関東・甲信越
関東・甲信越のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
関東・甲信越のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(11ページ目)。松崎のキビナゴ、修善寺のズガニ、修善寺のアユなど情報満載。
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関東・甲信越のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
松崎のキビナゴ(まつざきのきびなご)
キビナゴ漁は西伊豆・松崎の冬の風物詩
冬の松崎を代表する海の幸・キビナゴは、体側に美しい銀色と青の帯をもつ小さな魚。12~3月にかけての漁期には、岩地と石部の浜で地引き網漁が盛んに行われる。刺身にして食べるのがおすすめ。
修善寺のズガニ(しゅぜんじのずがに)
冬の料理に彩りをそえる地元の名物
狩野川沿いに伝わるズガニ(モクズガニ)料理は、秋から冬がシーズン。地域の民宿や旅館では、茹でガニやカニ汁の会席料理が楽しめる。地域を代表する季節の味覚。
修善寺のアユ(しゅぜんじのあゆ)
上質なアユ料理を心ゆくまで堪能しよう
- 旬魚介
狩野川はアユが生息するのに適しており、友釣りのメッカとして有名である。狩野川でとれた新鮮な天然アユの料理は多彩で味わい豊か。5~10月がアユのシーズンとなる。
南伊豆の伊勢エビ(みなみいずのいせえび)
南伊豆に来たら必ず食べたい魚介の一つ
ぶ厚い殻の中に甘く弾力のある身がギッシリ詰まって食べごたえがある。漁期は9月中旬~5月中旬で、旬の時期は、民宿や旅館ではさまざまな伊勢エビ料理が味わえる。
伊豆の金目鯛(いずのきんめだい)
金目鯛の旨みをさまざまな料理で味わう
鯛の仲間ではなく、金色の目をもつ鯛のような姿からその名が付いた鮮やかな姿の魚。伊豆の漁港には新鮮で上質な金目鯛が揚がる。稲取沖でとれるものは特に「地金目鯛」とよばれる高級品。
三島のウナギ(みしまのうなぎ)
水のきれいな三島が生んだ独特の調理法
三島は富士山の雪解け水が流れ込む水のきれいな地域。この自然水でウナギを締めてから調理するのがおいしさの秘訣。これらの調理法が評判となり、今では名産になっている。
静岡のシラス(しずおかのしらす)
透明感のある新鮮なシラスは生や釜揚げで
- 旬魚介
遠州灘の黒潮で育ったイワシの稚魚「シラス」は食感がよく、クセになる味わい。水揚げされたばかりの新鮮な生シラスを大根おろしとポン酢で食べるのがいちばんのおすすめ。
沼津の鯛(ぬまづのたい)
駿河湾育ちのマダイはモチモチとした弾力が自慢
沼津市の内浦湾でマダイの養殖が行われている。駿河湾の速い潮流、低い水温に引き締められた透明感のある白身は、弾力があり、ほんのりとした甘みを感じる。養殖なので一年を通して味わえる。
高足ガニ(たかあしがに)
戸田名物は深海に棲む世界最大のカニ
駿河湾に生息する世界最大のカニ・高足ガニは、西伊豆・戸田の特産品。太くて長い足の部分を茹でるか、蒸すかしてカニ酢につけて食べると、ほんのり甘くてさっぱりした繊細な味わいが楽しめる。
浦和のウナギ(うらわのうなぎ)
200年来の伝統の味を受け継ぐ浦和のウナギ
- 旬魚介
江戸時代、水郷地帯だった浦和近郊では、行楽に訪れる人々にウナギを出して喜ばれていたという。大正時代に地場のウナギはいなくなってしまったが、当時からの伝統を受け継ぐ老舗のウナギ屋が今も残る。
水上の川魚料理(みなかみのかわざかなりょうり)
利根川源流域でとれる川魚は新鮮
- 旬魚介
利根川でとれる豊富な川魚は素朴で淡麗な味わいが楽しめる。渓流の王様・イワナや上品な味わいのアユが惜しみなく使われる地元の川魚料理は新鮮で、ぜいたくの一言に尽きる。
柴又の川魚料理(しばまたのかわざかなりょうり)
老舗が守る昔ながらの変わらぬ味
- 旬魚介
かつて柴又では、近くを流れる江戸川で揚がったウナギや鯉などの川魚が名物料理とされていた。現在も、川魚を提供する老舗の名店が変わらぬ味を守り続けている。
千曲川の鯉(ちくまがわのこい)
大きさに負けない堂々とした味わい
- 旬魚介
千曲川の清らかな流れで育った佐久鯉は成長がよく、大きなものでは1m近くになる。鯉こくやうま煮など、濃い目の味付けで食べるのが地元流のおいしい食べ方。
水戸の納豆・納豆製品(みとのなっとうなっとうせいひん)
さまざまな加工品もある、全国に知られる茨城の名産品
- おみやげ
水戸名物として全国に名高い納豆。小粒で旨みの強い水戸納豆は、茨城を代表する食品の一つ。水戸市内では、趣向をこらした納豆料理の店が数多くある。
栃木のかんぴょう(とちぎのかんぴょう)
夕顔の栽培に適した栃木の風土が生みだす特産品
- おみやげ
全国生産の9割以上を占める栃木県の特産品。7~8月に実をつける夕顔の果肉を帯状に切り、乾燥させたもの。夕顔は県中南部を中心に栽培され、かんぴょう干しの最盛期には、農家の庭先を白一面に染める。
やみぞ森林のビール(やみぞもりのびーる)
天然水とドイツの麦芽を使った地ビール
- おみやげ
製法によっていくつかの種類に分かれる地ビール。こだわりの製法で発酵させ素材の旨みを残している。自分好みの味を探すのも、このビールの楽しみ方の一つ。
霞ヶ浦の湖魚の佃煮(かすみがうらのこぎょのつくだに)
ワカサギやフナなど霞ヶ浦の恵みを佃煮で
- おみやげ
豊富にとれる霞ヶ浦の魚を、佃煮・甘露煮にした加工品は全国的に有名で人気も高い。淡水魚特有の味わい深さはご飯との相性もよく、食卓には欠かせない存在。
栃木のイチゴ(とちぎのいちご)
栃木を代表するイチゴのトップブランドをもつ
- おみやげ
収穫量日本一を誇る栃木のイチゴ。なかでもイチゴブランドの代表的存在の「とちおとめ」は、県を代表するブランドとなっている。そのほかにもさまざまな品種のイチゴが作られている。
那須高原ビール(なすこうげんびーる)
生きたビール酵母を含んだ地ビールは香りや味が抜群
- おみやげ
平成8(1996)年、那須高原に誕生した地ビール。那須の清らかな雪解け水で醸造されたビール「愛」や、麦芽の甘みがからみ合った黒ビールの「スタウト」など、定番5種類と季節限定ビールなどを製造。
峠の釜めし(とうげのかまめし)
素朴な醤油味で炊き込んだ名物釜飯
- おみやげ
昭和33(1958)年、碓氷峠越えの信越本線開通と同時に駅弁として誕生した峠の釜めし。特徴的な容器の中に9種類もの具が惜しみなく入っている。横川だけでなく長野県にも店舗がある。
