名古屋・愛知
「名古屋・愛知×夏(6,7,8月)×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「名古屋・愛知×夏(6,7,8月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。香嵐渓にそびえる飯盛山は、カタクリの群生地としても有名「飯盛山」、5月から6月にかけて開催される花菖蒲まつりで有名な公園「知立公園」、日本最大の藤棚を始め、四季折々の花が楽しめる「天王川公園」など情報満載。
- スポット:30 件
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21~40 件を表示 / 全 30 件
飯盛山
香嵐渓にそびえる飯盛山は、カタクリの群生地としても有名
香嵐渓の中心にそびえる標高254mの飯盛山は、カタクリの群生地としても知られる。5000平方メートルという広さに群生するカタクリが見られる。
知立公園
5月から6月にかけて開催される花菖蒲まつりで有名な公園
5月下旬から6月下旬に開催される花しょうぶまつりで有名な公園。祭り期間中は3万余株の紫、白、青の花が咲き乱れ、園内では茶会や宝物展などが催される。
天王川公園
日本最大の藤棚を始め、四季折々の花が楽しめる
江戸時代に天王川をせきとめてつくられた公園。春は桜や藤、夏のスイレンなど季節ごとに花と緑の景観が楽しめる。天王川公園の藤棚ではあたり一面紫色に変わる。
鶴舞公園
100余年の歴史を誇る国の登録記念物
明治42(1909)年に開園した、名古屋市が設置した最初の都市公園。園内では春はサクラ、バラ、花しょうぶ、夏にはアジサイ、秋の紅葉と通年美しい花が楽しめる。
三ヶ根山
山頂からは三河湾や三ヶ根山スカイラインが望める
山頂から望む三河湾や三ヶ根山スカイラインからの夜景が素晴らしい。通行は8時~20時。周辺はアジサイの名所としても知られ、6月から7月にかけて咲き誇る7万本のアジサイは見事。
三ヶ根山
- 住所
- 愛知県西尾市愛知県西尾市東幡豆町
- 交通
- JR東海道本線三ヶ根駅からタクシーで20分
- 料金
- 通行料=軽・小型・普通車 420円、二輪自動車 280円、マイクロバス 1100円、大型バス 1760円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
大池公園
「花しょうぶまつり」は多くの人でにぎわう
2月は梅、4月は桜と、四季を通じてさまざまな花が咲く。なかでも128種8000株の花々が咲き乱れるハナショウブの美しさは格別で、見ごろは6月頃。遊具も動物舎もある。
大池公園
- 住所
- 愛知県東海市中央町3丁目1
- 交通
- 名鉄常滑線太田川駅かららんらんバス北ルート1系統・中ルート3系統で10分、大池公園下車すぐ
- 料金
- 屋外ステージ、テニスコート、野球場の場合は有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
荒子川公園ガーデンプラザ
県内最大規模のラベンダー園には、大勢の人でにぎわう
四季折々の花が楽しめる公園のクライマックスは6月のラベンダーフェア。紫色の花穂が風にゆれ、ほのかな香りで包まれる園内はメルヘンチックな世界。
荒子川公園ガーデンプラザ
- 住所
- 愛知県名古屋市港区品川町2丁目1-1
- 交通
- 名古屋臨海高速鉄道あおなみ線荒子川公園駅から徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、園内施設は9:00~16:30
あおいパーク
家族で楽しめる体験農園が充実
とれたて野菜の産直市はもちろん、ジャガイモやニンジンなど野菜の収穫も楽しめる。12月~翌3月中旬に並ぶ地元産のニンジン「へきなん美人」は甘みがあっておいしいと評判だ。
あおいパーク
- 住所
- 愛知県碧南市江口町3丁目15-3
- 交通
- 名鉄三河線碧南中央駅から市内巡回バスみどりコースで20分、あおいパーク下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/ハーブの風呂=大人400円、小学生200円/体験農園=時価/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、レストランは~20:30(閉店21:00)、ハーブの風呂は11:00~20:30(閉館21:00)
本光寺
四季折々に咲く花の名所。「三河のあじさい寺」とも呼ばれる
島原藩主深溝松平家の菩提寺として1523年に建立。四季折々に咲く花の名所として知られ、夏には参道の両側や境内を約1万本のあじさいが埋めつくす。近年は「三河のあじさい寺」と呼ばれている。


