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蔵王地蔵山頂

蔵王地蔵山頂のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した蔵王地蔵山頂のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「TAKAYU温泉パーラー」、大自然を体感しよう「蔵王高原」、「ZAO Onsen 湯旅屋 高湯堂」など情報満載。

蔵王地蔵山頂のおすすめスポット

41~50 件を表示 / 全 58 件

蔵王高原

大自然を体感しよう

蔵王一帯には高原が点在し、雄大な自然はアウトドア派にとって魅力的。夏期なら豊かな緑を体感できるトレッキングがおすすめ。蔵王中央高原散策路はアップダウンも少なく歩きやすい。

蔵王地蔵山頂から4101m

蔵王高原の画像 1枚目
蔵王高原の画像 2枚目

蔵王高原

住所
山形県山形市~上山市
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分(蔵王中央ロープウェイ乗り場)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蔵王温泉

東北一の規模を誇る、高原リゾートも楽しい大型温泉地

東北屈指の規模と歴史を誇る温泉地で、泉質も似ているので“東北の草津”とも称される。日帰り専門の露天風呂が多いのも特徴。中心部は坂道が多く、迷路のように小路が四方八方に延びている。

蔵王地蔵山頂から4136m

蔵王温泉の画像 1枚目
蔵王温泉の画像 2枚目

蔵王温泉

住所
山形県山形市蔵王温泉
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯の花茶屋 新左衛門の湯

多彩な風呂に入り蔵王の湯を満喫

温泉、グルメ、みやげの三拍子揃った日帰り入浴施設。2か所の露天風呂やかめ風呂などがそろう。食事処では山形の味が味わえる。中央ロープウェイ正面に位置する。

蔵王地蔵山頂から4140m

湯の花茶屋 新左衛門の湯の画像 1枚目
湯の花茶屋 新左衛門の湯の画像 2枚目

湯の花茶屋 新左衛門の湯

住所
山形県山形市蔵王温泉川前905
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人800円、小学生400円、幼児(3歳以上)200円/ (回数券12枚綴8000円、障がい者手帳持参で500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

こけしの宿 招仙閣

玄関や浴場でかわいいこけしがお出迎え

玄関や浴場でかわいいこけしがお出迎えしてくれる宿。地元で採れる新鮮な山菜を使った料理もおすすめ。

蔵王地蔵山頂から4158m

こけしの宿 招仙閣の画像 1枚目

こけしの宿 招仙閣

住所
山形県山形市蔵王温泉22
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
素泊まり=4900~6900円/外来入浴(11:00~21:00)=300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

蔵王エコーライン(宮城県)

宮城ドライブの王道コース

蔵王を横断して宮城と山形を結ぶ山岳道路。途中には駒草平や滝見台、賽のかわらなどの見どころも盛り沢山。冬はすみかわスキー場まで通行可能。

蔵王地蔵山頂から4209m

蔵王エコーライン(宮城県)の画像 1枚目
蔵王エコーライン(宮城県)の画像 2枚目

蔵王エコーライン(宮城県)

住所
宮城県刈田郡蔵王町~山形県上山市
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車、タクシーで40分
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間

五感の湯つるや

県下随一の規模と数を誇る貸切風呂

蔵王の山並みや朝日連峰が見渡せる眺望自慢の宿。乳白色の湯を引く内風呂や露天風呂、貸切風呂が好評。夕食は芋煮やソバがき、蔵王牛など、郷土の味覚が並ぶ。

蔵王地蔵山頂から4294m

五感の湯つるやの画像 1枚目
五感の湯つるやの画像 2枚目

五感の湯つるや

住所
山形県山形市蔵王温泉710
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=12960~21600円/外来入浴(13:00~16:00<混雑時は時間短縮>)=600円/外来入浴食事付(11:30~15:30、専用個室・食堂利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

五感の湯つるや(日帰り入浴)

源泉100%かけ流しの湯が自慢の宿

蔵王温泉入口の高台にあり、男女別露天風呂からの眺望が見事。とくに男性用は山側に向かって180度の視界が開け、地蔵岳などの蔵王連山が一望できるとあって評判だ。強酸性硫黄泉が自噴する自家源泉100%掛け流しの湯が自慢。

蔵王地蔵山頂から4294m

五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 1枚目
五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 2枚目

五感の湯つるや(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉710
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/貸切風呂=3000円(50分)/ (フェイスタオル・バスタオル貸出し200円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館18:00、混雑時は営業時間短縮になる場合あり、要問合せ)

蔵王四季のホテル

乳白色の硫黄泉離れ湯百八歩で満喫。木漏れ日に憩うおしゃれな宿

木漏れ日に憩うおしゃれな雰囲気のホテル。乳白色の硫黄泉が楽しめる離れ湯百八歩が好評。ホテルのすぐ近くにある鴫の谷地沼周辺には散策コースが完備され、宿泊客に好評。

蔵王地蔵山頂から4309m

蔵王四季のホテルの画像 1枚目
蔵王四季のホテルの画像 2枚目

蔵王四季のホテル

住所
山形県山形市蔵王温泉1272
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
1泊2食付=13110~48750円/外来入浴(10:00~12:30、13:00~17:00)=864円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00