前橋・桐生・足利 x 神社(稲荷・権現)
前橋・桐生・足利のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット
前橋・桐生・足利のおすすめの神社(稲荷・権現)ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。女性の願いを叶える「赤城姫」伝説の神社「赤城神社」、女性の三願を叶える美人弁天が祀られている「厳島神社 美人弁天」、足利七福神弁財天のひとつ。本殿周辺の巨石群は天然記念物認定「名草弁天」など情報満載。
- スポット:15 件
- 記事:4 件
前橋・桐生・足利のおすすめエリア
前橋・桐生・足利の新着記事
前橋・桐生・足利のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット
1~20 件を表示 / 全 15 件
赤城神社
女性の願いを叶える「赤城姫」伝説の神社
赤城山の神様、赤城大明神を祀る。大沼にある小鳥ヶ島に鎮座し、朱塗りの神橋を渡り、鳥居をくぐると大沼を見渡す景色が広がる。境内からは外輪山の山々が一望。
赤城神社
- 住所
- 群馬県前橋市富士見町赤城山4-2
- 交通
- JR前橋駅から関越交通富士見温泉行きバスで30分、終点で関越交通赤城山ビジターセンター行きバスに乗り換えて45分、あかぎ広場前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は要問合せ
厳島神社 美人弁天
女性の三願を叶える美人弁天が祀られている
寛政5(1793)年、足利城址のある両崖山の山麓に創建された古社で、水にゆかりの深い神として奉祀されたと伝えられる。美人弁天は、厳島神社の御祭神・市杵島姫命の分身として祀られている。日本唯一の「美人証明」を発行する神社として女性に人気がある。
厳島神社 美人弁天
- 住所
- 栃木県足利市本城2丁目1860
- 交通
- JR両毛線足利駅から足利市生活路線バス行道山方面行きで3分、女子校前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
名草弁天
足利七福神弁財天のひとつ。本殿周辺の巨石群は天然記念物認定
足利七福神の弁財天のひとつ。弘仁年間(810~824)年、空海上人が水源農耕の守護として弁財天を祀ったと言われている。本殿の周辺にある天然記念物の巨石群は必見だ。
名草弁天
- 住所
- 栃木県足利市名草上町4990
- 交通
- JR両毛線足利駅から足利市生活路線バス名草線入名草行きで27分、終点下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
桐生天満宮
「合格厄除天神」で知られる古社
菅原道真公や天穂日命を祀る神社。国重伝建地区の基点で、社殿は県指定重文。関東三大骨董市のひとつ、古民具骨董市も開催。
桐生天満宮
- 住所
- 群馬県桐生市天神町1丁目2-1
- 交通
- JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで7分、群馬大学桐生正門前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
白瀧神社
白瀧姫伝説が有名な神社
桐生に絹織物の技術を伝えたという白瀧姫を祀っている。周囲30mを超える大岩「降臨石」も有名。8月上旬の例大祭では神楽の奉納もされる。
白瀧神社
- 住所
- 群馬県桐生市川内町5丁目3288
- 交通
- JR両毛線桐生駅からおりひめバス川内線吹上行きで26分、白滝神社入口下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
小泉神社
細部まで緻密に彫られた本殿の昇り龍彫刻は見るものを圧倒する
嘉永元(1848)年から7年もの年月をかけて作られた社殿。本殿の柱に刻まれた昇り龍の彫刻は、細部に至るまで緻密に彫られており、見るものを圧倒する。
長尾弁天
福徳財宝・家内和合の神様が祭られている
もとは長林寺の境内に祀られていたが、明治元(1868)年に明治維新の神仏分離令により、現在地に移された。福徳財宝・家内和合の神様。
長尾弁天
- 住所
- 栃木県足利市通6丁目3177
- 交通
- 東武伊勢崎線足利市駅から足利市生活路線バス小俣方面行きで4分、通六丁目下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
西宮神社
足利の七福神の一つで厄除招福・商売繁盛のご利益があるという
足利の七福神の一つとして知られる。慶長8(1603)年に江戸幕府代官・小林重郎左衛門が領地繁栄のために創建。厄除招福・商売繁盛の神で、秋祭りには多くの人でにぎわう。
雷電神社
雷様のパワーをいただこう
関東一帯にある雷電神社の総本宮。徳川綱吉が葵の紋の使用を許可した名社。「厄除らいでん」としても知られ、厄よけ・方位よけ・雷よけ・交通安全・安産祈願の信仰が深い。
雷電神社
- 住所
- 群馬県邑楽郡板倉町板倉2334
- 交通
- 東武日光線板倉東洋大前駅から館林市営バス館林・板倉線館林駅前行きで11分、旧役場入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は10:00~16:00<閉所17:00>)
生品神社
北条氏討伐へ向かう新田義貞出陣の地
元弘3(1333)年5月8日、北条氏討伐令を受けた新田義貞が旗揚げを行ったといわれ、『太平記』にも登場する神社。現在も5月8日には出陣を模した儀式「鏑矢祭」が催される。
生品神社
- 住所
- 群馬県太田市新田市野井町640
- 交通
- 東武伊勢崎線太田駅から太田市営バスシティライナーおおた新田線新田暁高校行きで28分、生品神社入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由

