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東海・北陸 x 資料館・文学館など

東海・北陸のおすすめの資料館・文学館などスポット

東海・北陸のおすすめの資料館・文学館などポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。荘川町に伝わる合掌造りを移築「荘川の里」、美しい装飾の船形埴輪は必見「松阪市文化財センター」、石取祭を映像で体感「桑名市石取会館」など情報満載。

  • スポット:225 件
  • 記事:86 件

東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめの資料館・文学館などスポット

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荘川の里

荘川町に伝わる合掌造りを移築

荘川に伝わる民家を移築保存している。寄棟式入母屋合掌造りという独特の建築様式の家屋が並び、昔ながらの暮らしを今に伝えている。貴重な民俗資料も展示されている。

荘川の里の画像 1枚目
荘川の里の画像 2枚目

荘川の里

住所
岐阜県高山市荘川町新渕50
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス荘川線上野々俣公民館前行きで1時間23分、荘川の里前下車、徒歩3分
料金
大人400円、小・中学生200円 (25名以上の団体は大人320円、小・中学生160円、障がい者本人のみ200円)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉館)

松阪市文化財センター

美しい装飾の船形埴輪は必見

大正12(1923)年に建てられた旧カネボウ綿糸工場の倉庫を改装し、ギャラリーとして使用。併設する「はにわ館」では市内の宝塚一号墳から出土した埴輪(国宝)を中心に常設展示している。

松阪市文化財センターの画像 1枚目
松阪市文化財センターの画像 2枚目

松阪市文化財センター

住所
三重県松阪市外五曲町1
交通
近鉄山田線松阪駅から三重交通松阪中央病院行きバスで8分、文化会館下車、徒歩5分
料金
入場料(ギャラリー)=無料/入館料(はにわ館)=大人110円、18歳以下無料/ (20名以上の団体は入館料大人80円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

桑名市石取会館

石取祭を映像で体感

国の重要無形民俗文化財に指定された「桑名石取祭の祭車行事」を、映像とパネルを使って紹介。館内に展示された祭車は、江戸時代末期に作られたもの。祭の体験コーナーも人気だ。

桑名市石取会館の画像 1枚目
桑名市石取会館の画像 2枚目

桑名市石取会館

住所
三重県桑名市京町16
交通
近鉄名古屋線桑名駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

おおい町暦会館

安倍晴明一族と暦の資料館

土御門(安倍)家に関する資料、暦・昜・天文・歴史に関する資料を展示。平成4(1992)年の開館以来、京阪神や中京方面からも数多く来館している。

おおい町暦会館の画像 1枚目
おおい町暦会館の画像 2枚目

おおい町暦会館

住所
福井県大飯郡おおい町名田庄納田終111-7
交通
JR小浜線小浜駅から大和交通流星館行きバスで50分、終点下車すぐ
料金
大人200円、小・中学生100円 (15名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

豊田市足助中馬館

足助の歴史を紹介する資料館

大正元(1912)年に建造された旧稲橋銀行足助支店の社屋を利用した建物。足助の商業、金融、交通、町並みに関するさまざまな資料が保存・展示されている。愛知県有形文化財に指定。

豊田市足助中馬館の画像 1枚目
豊田市足助中馬館の画像 2枚目

豊田市足助中馬館

住所
愛知県豊田市足助町田町11
交通
名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、足助学校下下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)