首都圏 x 寺社仏閣・史跡
「首都圏×寺社仏閣・史跡×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×寺社仏閣・史跡×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。推定樹齢400年のヤマザクラが境内に繁る足利尊氏が建立した寺「光厳寺」、常に花が咲き花の寺といわれる「正覚寺」、アジサイの見ごろは7月上旬~下旬「妙法生寺」など情報満載。
- スポット:23 件
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光厳寺
推定樹齢400年のヤマザクラが境内に繁る足利尊氏が建立した寺
建武元(1334)年に足利尊氏が創建し、名前の由来は南北朝の光厳天皇と伝えられる。4月には都指定の天然記念物でもある推定樹齢400年のヤマザクラが見事に咲き誇る。
光厳寺
- 住所
- 東京都あきる野市戸倉328
- 交通
- JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス檜原村方面行きまたは上養沢行きで7分、戸倉下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
正覚寺
常に花が咲き花の寺といわれる
文禄2(1593)年建立の寺で、天台宗の長窪山総泰院正覚寺と号し、本尊は虚空蔵菩薩である。一年中花が絶えることがない花の寺として知られる。6月にはショウブとアジサイが美しく咲く。

