサイトで幅広いキャンプスタイルに対応
サイトは芝生で、オートサイトや開放的なフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、センターハウスやサニタリー棟など充実した施設が整っている。
なまはげオートキャンプ場
- 住所
- 秋田県男鹿市北浦北浦平岱山地内
- 交通
- 秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号で男鹿半島方面へ。なまはげラインを経由し、案内板に従い現地へ。昭和男鹿半島ICから35km
- 料金
- 入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4500円、キャンピングカー1区画6600円、広場テントサイト1張り2200円/宿泊施設=コテージ13500円※要別途入場料/
- 営業期間
- 4月10日~11月30日(コテージは通年)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
東北大学植物園
青葉山の自然に出会う
藩政時代から保護されてきた約52haの園内に、高等植物約680種、コケ類約140種という膨大な数の植物が生育しており、園内の85%にあたる地域が天然記念物に指定されている。
東北大学植物園
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区川内12-2
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩12分
- 料金
- 入園料=大人230円、小・中学生110円/
- 営業期間
- 春分の日~11月
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園17:00)
おしか家族旅行村オートキャンプ場
サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が
牡鹿半島の海を見下ろす高台にあり、正面には金華山を望む素晴らしいロケーションが広がる。場内の施設はきれいに管理され、とくに別荘のようなケビンは人気がある。釣りや海水浴にもおすすめ。
おしか家族旅行村オートキャンプ場
- 住所
- 宮城県石巻市鮎川浜駒ヶ峯1-1
- 交通
- 三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を石巻市街へ。国道398号へ入り、県道2号へ右折。牡鹿半島を南下し現地へ。石巻河南ICから47km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3050円~、AC電源付き1区画6110円、テント専用1張り3050円/宿泊施設=ケビン5人用15270・8人用22400円、11~翌3月は暖房料として1棟1010円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
