トップ > 日本 x グルメ x ひとり旅 > 九州・沖縄 x グルメ x ひとり旅 > 阿蘇・熊本・大分 x グルメ x ひとり旅 > 別府・由布院 x グルメ x ひとり旅 > 別府 x グルメ x ひとり旅

別府 x グルメ

「別府×グルメ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「別府×グルメ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元の人が推薦する寿司屋「大和田鮨」、昭和期の館で味わうおふくろの味「茶房信濃屋」、血の池地獄の食事処「お食事処 極楽亭」など情報満載。

  • スポット:26 件
  • 記事:16 件

別府のおすすめエリア

日出

大ソテツが茂る寺や日出城直下でとれる城下カレイが有名

別府のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 26 件

大和田鮨

地元の人が推薦する寿司屋

「うまいすしなら大和田」と地元の人が推薦する店。佐賀関の関アジや関サバをはじめ、東京築地から空輸するトロがおいしい。車イス用の設備も整えている。

大和田鮨の画像 1枚目

大和田鮨

住所
大分県別府市北浜1丁目1-3
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
トロ太巻き=2160円/関サバ・関アジの造り=2500円~/地魚にぎり=3240円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:00~21:00(閉店)

茶房信濃屋

昭和期の館で味わうおふくろの味

昭和初期に建てられた炭鉱主の別荘を、鹿鳴館をイメージして改装。美しい庭を眺めながら楽しめるのは、きし麺のように薄く延ばした団子に、深みのある味噌仕立ての汁がからむだんご汁。

茶房信濃屋の画像 1枚目
茶房信濃屋の画像 2枚目

茶房信濃屋

住所
大分県別府市西野口町6-32
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
だんご汁定食=850円/だんご汁=700円/黒蜜きな粉寒天=700円/自家製ヨーグルト=600~800円/やせうま=500円/コーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉店21:00)、火・水曜は~17:30(閉店18:00)

お食事処 極楽亭

血の池地獄の食事処

厳選の九州産食材や調味料を使い、だんご汁やとり天、地獄蒸し料理などを提供。ボリューム満点の「血の池バーガー」をはじめとした、血の池地獄をイメージしたオリジナルメニューも豊富。

お食事処 極楽亭の画像 1枚目

お食事処 極楽亭

住所
大分県別府市野田780
交通
JR日豊本線亀川駅からタクシーで6分
料金
血の池バーガー=750円~/地獄蒸し=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店16:30)

DIG COFFEE

上質な深煎りコーヒーでひと息

厳選した深煎り珈琲豆を使うコーヒー店。切れのある苦みと豊かなコクが味わえるコーヒーと、コーヒーとの相性がいいアップルパイ、コーヒープリンなどの手作りスイーツも人気がある。

DIG COFFEE

住所
大分県別府市上人ケ浜町8-20
交通
JR日豊本線別府大学駅からすぐ

アホロートル

自家製にこだわる隠れ家的な喫茶店

昭和初期の旅館を利用した隠れ家的な喫茶店。カレーやスパゲティなどの軽食からケーキまで、すべて添加物を使わない自家製の味。黒豆コーヒーをはじめ、ドリンクも充実している。

アホロートルの画像 1枚目
アホロートルの画像 2枚目

アホロートル

住所
大分県別府市楠町7-8
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩15分
料金
野菜カレー=850円/ジャポネーゼ=750円/黒豆コーヒー=500円/なごり雪=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店17:00)

茶房たかさき

温泉入浴もできる喫茶でひと休み

ギャラリーを併設する自宅を開放した喫茶。一杯だてのコーヒーはマイセンや源右衛門など好みのカップにいれてくれる。喫茶を利用すると無料で温泉に入れる。

茶房たかさき

住所
大分県別府市朝見1丁目2-11
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩15分