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日光市街 x 和カフェ・甘味処

「日光市街×和カフェ・甘味処×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光市街×和カフェ・甘味処×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。200年以上の歴史を守る名物和菓子店のカフェ「鉢石カフェ」、味噌&黒砂糖の特製秘伝のタレが絶品「日光宮前だんご」、二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが味わえる「神社 カフェ 開運(あずまや)」など情報満載。

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日光市街のおすすめスポット

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鉢石カフェ

200年以上の歴史を守る名物和菓子店のカフェ

日光酒饅頭で知られる、文化元(1804)年創業「湯沢屋」が営む和カフェ。酒饅頭と抹茶のセットや「日光あんみつ」がオススメ。期間限定販売の日光天然氷のかき氷は、シロップを自分好みに調整できるうれしい仕様で提供している。和菓子店ならではの漉餡ソースは必食だ。

鉢石カフェの画像 1枚目
鉢石カフェの画像 2枚目

鉢石カフェ

住所
栃木県日光市下鉢石町946
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉方面行きで3分、鉢石町下車すぐ
料金
日光天然氷(特製和風、スカイベリーミルク)=各1210円(氷がなくなり次第終了)/日光あんみつ=1210円/ (日光天然氷の販売期間は4月中旬~11月中旬)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:20(閉店17:00)

日光宮前だんご

味噌&黒砂糖の特製秘伝のタレが絶品

享保8(1723)年創業の老舗だんご店。一串4粒の焼きだんごは、不老不死の縁起物でもある。味噌&黒砂糖のタレが絶品だ。

日光宮前だんごの画像 1枚目

日光宮前だんご

住所
栃木県日光市中鉢石町934-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、鉢石町下車すぐ
料金
おだんご(3本1皿)=500円/抹茶セット(おだんご2本付)=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店)

神社 カフェ 開運(あずまや)

二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが味わえる

二荒山神社の境内にあり、二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが手頃な値段で味わえる。おいしい水で入れた茶やコーヒーでひと休みするのに最適だ。

神社 カフェ 開運(あずまや)の画像 1枚目

神社 カフェ 開運(あずまや)

住所
栃木県日光市山内2307二荒山神社
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
抹茶(和菓子付)=400円/珈琲=400円/霊水持ち帰り用の容器=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(L.O.、時期により異なる)

きしの

参拝の合間のみやげ探しや食事に便利

東照宮や輪王寺の近くにある店。数人で抹茶を頼むと、それぞれ違う和菓子がつく。おしるこ、湯波定食などもあり、オリジナルのみやげも各種そろう。

きしのの画像 1枚目
きしのの画像 2枚目

きしの

住所
栃木県日光市山内2281-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで10分、表参道下車、徒歩3分
料金
おしるこ=500円/湯波定食=2000円/抹茶と和菓子=700円/湯波そば=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)