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東京 x 見どころ・レジャー

「東京×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東京×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。生活を彩るショップが並ぶ南欧風の街並み「パサージュ青山」、「美肌の湯」や「美人の湯」がある源泉掛け流しの天然温泉施設「SPA&HOTEL 和」、漫画家・長谷川町子が収集した美術品と漫画作品の世界にひたれる「長谷川町子美術館」など情報満載。

  • スポット:608 件
  • 記事:153 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

中野・杉並

中央線沿線にそれぞれ独特の雰囲気を持つ街が並ぶ

足立・葛飾

関東三大大師として有名な寺と寅さんゆかりの寺

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

両国・深川

相撲でおなじみの両国など、江戸の面影を残す下町エリア

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

練馬

都内有数の遊園地があり、日本アニメ発祥の地としても知られる

吉祥寺・三鷹

水と緑に囲まれた広い公園と、大人も子どもも楽しめる美術館

舞浜・浦安

誰もが楽しめる夢の国が待つアーバンリゾート

東京のおすすめスポット

221~240 件を表示 / 全 608 件

パサージュ青山

生活を彩るショップが並ぶ南欧風の街並み

青山通りから外苑西通りに抜ける、南欧風の街並みを思わせる石畳の小路(パサージュ)。カフェ、レストラン、物販などおしゃれな店舗が並ぶ。

パサージュ青山の画像 1枚目
パサージュ青山の画像 2枚目

パサージュ青山

住所
東京都港区南青山2丁目27-18
交通
地下鉄外苑前駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

SPA&HOTEL 和

「美肌の湯」や「美人の湯」がある源泉掛け流しの天然温泉施設

「美肌の湯」や「美人の湯」とも言われている、ナトリウム炭酸水素塩泉の掛け流し天然温泉に入浴できる。貴陽石を使用した岩盤浴や、TV付大サウナも人気。

SPA&HOTEL 和

住所
東京都大田区西蒲田7丁目4-12
交通
JR京浜東北線蒲田駅からすぐ
料金
入浴料(5時間)=大人2400円、小人(4歳~小学生)1850円/入浴料(土・日曜、祝日、5時間)=大人2700円、小人2100円/延長料金(5時間以降、1時間毎)=300円/深夜料金(24:00~5:00)=1100円加算/モーニングコース(5:00~9:00)=1700円/貸切風呂=3時間5000円/岩盤浴(1時間、入浴料別)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌8:00(閉館翌9:00)、岩盤浴は~翌2:00(閉館翌3:00)

長谷川町子美術館

漫画家・長谷川町子が収集した美術品と漫画作品の世界にひたれる

「サザエさん」の作者で漫画家の長谷川町子が、姉の毬子と共に収集した美術品を収蔵・展示。向かいの分館「長谷川町子記念館」では、長谷川町子の漫画作品や生涯を紹介する常設展示室のほか、さまざまなテーマで企画展も開催。購買部(ショップ)、喫茶部(カフェ)も併設。

長谷川町子美術館の画像 1枚目
長谷川町子美術館の画像 2枚目

長谷川町子美術館

住所
東京都世田谷区桜新町1丁目30-6
交通
東急田園都市線桜新町駅から徒歩7分
料金
入館料(記念館入館料を含む)=大人900円、65歳以上800円、高・大学生500円、小・中学生400円/ (20名以上の団体、障がい者手帳持参者本人とその介護者は100円割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:30)

浦安市郷土博物館

浦安の歴史がわかる昔の町並も再現

昔の生活を体感しながら、学ぶことができる体験型の博物館。館内には「海とともに」「海を駆ける」をテーマにした展示室がある。また、屋外展示場「浦安のまち」では、ベカ舟乗船などの体験もできる。

浦安市郷土博物館の画像 1枚目
浦安市郷土博物館の画像 2枚目

浦安市郷土博物館

住所
千葉県浦安市猫実1丁目2-7
交通
JR京葉線新浦安駅からおさんぽバス東京ベイ・医療センター行きで10分、郷土博物館前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)

葛飾区郷土と天文の博物館

プラネタリウムをはじめ各種イベントや企画展が行われる施設

国内でも有数の設備を誇るプラネタリウムではオリジナル番組を上映。郷土展示室「かつしかのくらし」コーナーでは、昭和30年代の民家と工場を再現。農村から都市へと発展した葛飾を動画や写真を使って紹介している。

葛飾区郷土と天文の博物館の画像 1枚目
葛飾区郷土と天文の博物館の画像 2枚目

葛飾区郷土と天文の博物館

住所
東京都葛飾区白鳥3丁目25-1
交通
京成本線お花茶屋駅から徒歩8分
料金
入館料=大人100円、小・中学生50円、幼児無料/プラネタリウム観覧料=大人350円、小・中学生100円、幼児(座席が必要な場合のみ)50円/ (土曜は中学生以下の入館・観覧無料、障がい者と介護者2名無料(コンサート等のイベントは除く))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、金・土曜は~20:30(閉館21:00)、1月2~3日は12:00~16:30(閉館17:00)

品川セントラルガーデン

敷地内には自然をテーマにした7つのオブジェと4つの水景がある

品川インターシティと品川グランドコモンズに挟まれた、緑豊かな公園。敷地内には、ビル風を和らげるために植えられた300本近くの高木樹木があり、7つのフォリー(造形物)と4つの水景もある。

品川セントラルガーデンの画像 1枚目

品川セントラルガーデン

住所
東京都港区港南2丁目15-2品川インターシティB棟 5階
交通
JR東海道新幹線品川駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

観光路線バス 東京→夢の下町

ゆったりシートのお手軽観光バス

上野松坂屋前~錦糸町駅前を日中、1時間に2~3本のペースで毎日運行。スカイツリーや雷門、かっぱ橋など下町の人気のスポットを巡る。東京駅から上野松坂屋までのルートは土・日曜、祝日のみ運行。

観光路線バス 東京→夢の下町

住所
東京都台東区上野1丁目上野松坂屋前~錦糸町駅前、東京駅丸の内北口~錦糸町駅前
交通
JR山手線御徒町駅から徒歩3分

藤の湯

伝統的な宮造りの銭湯

伝統的な宮造りの銭湯。入口正面には年代ものの鬼瓦が配され、なかへ入ると木の香りが漂う。浴室には東屋があり、その下は檜風呂になっている。

藤の湯の画像 1枚目
藤の湯の画像 2枚目

藤の湯

住所
東京都世田谷区玉川台2丁目1-16
交通
東急田園都市線用賀駅から徒歩7分
料金
入浴料=大人480円、小学生180円、幼児80円/
営業期間
通年
営業時間
15:30~23:00(閉館)

回向院

庶民の暮らしに寄り添う寺

江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。

回向院の画像 1枚目
回向院の画像 2枚目

回向院

住所
東京都墨田区両国2丁目8-10
交通
JR総武線両国駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)

鳥越神社

鳥越まつりで名高い由緒正しい神社

7世紀の創建と伝えられ、祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)。毎年6月の鳥越まつりでは「一千貫」とも称される巨大な神輿が練り歩くほか、ちょうちん行列が下町の夜を幻想的に彩る。

鳥越神社の画像 1枚目
鳥越神社の画像 2枚目

鳥越神社

住所
東京都台東区鳥越2丁目4-1
交通
地下鉄蔵前駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
夜間閉鎖、社務所は9:00~17:00(閉所)

ゆ~シティー蒲田

天然黒湯は全身がポカポカになると人気

自慢の黒湯は、地下120mから汲み上げているもの。露天風呂をはじめ、ジャグジーや座風呂、打たせ湯にバイブラ風呂など8種類の風呂を用意。ホールでの歌謡ショーも好評。

ゆ~シティー蒲田の画像 1枚目
ゆ~シティー蒲田の画像 2枚目

ゆ~シティー蒲田

住所
東京都大田区蒲田1丁目26-16
交通
JR京浜東北線蒲田駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人480円、中学生(要証明)380円、小学生180円、幼児80円(大人1名につき幼児2名まで無料)/手ぶらセット(入浴・サウナ料込)=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00

たばこと塩の博物館

「たばこ」と「塩」の面白スポット

世界各国の多彩な喫煙具、また、たばこと塩の文化的背景や歴史、資料などを紹介している。ポーランドの巨大な岩塩など珍しい展示資料のほか、年に数回、特別展が行われる。

たばこと塩の博物館の画像 1枚目
たばこと塩の博物館の画像 2枚目

たばこと塩の博物館

住所
東京都墨田区横川1丁目16-3
交通
地下鉄押上駅から徒歩12分
料金
大人(大学生以上)100円、小・中・高校生50円、特別展は別料金あり (20名以上の団体は大人50円、小・中・高校生20円、65歳以上は証明書持参で50円、特別展は別料金あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

東京芸術劇場

池袋西口にある舞台芸術の発信拠点劇場

4つの専用劇場を有し、質の高い演奏会や演劇・ダンスなどの公演を行っている。ギャラリーやショップ等も備えた複合文化施設。

東京芸術劇場の画像 1枚目

東京芸術劇場

住所
東京都豊島区西池袋1丁目8-1
交通
JR山手線池袋駅直結
料金
公演により異なる (公演により高校生以下・障がい者・高齢者等の割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

SOMPO美術館

新宿のアートランドマークとして多様な芸術・文化を発信

東郷青児の作品を中心に、ゴッホ「ひまわり」、ゴーギャン、セザンヌ、グランマ・モーゼスなどを収蔵している。美術館の外観デザインは、収蔵作品の核である東郷青児の作品をモチーフとしている。

SOMPO美術館の画像 1枚目
SOMPO美術館の画像 2枚目

SOMPO美術館

住所
東京都新宿区西新宿1丁目26-1
交通
JR新宿駅から徒歩5分
料金
展覧会により異なる (高校生以下無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00、時期により異なる)

渋沢史料館

明治から昭和初期に活躍した渋沢栄一の資料を展示

渋沢栄一の旧邸「曖依村荘」跡に設立された博物館。渋沢栄一の生涯と事績に関する資料を収蔵・展示している。

渋沢史料館の画像 1枚目

渋沢史料館

住所
東京都北区西ケ原2丁目16-1
交通
JR京浜東北線王子駅から徒歩5分
料金
入館料=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

浅草東洋館

バラエティ豊かな笑いの発信地

従来の枠にとらわれない、バラエティーに富んだ笑いを提供する笑いの発信地。毎月10・20・30・(31)日は「東洋館スペシャル寄席」を開催。テレビ等でお馴染みの豪華出演者も続々登場。

浅草東洋館の画像 1枚目

浅草東洋館

住所
東京都台東区浅草1丁目43-12浅草演芸ホール 4階
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
大人2500円、学生2000円、小人1000円 (31日・GW・盆時期・年末年始等特別公演時は各500円増し、障がい者手帳持参で500円引)
営業期間
通年
営業時間
12:00~16:30(閉館、時期により異なる)

世界のカバン博物館

世界中のカバンが大集合。歴史や文化にも触れられる

約550点ものカバンを所蔵する博物館。世界五大陸、50ヵ国以上から収集されたコレクションを見ていると、まるで世界旅行をしている気分に。カバンの歴史や文化にも触れられる。

世界のカバン博物館の画像 1枚目
世界のカバン博物館の画像 2枚目

世界のカバン博物館

住所
東京都台東区駒形1丁目8-10エース株式会社 東京店
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館)

板橋区立 熱帯環境植物館

熱帯ジャングルを体験

約700種2000本の植物を温室・冷室の「潮間帯植生」「熱帯低地林」「集落景観」「雲霧林」の4ゾーンに展示。水族館とあわせ東南アジアの環境を立体的に再現していて、リアルな自然が体験できる。

板橋区立 熱帯環境植物館の画像 1枚目
板橋区立 熱帯環境植物館の画像 2枚目

板橋区立 熱帯環境植物館

住所
東京都板橋区高島平8丁目29-2
交通
地下鉄高島平駅から徒歩7分
料金
入館料(平日)=大人360円、小・中学生130円、未就学児無料/入館料(土・日曜、区立小学校の夏休み期間)=大人360円、小・中学生無料/ (65歳以上180円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

あみ清

おいしい料理とお酒で大人の船旅を楽しもう

浅草から乗船し、東京スカイツリー(R)を見上げながら川を下る屋形船。料理も豪華で、エビやイカ、穴子など揚げたての天ぷらは食べ放題だ。風情ある船遊びを体験しよう。

あみ清の画像 1枚目
あみ清の画像 2枚目

あみ清

住所
東京都台東区雷門2丁目20-12(浅草吾妻橋あみ清乗船場)
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
乗り合いコース(1人)=12000円/貸し切りコース(1人)=12000円(2時間コース)、13000円(2時間30分コース)、いずれもコース料理、飲み放題含む/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
コースにより異なる

巣鴨庚申堂(猿田彦大神)

江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった

明暦3(1657)年に建立。江戸時代の民間信仰である「庚申様」をあがめるため、土を小高く盛って造った石塚。現在は猿田彦大神が祀られ、60日ごとの庚申の日に祭礼、毎年春には大祭が行われる。祭礼日に境内にて木札、紙札、懐中札を有料で頒布している。奉納すると供物、赤飯、御神塩がもらえる。

巣鴨庚申堂(猿田彦大神)の画像 1枚目
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)の画像 2枚目

巣鴨庚申堂(猿田彦大神)

住所
東京都豊島区巣鴨4丁目35-1
交通
都電荒川線庚申塚駅からすぐ
料金
木札=3000円/紙札=200円/懐中札=200円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由、社務所は10:00~15:00(閉所)