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鬼怒川・川治温泉

「鬼怒川・川治温泉×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「鬼怒川・川治温泉×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。鬼怒川の自然に包まれた離れの湯処で至福の時を「自然浴 離れの湯 あけび」、渓谷、温泉、史跡、テーマパークと見どころ満載「鬼怒川温泉」、疲れを癒してくれる駅前広場の足湯「鬼怒太の湯」など情報満載。

  • スポット:33 件
  • 記事:13 件

鬼怒川・川治温泉のおすすめエリア

鬼怒川温泉

東京の奥座敷とも呼ばれる、関東有数の規模を誇る温泉

龍王峡

太古の海底火山の噴火により誕生した自然美に感動

川治温泉

男鹿川と鬼怒川の合流点に湧き、落ち着いた風情がただよう

鬼怒川・川治温泉のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 33 件

自然浴 離れの湯 あけび

鬼怒川の自然に包まれた離れの湯処で至福の時を

鬼怒川河畔にある個室貸切露天風呂。10室の「離れの湯」があり、それぞれに趣が異なる2つの露天風呂を備え、源泉掛け流しの湯があふれる。古民家を利用した湯上がり処がある。

自然浴 離れの湯 あけびの画像 1枚目
自然浴 離れの湯 あけびの画像 2枚目

自然浴 離れの湯 あけび

住所
栃木県日光市小佐越原19-26
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からタクシーで10分
料金
貸切風呂=3800円~(1時間、要予約)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館23:00)

鬼怒川温泉

渓谷、温泉、史跡、テーマパークと見どころ満載

鬼怒川の清流沿いに広がる一大温泉観光地。開湯は江戸時代。当時は日光詣での僧侶や大名だけに利用が許されていた。明治以降、一般にも開放され、昔も今も変わらず、柔らかいお湯が疲れた体を癒す。周辺の充実したテーマパーク、日光江戸村などでさらに年齢層を広めて親しまれている。

鬼怒川温泉の画像 1枚目
鬼怒川温泉の画像 2枚目

鬼怒川温泉

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼怒太の湯

疲れを癒してくれる駅前広場の足湯

東武鉄道の鬼怒川温泉駅前にある無料の足湯施設で、温泉街と同じアルカリ性単純温泉を堪能できる。名称は、鬼怒川温泉のイメージキャラクター、鬼の「鬼怒太」に因む。

鬼怒太の湯の画像 1枚目
鬼怒太の湯の画像 2枚目

鬼怒太の湯

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1397鬼怒川温泉駅前広場
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により変動あり)

バウムクーヘン工房はちや

手作りのしっとり、ふんわりを味わう

鬼怒川温泉駅前にある手作りバウムクーヘンの専門店。自然豊かな地元・日光で生まれた新鮮な地卵を使うなど、こだわり食材を厳選。

バウムクーヘン工房はちやの画像 1枚目
バウムクーヘン工房はちやの画像 2枚目

バウムクーヘン工房はちや

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1396-10
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
はちやバウム=1585円(S)、2476円(M)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

水辺のカフェテラス

口の中いっぱいにスパイシーな味が広がる

壁一面に広々と設えられた窓から敷地内の池を望む、開放的なカフェ。アジア風のシックな内装もおしゃれ。カレーやワッフルが人気メニューだ。

水辺のカフェテラスの画像 1枚目
水辺のカフェテラスの画像 2枚目

水辺のカフェテラス

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1409鬼怒川パークホテルズ前
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩5分
料金
こんにゃくみつ豆=500円/ワッフル=600円/パスタ各種=1000円~/カレーライス(1日10食限定)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30(閉店15:00)、ランチタイムは~14:00(L.O.)

鬼怒川お菓子の城

好みのお菓子を選んで箱詰めに

オリジナルの和洋菓子を製造・販売。箱を購入し、60~80種類と豊富なお菓子の中から、自分の好きなお菓子を選んで箱詰めすることができる。

鬼怒川お菓子の城の画像 1枚目
鬼怒川お菓子の城の画像 2枚目

鬼怒川お菓子の城

住所
栃木県日光市柄倉790-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通ダイヤルバス(営)江戸村行きバスで20分、お猿の学校前下車すぐ
料金
チーズケーキ=110円(1個)、1000円(8個入)/生どらやき=1100円(6個入)/鬼怒の月=140円(1個)、1500円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

龍王峡

火山岩と渓流が織りなす見事な景観

約2200万年前の海底火山の噴火でできたという、約6kmにわたって続く渓谷。渓谷沿いの自然研究路では、気軽にハイキングが楽しめる。

龍王峡の画像 1枚目
龍王峡の画像 2枚目

龍王峡

住所
栃木県日光市藤原1357
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

龍王峡の紅葉

散策コース上で見られる美しい紅葉の風景

奇岩怪石と紅葉、鬼怒川の流れが織りなす秋の風景が人々を魅了する景勝地。鬼怒川沿いに遊歩道が整備されており、龍王峡駅からむささび橋までの全長2km(約1時間)の散策コースは景観の変化を楽しめる。

龍王峡の紅葉の画像 1枚目
龍王峡の紅葉の画像 2枚目

龍王峡の紅葉

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

一楽

鬼怒川定番のおみやげが揃う

鬼怒川温泉駅前に位置するみやげ店で、たまり漬けや地酒、ゆばなど地元の名産品が豊富にそろう。できたての温泉まんじゅうが人気で、すぐに売り切れてしまうこともある。

一楽の画像 1枚目

一楽

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1389-28
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
生たまり漬らっきょう=630円/百年ライスカレー=950円/温泉まんじゅう=680円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

日光市営 川治温泉 薬師の湯

地元人から愛される温泉

地元の人も利用する男鹿川沿いの日帰り温泉。湯船のすぐ向こうには清流が流れ、せせらぎが心地よいBGMになる。男女混浴露天風呂の他男女別内風呂、貸切風呂、低温サウナを設備。

日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 1枚目
日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 2枚目

日光市営 川治温泉 薬師の湯

住所
栃木県日光市川治温泉川治278-2
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/貸切風呂=4000円(50分)/ (障がい者手帳持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、混浴露天風呂は~18:00(閉館)

大黒屋製菓店

予約して訪れたい

元祖の看板を掲げる温泉まんじゅうの老舗。店頭での販売のみで、作った分はその日のうちに売り切れてしまうという。確実に手に入れるなら、前日予約か午前中に買いに行こう。

大黒屋製菓店の画像 1枚目
大黒屋製菓店の画像 2枚目

大黒屋製菓店

住所
栃木県日光市川治温泉高原48-3
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から日光交通バス湯西川温泉行きで3分、一柳閣前下車すぐ
料金
温泉まんじゅう=1250円(12個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

鬼怒子の湯

くろがね橋たもとの足湯

東屋風の外観で10人ほどが利用できる。木材には栃木県産の檜が使われ風情がある。足湯に入りながら利用できる手湯も備わり、鬼怒川を見ながらのんびり浸かれる。

鬼怒子の湯の画像 1枚目

鬼怒子の湯

住所
栃木県日光市藤原1-15
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(入場、時期により異なる)

つるや

色とりどりの和雑貨が揃う

鬼怒川温泉駅そばのみやげもの店。鬼怒川温泉のご当地キャラ“きぬちゃん・かわちゃん”柄のおむすびポーチがおすすめ。ゆば乳まんじゅうは食べ歩きにちょうどいい。

つるや

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1398-6
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
福招き小鬼=870円/きぬちゃん・かわちゃんおむすびポーチ=1190円/ゆば乳まんじゅう=150円(1個)、800円(6個入)/和雑貨=350円~/菓子土産=432円~/おむすびポーチ=1190円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

まんじゅう処 おおあみ

温泉街散策のおともに最適

沖縄産純黒糖、最高級国産小豆を選別して使用。風味豊かでしっとりやわらかい、あつあつの温泉まんじゅうを販売している。水戸黄門ゆかりの温泉まんじゅうという、贅沢な品。日光ブランドのかりんとうまんじゅうも地元で大評判。

まんじゅう処 おおあみの画像 1枚目
まんじゅう処 おおあみの画像 2枚目

まんじゅう処 おおあみ

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝543
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
鬼怒川温泉まんじゅう=100円(1個)、810円(8個入1箱)/かりんとうまんじゅう=130円(1個)、648円(5個入1袋)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

旬菜処いずみ

旬の食材を使ったそばに舌つづみ

地元で採れた新鮮な素材をふんだんに使った、いずみ御膳などが人気のメニュー。カロリー控えめで女性に人気だ。

旬菜処いずみの画像 1枚目
旬菜処いずみの画像 2枚目

旬菜処いずみ

住所
栃木県日光市藤原19-79
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅からすぐ
料金
いずみ御膳=1600円/山菜そば=1100円/舞茸てんぷら付き生ゆばそば=1300円/岩魚のからあげ生ゆばそばセット=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店)

手打そば朝日屋

40年以上変わらぬ極上そば

「江戸打ち」と呼ばれる技法で、40年間変わらぬ味を守る。国産のひきぐるみ粉とつなぎは8対2の割合。細くてコシのある独特なのどごしが人気だ。

手打そば朝日屋の画像 1枚目
手打そば朝日屋の画像 2枚目

手打そば朝日屋

住所
栃木県日光市川治温泉高原53
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩18分
料金
ざるうどん=750円/ざるそば=750円/ごまだれうどん=800円/天ざるそば=1500円/天ざるうどん=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00(閉店)

日光焼鬼怒川庵

鬼怒川の思い出作りに陶芸を

100年以上の歴史をもつ日光焼の窯元。良質の粘土を使って1300度で焼き上げる陶器は、渋さが漂う。日光焼の陶器を手頃な値段で購入できる。予約制で陶芸教室も開催。

日光焼鬼怒川庵の画像 1枚目
日光焼鬼怒川庵の画像 2枚目

日光焼鬼怒川庵

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原207-1
交通
東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅からすぐ
料金
皿=1800円/中鉢=3500円/湯のみ=2000円~/コーヒーカップ=2500円~/陶芸教室=2600円~/サンフラワーパン教室(要予約)=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

御菓子処 青柳

地元の人からも絶賛される和菓子店

地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。

御菓子処 青柳の画像 1枚目
御菓子処 青柳の画像 2枚目

御菓子処 青柳

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
交通
東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
料金
栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

くろがね橋河川遊歩道

眺めを楽しみながら鬼怒川沿いを散策

鬼怒川の景勝地を堪能できる散策路。川に面した展望台からは、温泉旅館と断崖の風景が楽しめる。日本庭園のような眺めも楽しめる。

くろがね橋河川遊歩道の画像 1枚目
くろがね橋河川遊歩道の画像 2枚目

くろがね橋河川遊歩道

住所
栃木県日光市藤原
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼怒川公園のヤマツツジ

季節にはヤマツツジが咲き誇る。旅の途中の休憩ポイントに最適

鬼怒川公園駅近くに位置する、ヤマツツジが楽しめる花の名所。市有の温泉施設「鬼怒川公園岩風呂」には売店、休憩所などがある。

鬼怒川公園のヤマツツジ

住所
栃木県日光市藤原19
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~6月中旬
営業時間
情報なし