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【網野・京丹後・久美浜】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

まっぷるマガジン

更新日:2018年12月28日

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【網野・京丹後・久美浜】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

日本海の海岸線が美しい

ACCESS

【鉄道】
JR福知山駅
⇩ 特急はしだて 1時間10分、2240円
京都丹後鉄道網野駅

JR福知山駅
⇩ 特急はしだて 1時間27分、2550円
京都丹後鉄道久美浜駅

【車】
山陰近畿自動車道
京丹後大宮IC
⇩ 府道651号・府道17号など 約17km、約30分
網野

京丹後大宮IC
⇩ 府道651号・国道312号など 約26km、約40分
久美浜

琴引浜

「きゅっきゅっ」と音がする鳴き砂浜
白い砂浜を歩くと「きゅっきゅっ」と独特な音がする、鳴き砂浜として有名。海水浴場としても人気がある。

琴引浜

浜辺には温泉が涌くところもある

琴引浜

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹海バス間人・経ヶ岬行きで10分、琴引浜下車、徒歩10分
料金
情報なし

経ヶ岬灯台

海を見守る白亜の灯台
日本海のリアス式海岸が一望できる岬の先端に立つ白亜の灯台。明治31(1898)年の設置以降、船舶の安全を見守り続けている。映画「喜びも悲しみも幾歳月」のモデルになった。

経ヶ岬灯台

国内で5か所のみ使用されている第1等レンズ

経ヶ岬灯台

住所
京都府京丹後市丹後町袖志
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹海バス経ヶ岬行きで1時間5分、終点下車、徒歩30分
料金
情報なし

寿司・日本料理 とり松

土地の味を大切にする創業80余年の日本料理の老舗
地物の魚介を中心に天然物にこだわり、丹後のトリ貝、地ウニ、アワビなどの料理が味わえる。サバのおぼろを酢飯で挟んだ、丹後地方の郷土料理「ばらずし」の名店としても知られている。

寿司・日本料理 とり松

ばらずし918円。サバのうまみを感じる郷土料理

寿司・日本料理 とり松

住所
京都府京丹後市網野町網野146
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から徒歩10分
料金
寿司会席=3240円~/ばらずし=918円/とり松会席(2名~)=5400円~(1人)/名物ばらずし膳=1404円/おまかせにぎり=1566円/

Royal Merry

自家製巣蜜使用の天然はちみつが自慢
巣ごとそのままのはちみつ、コムハニーをトッピングした話題のソフトクリーム。花の香りや風味を感じるだけでなく、ビタミンやミネラルなど栄養も豊富!

Royal Merry

健康や疲労回復に効果的

Royal Merry

住所
京都府京丹後市網野町浜詰46
交通
京都丹後鉄道宮豊線夕日ヶ浦木津温泉駅から丹海バス久美浜温泉湯元館行きで8分、浜詰下車すぐ
料金
ジェラートシングル=460円/フレッシュミルクソフトクリーム=450円/天然巣蜜ソフトクリーム=680円/

織元たゆう

丹後ちりめんの製造元
シルク製品や正絹丹後ちりめん小物などの直売のほか、予約をすれば丹後ちりめんの製織作業が見学できる。重森三玲作の「蓬仙寿」の庭も見ごたえあり。

織元たゆう

オリジナルのちりめんグッズを販売しているギャラリー

織元たゆう

住所
京都府京丹後市網野町浅茂川112
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹海バス間人行きまたは経ヶ岬行きで3分、網野下車、徒歩12分
料金
丹後ちりめん織元の絹の浴用タオル=2376円/丹後ちりめんブックカバー=1944円/

豪商稲葉本家

久美浜の豪商の旧宅を公開
信長の家臣だった稲葉一族の末裔で、廻船業によって巨額の富を得た豪商、稲葉氏の邸宅跡。江戸期建造の吟松舎など見どころも多く、陶芸体験や特産品も販売。

豪商稲葉本家

重厚な建物は国の有形文化財に登録

豪商稲葉本家

住所
京都府京丹後市久美浜町3102
交通
京都丹後鉄道宮豊線久美浜駅から徒歩7分
料金
入館料=無料/陶芸体験=3000円/お香づくり体験=2000円/ぼたもち=750円(6個入)/丹後名物ばらずし定食(ぼたもち1個付)=1000円/
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