米子・皆生温泉
「米子・皆生温泉×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「米子・皆生温泉×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自家製ソースが自慢の洋食店「キッチン ノスタルジヤ」、隠岐島から脱出した後醍醐天皇が腰掛けたと伝えられる岩「後醍醐天皇御腰掛けの岩」、隠岐に流された後醍醐天皇の皇女瓊子内親王ゆかりの寺「安養寺」など情報満載。
- スポット:46 件
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米子・皆生温泉のおすすめスポット
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キッチン ノスタルジヤ
自家製ソースが自慢の洋食店
手間隙かけて作る十数種類の自家製ソースが自慢の洋食店。大山黒牛のハンバーグ(デミグラスソース)、大山豚のカツ(トマトソース)、大山ハーブ鶏のグリル(バジルクリームソース)の3品が一度に楽しめる大山プレートがおすすめ。
キッチン ノスタルジヤ
- 住所
- 鳥取県米子市皆生6丁目7-32
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉行きで20分、新田下車、徒歩3分
- 料金
- ビーフシチュー=1330円/大山プレート(和風・洋風)=1390円/カレーライス=940円/ハヤシライス=1020円/オムライス=960円/ドリア=1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店22:00)
後醍醐天皇御腰掛けの岩
隠岐島から脱出した後醍醐天皇が腰掛けたと伝えられる岩
御来屋港は隠岐島から脱出した後醍醐天皇が最初に上陸したところ。しばらくの間腰掛けたと伝えられる大岩があり、小さな祠が祀られている。
安養寺
隠岐に流された後醍醐天皇の皇女瓊子内親王ゆかりの寺
後醍醐天皇の皇女瓊子(たまこ)内親王が開いた寺。隠岐に流される父との同行がかなわなかった16歳の内親王が、尼となり24歳までの生涯を送った。境内には内親王の墓所などがある。
blue bird
こだわり素材のスコーンと紅茶
毎朝焼き上がるスコーンは、日替わりで7~8種類。黒糖ジンジャー、バジル&トマトなど、季節ごとに色々なフレーバーが登場する。紅茶も豊富に揃っているので、アフタヌーンティーを楽しんで。
blue bird
- 住所
- 鳥取県米子市東町446
- 交通
- JR山陰本線米子駅から徒歩10分
- 料金
- クリームチーズスコーン=324円/プレーンスコーン=194円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店)
玄米カフェ 日々の糧
大地の恵みを感じるごはん
世界中を旅し、日本食や山陰の食材の素晴らしさに気付かされたという店主が地元に店を開いた。無農薬で育った自家栽培のお米と野菜で作られるメニューは心と体が喜ぶおいしさ。
玄米カフェ 日々の糧
- 住所
- 鳥取県米子市明治町197ホテル真田 2階
- 交通
- JR山陰本線米子駅から徒歩5分
- 料金
- 玄米定食=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)
福樹寺
大寺廃寺跡から発見された国の重要文化財・石製鴟尾を安置
塔や仏堂、回廊跡などが発見され、白鳳期に大規模な寺があったと考えられる大寺廃寺跡から発見された石製鴟尾が境内にある寺。石製鴟尾は魚の尾の形をしており、国の重要文化財。
