トップ > 日本 x 女子旅 > 関東・甲信越 x 女子旅 > 北関東 x 女子旅 > 宇都宮・益子 x 女子旅

宇都宮・益子

「宇都宮・益子×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「宇都宮・益子×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。まるでパッチワークのような芝ざくらの競演「市貝町芝ざくら公園」、益子焼を選ぶ楽しみ使う喜びをお伝え。暮らしをより豊かなものへ「民芸店ましこ」、街の伝統文化の拠点「屋台のまち中央公園」など情報満載。

  • スポット:122 件
  • 記事:57 件

宇都宮・益子のおすすめエリア

宇都宮

餃子の街として全国にその名が知られる栃木の県都

益子・茂木

濱田庄司の民芸運動により発展した陶芸の里とサーキットのある町

真岡

伝統的な木綿の魅力を体験し、レトロなアート空間を楽しむ

鹿沼

日本一のさつきの産地として知られる緑豊かな街

宇都宮・益子のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 122 件

市貝町芝ざくら公園

まるでパッチワークのような芝ざくらの競演

4色約25万株の芝ざくらが、総面積2.4haの敷地を覆う本州最大級の観賞地。毎年4~5月の芝ざくら祭期間中はグルメ屋台も設置され、大いに賑わう。

市貝町芝ざくら公園の画像 1枚目
市貝町芝ざくら公園の画像 2枚目

市貝町芝ざくら公園

住所
栃木県芳賀郡市貝町見上614-1
交通
JR烏山線烏山駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(芝ざくらの見頃は4月上旬~5月上旬)
営業時間
入園自由、直売所は9:00~16:00(芝ざくら祭期間中は8:00~17:00、6~翌3月は11:00~14:00)、そば処は11:00~14:00(閉店、芝ざくら祭期間中は10:00~15:00<閉店>)

民芸店ましこ

益子焼を選ぶ楽しみ使う喜びをお伝え。暮らしをより豊かなものへ

陶芸家、浜田庄司氏とも親交のあった先代が、昭和27(1952)年に、益子町内初の益子焼専門店として開業。シンプルで飽きのこない器を中心に揃えている。

民芸店ましこの画像 1枚目
民芸店ましこの画像 2枚目

民芸店ましこ

住所
栃木県芳賀郡益子町益子2901
交通
真岡鐵道益子駅から徒歩13分
料金
手づくり湯のみ=1080円~/マグカップ=1620円~/お皿=1080円~/飯碗=972円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

屋台のまち中央公園

街の伝統文化の拠点

鹿沼の三名園のひとつを復元した掬翠園が美しい公園。園内の彫刻屋台展示館では、市の文化財である見事な彫刻屋台を3台常設展示している。

屋台のまち中央公園の画像 1枚目

屋台のまち中央公園

住所
栃木県鹿沼市銀座1丁目1870-1
交通
JR日光線鹿沼駅から鹿沼市リーバス古峰原線古峰原方面行きで4分、久保町下車すぐ
料金
入園料=無料/彫刻屋台展示館=大人200円、高・大学生150円、小・中学生100円/ (20名以上の団体は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(彫刻屋台展示館は~16:30)

鹿沼市花木センター

約13万坪のガーデニングショップ

鹿沼名産のサツキをはじめ、草花や庭木、園芸資材などを販売している。毎年5月から6月にかけては鹿沼さつき祭りを開催。

鹿沼市花木センターの画像 1枚目

鹿沼市花木センター

住所
栃木県鹿沼市茂呂2086-1
交通
JR日光線鹿沼駅からタクシーで15分
料金
さつき=約1000円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館

日本画やさくら市の歴史や文化の貴重な資料が並ぶ

日本画家・荒井寛方の作品が並ぶ展示室をはじめ、詩人野口雨情コーナー、さくら市の歴史や文化、さらに勝山城の歴史を紹介する。吉川金次研究の鋸展示は圧巻。

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館の画像 1枚目

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館

住所
栃木県さくら市氏家1297
交通
JR宇都宮線氏家駅からタクシーで10分
料金
入館料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/ (20名以上の団体は大人210円、高・大学生140円、小・中学生70円、さくら市小・中学生は無料、さくら市在住の70歳以上は半額、さくら市在住の障がい者は障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

益子の酒蔵 外池酒造(見学)

益子の銘酒を仕込む懐かしい風情の酒蔵

全国清酒鑑評会で数回にわたり金賞を受賞した名品・清酒「燦爛」の造り酒屋。イチゴの酒やどぶろくも販売。ギャラリーカフェ「湧」では仕込水コーヒーが味わえる。

益子の酒蔵 外池酒造(見学)の画像 1枚目
益子の酒蔵 外池酒造(見学)の画像 2枚目

益子の酒蔵 外池酒造(見学)

住所
栃木県芳賀郡益子町塙333-1
交通
真岡鐵道益子駅から徒歩15分
料金
酒蔵見学=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

メガジップラインつばさ

体を思いっきり使って自然を満喫しよう

「モビリティリゾートもてぎ」内の体験施設。空中に張られたワイヤーを伝い、四季折々の景色を楽しみながら空中散策を楽しめる。森とサーキットを結ぶジップラインで爽快な気分を味わえる。

メガジップラインつばさの画像 1枚目
メガジップラインつばさの画像 2枚目

メガジップラインつばさ

住所
栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1
交通
真岡鐵道茂木駅からタクシーで20分
料金
メガシップラインつばさ(利用条件あり、モビリティリゾートもてぎ入場料別)=1600円/モビリティリゾートもてぎ入場料=大人1900円、3歳~小学生900円/ (メガシップラインつばさのパークパスポート利用可)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園17:30、時期により異なる)

大誠窯

登り窯で焼く正統派益子焼

店舗裏に登り窯と作業場を持つ。古い農家風の店内には、黒に柿色、益子の土、釉薬、窯で焼きあげた、正統派の益子焼が並ぶ。画家・山下清、写真家・土門拳らも訪れた。

大誠窯の画像 1枚目
大誠窯の画像 2枚目

大誠窯

住所
栃木県芳賀郡益子町城内坂92
交通
真岡鐵道益子駅から東野交通宇都宮行きバスで2分、陶芸メッセ入口下車すぐ
料金
見学料=無料/コーヒーカップ=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

温泉をはじめさまざまな施設が揃う

46ha(東京ドーム10個分)という広大な敷地に、農産物直売所や地物の食材が楽しめる飲食店のほか、体験農場や森遊び、ドッグラン、温泉、プール、宿泊施設がある滞在型ファームパーク。

道の駅 うつのみや ろまんちっく村の画像 1枚目
道の駅 うつのみや ろまんちっく村の画像 2枚目

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

住所
栃木県宇都宮市新里町丙254
交通
JR宇都宮駅から関東自動車ろまんちっく村行きバスで43分、正面ゲート前下車すぐ
料金
入園料=無料/ローズハット=無料/アグリスパ(温水プール)=大人1020円、中学生510円、3歳~小学生460円/湯処あぐり=大人510円、中学生250円、3歳~小学生200円、3歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(施設により異なる)

趣味の器 陶楽

目移りしながら選ぶ楽しさ

大御所から若手まで、60人以上の作家の作品を扱う。近年は日常使いに最適なかわいらしい雰囲気の作品が人気。手ごろな価格のものから上等なものまで取り揃える。

趣味の器 陶楽の画像 1枚目
趣味の器 陶楽の画像 2枚目

趣味の器 陶楽

住所
栃木県芳賀郡益子町益子2983-4
交通
真岡鐵道益子駅から東野交通宇都宮行きバスで5分、道祖土下下車すぐ
料金
桜の煎茶カップ=1620円/桜のカフェオレボウル(単品)=1836円/桜の夫婦湯呑みセット=4320円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

久保記念観光文化交流館

真岡みやげはココでゲット

真岡市の観光拠点として、明治・大正・昭和の建築物を利用した複合施設。美術評論家の久保貞次郎氏の久保資料室や久保家から記贈された美術品展示館などがある。土産物屋も併設。

久保記念観光文化交流館の画像 1枚目
久保記念観光文化交流館の画像 2枚目

久保記念観光文化交流館

住所
栃木県真岡市荒町1105-1
交通
真岡鐵道真岡駅から徒歩15分
料金
真岡木綿の巾着=2160円~/カード入れ=1404円/印鑑入れ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

杉山商店

かんぴょうと漬物をみやげに

壬生駅地近くにある、特産のかんぴょうや民芸品などを扱う店。かんぴょうをはじめさまざまな漬物があり、きゅうり南蛮などが人気。店先に並んだふくべ細工はユーモラス。

杉山商店

住所
栃木県下都賀郡壬生町中央町16-2
交通
東武宇都宮線壬生駅から徒歩3分
料金
ふくべ細工=2100円~/かんぴょう=670~3240円/たまり漬け=525円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

O2 CAFE

大人の遊び心が光るカフェ

昼はカジュアルなランチ&スイーツ、夜はワインなどのお酒も楽しめる大人のカフェ。レトロゴージャスなシャンデリアが彩る内装もポイント。

O2 CAFEの画像 1枚目
O2 CAFEの画像 2枚目

O2 CAFE

住所
栃木県真岡市下高間木2丁目7-7
交通
真岡鐵道真岡駅からタクシーで5分
料金
ランチセット=972円~/土日祝日限定カフェセット=540円~/BIGクリームソーダ=378円/デザートピザ=1188円/ディナーセット=2160円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、18:00~23:00(閉店)、土・日曜、祝日の昼は~17:00(閉店)

Aroma millefiore

かわいい小物やアクセサリーがそろう

40名の作家の小物やアクセサリーなどを取り扱う雑貨店。店内にある商品は一点ものばかり。フェルト講座も随時開催しているので、自分だけの作品を作ろう。

Aroma millefioreの画像 1枚目
Aroma millefioreの画像 2枚目

Aroma millefiore

住所
栃木県鹿沼市天神町1853
交通
東武日光線新鹿沼駅から徒歩15分
料金
フェルト講座(初心者向け、2時間、要予約)=1500円/
営業期間
通年
営業時間
13:30~18:30

ヒジノワ CAFE&SPACE

益子で暮らす人々とふれあうコミュニティ空間

アート・フェスタ「土祭」をきっかけに誕生したコミュニティ・カフェ。出店するカフェは日替わりで、メニューはマクロビやカレーなどさまざま。

ヒジノワ CAFE&SPACEの画像 1枚目
ヒジノワ CAFE&SPACEの画像 2枚目

ヒジノワ CAFE&SPACE

住所
栃木県芳賀郡益子町益子1665
交通
真岡鐵道益子駅から徒歩5分
料金
出店者により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)、日曜は10:00~

石橋あやめ園

3万株のジャーマンアイリスが咲き誇る名所。ピークは5月下旬

5月上旬から下旬にかけて、人気の高いジャーマンアイリス約3万株が咲き誇る。ほかにはスカシユリ、ハナショウブ、アルストロメリアなども植えられている。草花販売もあり。

石橋あやめ園

住所
栃木県下野市下古山63
交通
JR宇都宮線石橋駅から徒歩17分
料金
無料
営業期間
5・6月
営業時間
8:00~18:00

烏山和紙会館

丈夫さと繊細さを併せ持つ和紙

那須氏が越前から職人を招き広めた烏山和紙。丈夫でありながら繊細さが魅力の烏山和紙をわかりやすく解説している。手作り品を集めたクラフト館も併設。販売、展示もしている。

烏山和紙会館の画像 1枚目
烏山和紙会館の画像 2枚目

烏山和紙会館

住所
栃木県那須烏山市中央2丁目6-8
交通
JR烏山線烏山駅から徒歩10分
料金
手すき体験=700円(ハガキ2枚)、2000円(A3版3枚)/ (手すき体験は2日前までに2人以上で要予約)
営業期間
通年(手すき体験は3~11月)
営業時間
9:00~17:30(手すき体験受付は9:30~17:00)

喜連川早乙女温泉

翡翠色から乳白色まで七変化を見せる天然温泉

早乙女温泉は、お湯の色に特徴があり、エメラルドグリーンから白濁色に変化する不思議な温泉だ。効能もさまざまで、成分が体の中に染み込む感覚が味わえる。温泉は毎日入れ替え、循環はしない。

喜連川早乙女温泉の画像 1枚目

喜連川早乙女温泉

住所
栃木県さくら市早乙女2114
交通
JR宇都宮線氏家駅から東野交通喜連川温泉・馬頭車庫行きバスで8分、谷中入口下車、徒歩8分(朝のみ無料送迎バスあり)
料金
入浴料=大人1100円、小人550円/入浴料(17:00~)=大人700円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)

出会いの森いちご園

完熟したとちおとめを、30分間食べ放題が楽しめる

とちおとめはもちろん、観光いちご園限定の品種・とちひめ試食を含んだ30分間食べ放題が楽しめるいちご園。とちひめの宅配販売も行っている。バリアフリー完備なので安心して楽しめる。

出会いの森いちご園の画像 1枚目
出会いの森いちご園の画像 2枚目

出会いの森いちご園

住所
栃木県鹿沼市酒野谷929-1
交通
JR日光線鹿沼駅から鹿沼市リーバス南摩線運動公園方面行きで22分、出会いの森下車すぐ
料金
30分間食べ放題=大人900~1500円、小学生800~1300円、幼児650~850円/ (時期により異なる、65歳以上割引あり、障がい者と同伴者1名800円)
営業期間
1月上旬~5月中旬
営業時間
10:00~16:00(閉園16:30)