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大分【日帰り温泉】カタログ

まっぷるマガジン

更新日:2018年7月21日

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大分【日帰り温泉】カタログ

源泉数&湧出量ともに日本一の大分県には町なかや山あい、高台など、いたるところに名湯がずらり。日帰りでも質の高い温泉を楽しむことができる。

かんなわ ゆの香

大浴場や貸切風呂で鉄輪温泉を存分に
日帰り入浴ができる大浴場と貸切風呂がある。大浴場は露天風呂つきの浴場と内風呂のみの二つが男女日替わり。貸切風呂は内風呂のみと、内風呂に半露天風呂がつくタイプがある。

タオル 無料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 無料

かんなわ ゆの香

屋外に露天風呂がある大浴場

乙丸温泉館

江戸時代から続く歴史深い温泉
江戸時代から親しまれてきた共同浴場で、賽銭箱に料金を投入して入浴する。浴槽はタイル貼りの内風呂で、湯は高温の単純泉を源泉かけ流し。2階の大広間では休憩ができる。

タオル なし
バスタオル なし
石けん・ボディーソープ なし
シャンプー なし
ドライヤー なし

乙丸温泉館

湯はなめらかな肌ざわり

ゆの杜 竹泉

湯ざわりつるつるの美人湯
「真竹の湯」「蓬菜竹の湯」の名がつく男女別の露天風呂と八つの貸切露天風呂があり、貸切風呂のうち五つは内風呂、一つは岩盤浴がつく。湯はぬめり感があり、「美人の湯」として親しまれている。

タオル 有料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 無料

ゆの杜 竹泉

源泉を2本もち、湯はすべてかけ流し

奥日田温泉 うめひびき

絶景の響渓谷を眺めながら心ゆくまで
リキュール工房や宿を併設する施設内にある。断崖が連なる響渓谷の一角に建ち、とりわけ露天風呂は、渓谷の岩肌を彩る新緑や紅葉を眺める特等席。

タオル 有料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 無料

奥日田温泉 うめひびき

露天風呂から望む渓谷は格別

鬼石の湯

地獄めぐりと合わせて立ち寄りたい
別府の観光名所「地獄めぐり」の一つである鬼石坊主地獄。その敷地内にある日帰り入浴施設。森林浴ができるスペースなどを設けていて、ゆったりと湯を満喫することができる。

タオル 有料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 無料

鬼石の湯

季節によってザボン湯やユズ湯が楽しめる露天風呂

中川温泉 蛙乃湯

コイン式でフレッシュな温泉が楽しめる
由布院エリアではめずらしい貸切温泉施設。全11室のうち3室が岩露天風呂、8室が内風呂になっている。湯は一組ごとに入れ替えられ、新しい湯に浸かれる。

タオル 有料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 有料

中川温泉 蛙乃湯

A棟の岩露天風呂からは晴天時に由布岳が見える

神崎温泉 天海の湯

別府湾が望める温泉施設
男女別の大浴場と7室の貸切風呂がある。全室とも別府湾を望む眺望が素晴らしく、連日客足が絶えない。なかでも、陶製の露天風呂と檜の内風呂を設けた「日和」の人気は高い。

タオル 有料
バスタオル 有料
石けん・ボディーソープ 無料
シャンプー 無料
ドライヤー 無料

神崎温泉 天海の湯

「日和」と「金色」は1週間前から予約可能

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観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる大分・別府 由布院’18」です。掲載した内容は、2017年7~9月の取材・調査によるものです。飲食店メニュー、商品内容や料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。消費税の見直しにより各種料金が変更される可能生があります。そのため施設によっては税別を表示している場合があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。また、2016年4月発生の熊本地震、2017年7月の九州北部豪雨、および2017年9月の台風18号の影響により交通機関の状況が変更する場合があります。おでかけの際は最新の情報をご確認ください。

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