宮崎 x グルメ
宮崎のおすすめのグルメスポット
宮崎のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。選び抜いた宮崎牛をフレンチで「」、創業以来ぞうすいひと筋「」、老舗洋食屋の自信作を堪能する「」など情報満載。
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宮崎のおすすめのグルメスポット
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選び抜いた宮崎牛をフレンチで
日向灘の魚介と特選宮崎牛を使ったフランス料理が味わえる。フルコースのシェフおすすめコースは、メインに特選宮崎牛のステーキが登場。宮崎牛のなかでも、食通に珍重される尾崎牛の指定店でもある。夜はカードでの支払いが利用できる。
創業以来ぞうすいひと筋
昭和36(1961)年の創業以来、ぞうすいひと筋の店。チーズ、めんたい、トマトなど25種類あるぞうすいのなかでも、創業時からあるニラぞうすいは人気が高い。店自慢のだしを使ったアラカルトもおすすめ。宮崎の郷土料理「冷や汁」は通年食べられる。
老舗洋食屋の自信作を堪能する
若鶏のモモ肉を使った大判のチキン南蛮はやわらかく、ボリュームがある。シナモンやナツメグのスパイスが効いた香り高い甘酢と、マヨネーズから手作りするタルタルソースがポイント。
旬のフルーツが味わえるフルーツパーラー
宮崎県産の旬のフルーツが味わえるフルーツパーラー。約15種類のパフェのほか、フレッシュドリンク、ケーキなどがある。
妻地鶏と宮崎の郷土料理を堪能
肉質のよさで知られる妻地鶏を使って「本物」にこだわった地鶏料理と宮崎の郷土料理が味わえる。宮崎の特産である焼酎はもちろん、日本酒やウイスキーなどアルコールメニューも充実。
地元っ子が支持する上質な宮崎牛
最高級クラスのA4、A5の宮崎牛は箸で切れるほどやわらかな肉質。醤油をベースに地元産の野菜、マンゴー、バナナなど23種類の材料をブレンドしたタレが絶妙。
チキン南蛮をヘルシーな仕上がりに
家庭的な雰囲気の食事処。人気メニューは、脂肪分が少ない若鶏の胸肉を使ったあっさり味のチキン南蛮。季節によって甘酢の調合を変えるなど、おいしさへの追求に余念がない。
看板メニューは「ガンジスカレー」
創業昭和37(1962)年。看板メニューのガンジスカレーは牛ひき肉がたっぷり入っていて、マッシュルームの食感がアクセント。宮崎名物のチキン南蛮が入ったメニューもある。
こってりスープのとんこつラーメン
大量の豚骨を独自の手法で長時間煮出したスープは、こくと風味がある。こってりしたとんこつスープに、宮崎県新富町産の小麦をブレントした自家製のちぢれ麺がからむ。
本格的なフランス菓子の店
宮崎の産物を生かした本格的なフランス菓子が楽しめる。ケーキは月替わりのものから定番のものまで25種類ほどそろい、ケーキセットなどのメニューがある。2階には系列のレストランがある。
人気メニューはまかない料理から生まれた一品
宮崎駅から車で6分の「炭火焼 鬼火」は、宮崎市街地から少し離れた立地ながら、週末になるとあっという間に満席になる人気店。地鶏の炭火焼き、チキン南蛮などのメニューのなかでひときわ目を引くのが「鬼火ライス」。鉄板に敷き詰めたごはんに、4種類の塩で味付けした宮崎県産若鶏の炭火焼きがのるという斬新な見た目が食欲をそそる。鉄板の上でよく混ぜ合わせ、好みでレモンをしぼって食べる。
チキン南蛮や伊勢エビ料理が食べられる
宮崎名物のチキン南蛮や地鶏の炭火焼き、伊勢エビ料理などが味わえる和食処。とくに伊勢エビ料理は、ほぼ一年中食べることができる。ただし、事前に確認が必要。
食べごろのフルーツをドリンクスタンドで
宮崎山形屋新館の地下1階にある青果店に併設のドリンクスタンド。宮崎県をはじめ全国から仕入れた旬の果物を使ったパフェやフルーツジュースが楽しめる。4月から7月頃は、宮崎県産の完熟マンゴーを使ったパフェやジュースが登場。




