東福寺・伏見
「東福寺・伏見×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東福寺・伏見×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。商人が油を掛け商売繁昌した伝えがある。油掛け体験が出来る「西岸寺」、乃木希典と夫人を祀る神社で、乃木将軍の遺品なども展示「乃木神社」、豊富に揃う龍馬・新撰組グッズを買いに「龍馬館」など情報満載。
- スポット:50 件
- 記事:28 件
東福寺・伏見のおすすめエリア
東福寺・伏見の新着記事
東福寺・伏見のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 50 件
乃木神社
乃木希典と夫人を祀る神社で、乃木将軍の遺品なども展示
大正元(1912)年明治天皇に殉死した乃木希典と夫人静子を祀る神社。境内には乃木将軍の遺品などを展示する宝物館がある。例祭は毎年11月3日。
乃木神社
- 住所
- 京都府京都市伏見区桃山町板倉周防32-2
- 交通
- JR奈良線桃山駅から徒歩8分
- 料金
- 宝物館=100円/内苑特別拝観=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、内苑特別拝観は9:00~16:00
ニシダや
オリジナルの京漬物がそろう
しば漬を頭にのせた大原女がシンボルマーク。やや大きめに刻んだナス、キュウリ、ミョウガ、ショウガなどをシソの葉とともに漬け込んだ「おらがむら漬」がおすすめ。
ニシダや
- 住所
- 京都府京都市東山区今熊野池田町6
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
- 料金
- おらがむら漬=324円(100g)/千枚漬(10~翌3月限定)=1080円/すぐき(12~翌2月限定)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
新善光寺
信州・善光寺と縁深い泉涌寺の塔頭寺院
寛元元(1243)年、後嵯峨天皇の勅願により創建。信州・善光寺の本尊を模した阿弥陀如来立像を本尊とし、都の人々が善光寺本尊と近くで縁を結べるようにと開かれた。大方丈は、狩野周信が描いた障壁画「唐人物図」で飾られている。
新善光寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町31
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 拝観料=600円/
- 営業期間
- 1月上旬~3月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門16:30)
丹嘉
深草人形、稲荷人形と親しまれる、江戸時代初期に作られた人形
江戸時代初期につくられた人形で、深草人形、稲荷人形とも呼ばれ親しまれている。「まんじゅう食い」「布袋」など、種類は約800種。庶民的な素朴さが魅力だ。
京のやきもの わくわく
やさしい絵柄の焼物が並ぶ
清水焼の伝統を受け継ぐ、俊山窯のショールーム兼ショップ。優しい風合の季節の花を描いた焼物が、手ごろな普段使いのものを中心にそろっている。
京のやきもの わくわく
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺東林町12
- 交通
- JR京都駅から市バス207系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車すぐ
- 料金
- マグカップ=3780円~/飯碗=3240円/冷酒杯=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00
泉涌寺 楊貴妃観音堂
玄宗皇帝が楊貴妃を偲んで作らせたという楊貴妃観音坐像を安置
泉涌寺の大門をくぐり、すぐ左手に建つ観音堂。唐の玄宗皇帝が楊貴妃に似せて作らせたという楊貴妃観音坐像を安置。厨子の扉を一般参拝者のために開放している。
泉涌寺 楊貴妃観音堂
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町27泉涌寺内
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 拝観料=大人500円、中学生以下300円/特別拝観料=大人300円、小学生以下無料(要同伴者)/ (2級以上と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)、12~翌2月は~16:00(閉門)


