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花巻

花巻のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した花巻のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。豊かな自然と静かな環境で心をこめて栽培しているいちごを味わう「いちごハウスたかはし」、和と洋が融合したモダンな旅館「藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月」、街めぐりに最適なジャンボタクシー「どんぐりとやまねこ号」など情報満載。

  • スポット:112 件
  • 記事:12 件

花巻のおすすめエリア

花巻温泉郷

施設充実のマンモス旅館から、趣ある古湯までさまざま

花巻市街

宮沢賢治がイーハトーブを思い描いた地を巡る

花巻のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 112 件

いちごハウスたかはし

豊かな自然と静かな環境で心をこめて栽培しているいちごを味わう

豊かな自然の中で電解水農法で育ったいちごはとても甘くてジューシー。口いっぱいに広がる甘さを存分に味わえる。ハウス内はバリアフリーなので車椅子でもいちご狩りを楽しめる。

いちごハウスたかはしの画像 1枚目

いちごハウスたかはし

住所
岩手県花巻市石鳥谷町五大堂第9地割-84
交通
JR東北新幹線新花巻駅からタクシーで15分
料金
いちご狩り(12月上旬~翌7月下旬、時間無制限食べ放題)=中学生以上1500円、小学生1200円、3歳~未就学児700円/
営業期間
12月上旬~翌7月下旬(終了時期は年により異なる、要問合せ)
営業時間
10:00~16:00

藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月

和と洋が融合したモダンな旅館

全室に露天風呂が設置されており、源泉100%の掛け流しの温泉が楽しめる。食事は三陸の海の幸をはじめとした旬の素材が味わえる。併設の藤三旅館の温泉も利用可能。

藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月の画像 1枚目
藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月の画像 2枚目

藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月

住所
岩手県花巻市鉛中平75-1
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで33分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=37908~48405円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

どんぐりとやまねこ号

街めぐりに最適なジャンボタクシー

ジャンボタクシーに乗って、宮沢賢治が暮らした花巻の街をのんびりめぐってみよう。「宮沢賢治記念館」や「高村光太郎記念館」などをまわる午前コースと、「エーデルワイン ワインシャトー大迫」などをまわる午後コース、両方をまわる1日コースがある。花巻温泉郷の各ホテルから乗車可能。

どんぐりとやまねこ号

住所
岩手県花巻市矢沢第10地割JR新花巻駅
交通
JR東北新幹線新花巻駅からすぐ
料金
コース=3000円(午前・午後)、6000円(1日)/
営業期間
通年
営業時間
要問合せ(3日前までに要予約)

新鉛温泉

清らかな自然に囲まれた一軒宿

花巻南温泉峡の最奥に位置し、3つの源泉を有している。豊富な湯は17個の浴槽に注がれ、館内で湯巡り三昧が楽しめる。周辺には散策路が整備され、自然が満喫できる。

新鉛温泉の画像 1枚目
新鉛温泉の画像 2枚目

新鉛温泉

住所
岩手県花巻市鉛西鉛23
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで33分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ホテル三右エ門

1200年の歴史ある温泉を源泉掛け流しで楽しめる宿

花巻温泉郷の台温泉を源泉にもつ温泉。静かで落ち着いた寛ぎと変わらぬ宿心のおもてなしが評判の宿。移り行く四季の風情とともにゆっくりと過ごせる。

ホテル三右エ門の画像 1枚目

ホテル三右エ門

住所
岩手県花巻市台2-45
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通台温泉行きバスで20分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=12960~19440円/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Sobe’s Cafe

体にやさしいマクロビカフェ

無農薬の玄米をメインに、野菜、豆、海藻を使ったマクロビオティック料理が味わえる。キッズメニューは年齢別に用意しており、2人目までは無料で味わえるのもうれしいポイント。

Sobe’s Cafe

住所
岩手県花巻市山の神578-4
交通
JR東北本線花巻駅からタクシーで6分
料金
季節のタルト=648円/月のリズムプレート=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)

藤三旅館(日帰り入浴)

名物は風呂の底から源泉がわく「白猿の湯」

鉛温泉の一軒宿、藤三旅館の名物は、深さ1.25mで立ったまま入浴する一風変わった「白猿の湯」。混浴だが1日3回、時間帯によって女性専用タイムを設けている。

藤三旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
藤三旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

藤三旅館(日帰り入浴)

住所
岩手県花巻市鉛中平75-1
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで32分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人800円、小人(4~12歳)600円、3歳以下無料/食事付入浴=3200円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)

一の滝

花巻

周辺で釣り等が楽しめる滝

北上川の支流・葛丸川渓流の川幅いっぱいに落差している滝。近くまで行くことのできる道があり、周辺はバードウォッチングや森林浴、渓流釣りなどを楽しむことができる。

一の滝の画像 1枚目

一の滝

住所
岩手県花巻市石鳥谷町大瀬川
交通
JR東北本線石鳥谷駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 とうわ

源泉かけ流しの温泉でリラックス&リフレッシュ

源泉かけ流しの東和温泉をはじめ、ホテルや食事処などが集まる。温泉施設内には、漢方マッサージや女性に嬉しいエステサロンも完備している。

道の駅 とうわの画像 1枚目
道の駅 とうわの画像 2枚目

道の駅 とうわ

住所
岩手県花巻市東和町安俵6区147-2
交通
釜石自動車道東和ICからすぐ
料金
入浴料=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~14:30(閉店15:00)、入浴施設は10:00~21:30(閉店22:00、11~翌4月は~20:30<閉店21:00>)

ステップインはなまき

観光情報のほか、各市町村の地元物産品の販売を行っている

花巻地方の観光情報のほか、構成11市町村の物産品が並べられ、魅力あふれる情報を発信している。

ステップインはなまきの画像 1枚目

ステップインはなまき

住所
岩手県花巻市矢沢10-87-7
交通
JR東北新幹線新花巻駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、時期により異なる)

源喜屋

白金豚と岩手の山海の幸を堪能

岩手のブランドポーク「白金豚」と当日の朝に仕入れる鮮度抜群の海の幸、旬の農産物、山菜などをアレンジした料理を堪能できる居酒屋。地酒、焼酎、カクテルなども充実。

源喜屋の画像 1枚目

源喜屋

住所
岩手県花巻市花城町12-14銀河タウン舘坂 1階
交通
JR東北本線花巻駅からタクシーで5分
料金
白金豚の串焼き=250円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店23:00)

花巻きらきらモール

花巻市南新田に立地する市内最大の複合型商業施設

いわて生協のスーパー「コープ花巻あうる」やホームセンター「サンデー」、家電「ヤマダ電機」、ドラッグストア「ツルハ」、カー用品店「オートバックス」、コインランドリー、理髪店、クリーニング店などがある。

花巻きらきらモールの画像 1枚目
花巻きらきらモールの画像 2枚目

花巻きらきらモール

住所
岩手県花巻市南新田264-2
交通
JR東北本線花巻駅からタクシーで5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

さき織り工房 はたや

伝統工芸「手さき織り」の手提げや小物入れは、年代を問わず人気

花巻の伝統工芸「手さき織り」は、着古した衣服を裂いて再び布に織りなおしたもの。心を込めて織った布を手提げや小物入れなどに加工した作品は、年代を問わず人気を集めている。

さき織り工房 はたやの画像 1枚目

さき織り工房 はたや

住所
岩手県花巻市高松26-35
交通
JR東北新幹線新花巻駅から岩手県交通イトーヨーカドー行きバスで3分、賢治記念館口下車すぐ
料金
コースター=430円~/手提げバッグ=6500円~/ランチョンマット=2430円/ポシェット=8800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

ホテル花巻(日帰り入浴)

夕食バイキングを日帰りでも楽しめる(予約制)

温かみのある大浴場、ふんだんにひのきを用いた自慢の露天風呂を満喫したら、隣接のホテル千秋閣、ホテル紅葉館で「湯めぐり」も楽しい。

ホテル花巻(日帰り入浴)

住所
岩手県花巻市湯本1-125
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通花巻温泉・台温泉行きバスで20分、花巻温泉下車、徒歩5分(JR東北新幹線新花巻駅からシャトルバスあり)
料金
入浴料(1館のみ)=大人1000円、小学生500円/
営業期間
通年
営業時間
花巻の湯8:00~12:00、14:00~21:00、千秋の湯・紅葉の湯8:00~10:00、12:00~21:00

まちなかビジターセンター

観光情報の提供や地元の民芸品の販売を行う観光案内施設

民家の蔵を利用した観光案内施設。観光情報の提供をはじめ、花巻傘・花巻人形・花巻こけし・陶芸品・染め物といった地元の民芸品の販売を行っている。

まちなかビジターセンターの画像 1枚目

まちなかビジターセンター

住所
岩手県花巻市上町1-10
交通
JR東北本線花巻駅から徒歩15分
料金
白金豚角煮缶詰=1290円/賢治のトランク(つけもの)=1400円/よだかの星=1250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌3月は~17:30)

ホテル千秋閣

バラ風呂やヒバ湯、話題のエステも完備

客室は応接室付き和室やツインルームもあり、ビジネスマンなどにも人気だ。食事は岩手の山海の味覚が勢揃いした「旬彩紀行」が好評。アロマエステも備える。

ホテル千秋閣の画像 1枚目
ホテル千秋閣の画像 2枚目

ホテル千秋閣

住所
岩手県花巻市湯本1-125
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通花巻温泉・台温泉行きバスで20分、花巻温泉下車、徒歩5分(JR東北新幹線新花巻駅からシャトルバスあり)
料金
1泊2食付=13650~24990円/外来入浴(8:00~10:00、12:00~21:00<土曜、祝前日は19:00~>)=800円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

わんこそば全日本大会

5分間に何杯わんこそばを食べられるか競う花巻市の有名イベント

花巻を代表するイベント「わんこそば全日本大会」では、5分間に何杯わんこそばを食べられるか勝負。個人参加やチームでの参加もあり、大いに盛り上がる。

わんこそば全日本大会の画像 1枚目
わんこそば全日本大会の画像 2枚目

わんこそば全日本大会

住所
岩手県花巻市若葉町3丁目16-22花巻市文化会館
交通
JR東北本線花巻駅から徒歩20分
料金
入場料=無料/参加料=1500円(小学生の部、3人1組)、6000円(団体の部、3人1組)、2000円(個人の部)/
営業期間
2月11日
営業時間
9:30~16:00

大沢温泉

風情のある湯めぐりを楽しむ。旬の味を大切にした料理も好評

1200年前に発見されたと伝えられている大沢温泉。山あいに純和風の山水閣、茅葺き屋根の風情ある菊水館、いにしえの旅情ある自炊部・湯治屋と3つの建物が建ち、それぞれ湯めぐりを楽しめる。旬の味を大切にした料理も好評。

大沢温泉の画像 1枚目
大沢温泉の画像 2枚目

大沢温泉

住所
岩手県花巻市湯口大沢181
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで30分、大沢温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=15120~23760円(山水閣)、7344~12420円(菊水館)/素泊まり(自炊部・湯治屋)=2130円~/ (山水閣、菊水館は入湯税150円、自炊部・湯治屋は入湯税70円)
営業期間
通年
営業時間
山水閣はイン15:00、アウト10:30、菊水館と自炊部・湯治屋はアウト10:00

ホテルルートイン花巻

無料朝食付きで朝から元気いっぱい

全客室およびロビーでWi-Fiが利用できる。無料の朝食バイキングはメニューが豊富で好評。夕食がセットになったプランもある。周辺にはスポーツ施設が充実しており、団体での利用にも対応可。

ホテルルートイン花巻

住所
岩手県花巻市東宮野目10-1
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通志和口行きバスで11分、三嶽下車、徒歩3分
料金
シングル=6900円~/ツイン=12200円~/ (朝食付、シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00