ジュウロクラカンイワ
十六羅漢岩
巨岩に彫られた海を見守る石仏群
明治元(1868)年に、海禅寺21代目の寛海和尚が、諸霊供養と海上安全を祈願して彫ったものと伝えられている。日本海を望む巨岩に刻まれた、釈迦三尊や羅漢像の数々は迫力満点。夏にはライトアップされる。
十六羅漢岩の詳細情報
- 住所
- 山形県飽海郡遊佐町吹浦西楯 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0234-72-5886(遊佐町企画課)
- 交通
- JR羽越本線吹浦駅から徒歩15分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:100台 | 無料 | サンセット十六羅漢駐車場と共同
- ID
- 6000374
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
