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東京都内の保護猫カフェ5選 お気に入りの子の里親になることもできる!

SAGOJO

更新日:2021年11月26日

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東京都内の保護猫カフェ5選 お気に入りの子の里親になることもできる!

かわいい猫と触れ合える「猫カフェ」は有名ですが、「保護猫カフェ」というものがあることをご存知でしょうか。保護猫カフェはその名前の通り、保護された猫と触れ合える猫カフェです。里親探しを目的としているので、お気に入りの子が見つかり、保護猫カフェ側との条件が合えば引き取ることも可能!

今回は東京都内にある保護猫カフェを5店舗紹介します。保護猫を引き取りたいと思っている方はもちろん、かわいい猫と触れ合いたいという方も、ぜひ気軽に保護猫カフェに足を運んでみてください。

保護猫カフェの基本知識

カフェの中でゆったりくつろぐ猫たち

どの保護猫カフェにも、常連さんや寄付などをしてくれるファンの方がいます。猫が過ごしやすい環境を保つため、お邪魔する際は以下のようなルールを守りましょう。

・香水をつけてこない(猫にとって香水やアロマは有害になることも)
・清潔な靴下をはいてくる(ストッキングやタイツはNGのカフェもある)
・カフェ店内では静かに過ごす
・猫が寄ってくればOKだが、自ら抱っこするのはNGというカフェが多い

「野良猫/捨て猫を見つけたから引き取ってほしい」と連絡が来ることはあるそうですが、基本保護猫カフェで引き取りはしていません(※東京キャットガーディアンは要相談)。

保護猫カフェにいる猫たちはワクチンなどを打ち、感染症対策をしています。しかし、外にいる猫は病気を持っていることもあり、いきなり一緒にすることはできないためです。

東京都内の保護猫カフェ1. どっきり番組に出演したこともある保護猫カフェ「きゃりこ武蔵野店」

和テイストのこちらの保護猫カフェは落ち着く雰囲気が魅力!

JR吉祥寺駅公園口を出てから徒歩1分。ビルの4階に見えるのが「保護猫カフェきゃりこ武蔵野店」です。

囲炉裏のある猫カフェ店内で猫たちものんびり

カフェ店内には囲炉裏があったり縁台があったりと和テイスト。ひと昔前の日本家屋に来たような空間で、落ち着きのある保護猫カフェです。

座布団の上でのんびりしたり、かわら屋根風のでっぱりに登ったりと、自由気ままに過ごす猫たち

こちらの保護猫カフェには15~20匹ほどの猫がおり、ご飯タイムや休憩を兼ねて入れ替わりがあります。

ここにいる保護猫たちは、山梨にある「NPO法人リトルキャッツ」から引き取っています。
基本は1匹里親が決まったらまた新しく1匹を引き受けるという形をとっているそうです。

猫のトイレ

落ち着いた雰囲気を壊さないため、そしてニオイ防止のため、猫たちのトイレは見えない工夫がされています。

お客さんとの繋がりが強く、信頼されている保護猫カフェきゃりこ武蔵野店。カフェ店内の爪とぎやクッションは、物資支援で寄付されたものを大切に使っているのだとか。

実際に昔いた猫をモチーフにした絵本。お客さんの一人が作ってくれました

保護猫カフェ入り口前ではグッズ販売もしており、オリジナルグッズやシール、イラストレーターのお客さんが作ってくれた絵本も!昔実際にいた猫ちゃんたちを絵本にしたのだそうです。

カフェ店内はWi-Fi完備で漫画も置いてあるので、漫画喫茶のような使い方もできます。ドリンクは入り口横にある自販機が、なんと飲み放題!ついつい長居してしまいそうですね。

時期によって珍しい猫もいます

こちらの保護猫カフェの特徴は珍しい種類の猫ちゃんがいること。姉妹店から来ている猫もいるため、時期によって珍しい猫に会うこともできるのだそうです。

「きゃりこ武蔵野店」の猫ちゃんたちは、リトルキャッツから来ている保護猫と、系列店の「猫カフェきゃりこ新宿店」から来た、保護猫ではない猫が一緒に暮らしています。

すべての子の里親になれるわけではありませんが、気に入った子がいたらスタッフさんに聞いてみてください。

色々な種類の猫に会えます

里親になれる必須条件はペット可の物件に住んでいること(賃貸契約書などで証明)と、猫を育てられる収入があることです。当たり前に聞こえるかもしれませんが、しっかり責任をもって、大切に育てられる環境かどうかは重要です。

何回か保護猫カフェに足を運んで、猫との相性なども見るのだそう。猫によっては他の猫と一緒に住むことができない子や、投薬の関係などで、飼い主が長時間家にいなければならない子などもいます。

里親として保護猫を引き取った後も、育て方で分からないことや不安があれば、いつでも店長の松村さんが相談に乗ってくれます。シャンプーや爪切りが自分でできない方は、連れてきて保護猫カフェでやってもらうことも可能とのこと。初めて猫を飼うという方も安心して引き取ることができますね。

保護猫カフェきゃりこ武蔵野店は年中無休。夜も21時まで開店しているので、仕事後に来る方もいます。予約は不要ですが、店内は10名までと決まっているため、土日に来店希望の方は事前に予約することをおすすめします。

店内はカメラのフラッシュを使うのは禁止されています。また、系列店のきゃりこ吉祥寺店からのはしごはOKですが、衛生面などの点から他の動物カフェ滞在後の入店は拒否されるのでご注意ください。また、来店の際はマスクの着用を忘れないようにしてくださいね。

『どっきりグランプリ』という番組に出たこともある「保護猫カフェきゃりこ武蔵野店」の情報は、ウェブサイトやツイッターで見ることができます。店長松村さんが始めたYoutubeは、猫好き必見!ぜひチェックしてみてくださいね。

■保護猫カフェきゃりこ武蔵野店
住所:180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目5−7雪ビル4階
電話:0422-29-8353
交通:「吉祥寺駅」公園口 徒歩1分
営業時間:12:00~21:00(緊急事態宣言中は~20:00)
休業日:なし
料金:1時間1,320円(フリードリンク込み) 延長10分220円
*フリータイム
平日:2,640円(2時間を超えるとフリータイムが適用となります)
土日祝:3,960円(3時間を超えるとフリータイムが適用となります)
※夜割※ 20時以降のご入店は990円
【猫のおやつ】カリカリ330円・すぺしゃるおやつ550円
カード:不可。現金のみ。
駐車場:なし
備考:Wi-Fiあり
公式Webサイトはこちらから
Twitterはこちらから
YouTubeはこちらから

東京都内の保護猫カフェ2. アットホームな雰囲気で居心地のいい「保護猫カフェMeooow!」

アットホームで友達の家に遊びに来たような雰囲気

閑静な住宅地の中にある、アットホームな雰囲気の「保護猫カフェMeooow(ミャーオ)!」。保護猫カフェに遊びに来たというより、猫を飼っている友達の家に遊びに来たという気持ちにさせてくれる保護猫カフェです。外国人のお客さんも多いそう。

天井のパイプの上に隠れている猫

元々工場だったのを改装して作られた室内は、天井のパイプをそのまま残してあり、今となっては猫たちのよい隠れ場所となりました。色々な隙間に隠れているので、どこにいるか探してみましょう!

おもちゃを使って自由に猫ちゃんと遊べます

カフェ店内にはお客さんから寄付してもらったおもちゃなどがたくさん用意してあり、好きなものを使って猫たちと遊ぶことができます。

人懐こい猫たちは、遊びだすと元気に動き回り、座っていると膝の上に乗ってきてくれるかわいい子たちばかりです。

おやつタイムには直接おやつをあげられます

猫を抱っこするのはOKで、1日2回ある「おやつタイム」では、タイミングが合えばおやつをあげることもできますよ。普段はツンデレな子も、おやつタイムには近づいて来てかわいいしぐさを見せてくれます。

山梨の「リトルキャッツ」から来ている猫たちは、どの子も希望を出して里親になることが可能。里親になる前に最低3回以上保護猫カフェに足を運ぶ、適正アンケートに答えてもらうなどの条件が必須で、決まった後もトライアルとして家で10日間一緒に過ごします。
トライアル中はメールで様子などを聞いてもらえるので、はじめての方でも安心です。

こちらの保護猫カフェのオーナー山本さんにお話を伺ったところ「猫を好きな気持ちで引き取ってくれるのはありがたいのですが、カフェで遊ぶのと家で飼うのは別物。猫も年をとるし、病気にもなります。コロナ禍にリモートワークになって猫を飼い始めた人が、再び出勤することになって猫が飼えなくなったという話も聞きます。しっかり責任感を持って育ててくれる方に里親になってもらいたいですね」とのこと。

猫の寿命は15年くらい。将来の事をしっかり考えた上で里親になることを検討してくださいね。

■保護猫カフェMeooow(ミャーオ)!
住所:142-0063 品川区荏原1-12-6
電話:070-8322-5630
交通:「五反田駅」徒歩18分、「戸越銀座駅」徒歩10分
営業時間:13:00~20:00
休業日:水曜日
料金:1時間1,000円(1ドリンク付き)、15分延長ごとに200円
   ポイントカード1,000円ごとに1つ。20Pで1時間無料
カード:不可
駐車場:無し
公式Webサイトはこちらから
Twitterはこちらから

東京都内の保護猫カフェ3. 遊び場や隠れ場所が店内中にたくさん!「ネコリパブリック池袋」

清潔感のあるカフェ店内では猫が自由に過ごしています

池袋西口から徒歩10分のビル4階にある保護猫カフェ「ネコリパブリック池袋店」。「ネコリパブリック」は日本中に店舗を構えていますが、池袋店を含め、いくつかの店舗はフランチャイズとしてそれぞれのオーナーさんが保護猫カフェを経営しています。

こちらの保護猫カフェにいる猫たちは提携している保護団体から引き取っているそうで、里親になる際には何回か保護猫カフェに来てもらい、それぞれの猫ちゃんの性格や相性など、気になる点をじっくりスタッフと話しながら決めていきます。

引き取る際にはトイレや猫ちゃんを育てる際に必要なグッズもこちらの保護猫カフェで購入可能です。

カフェに入る時はしっかり石鹸で手を洗い、手と足の消毒をします。タイツやストッキングはNGなのでご注意を。好きなドリンクを1本もらって中に入りましょう。

電気マットの上でくつろぐ猫ちゃんたち

明るいカフェ店内には猫も喜ぶ電気マットが敷いてあり、その上でみんなゴロゴロ。

登れる柱や天井近くの通路で、猫たちが上から下まで移動できる場所がたくさんあります。

おもちゃや登る場所もたくさんあり、みんな思い思いに過ごしています。

スタッフの他にボランティアスタッフもおり、定休日にも順番にお世話や掃除などしているのでカフェ店内は清潔に保たれています。

こちらの保護猫カフェは22時まで営業しているので、仕事後や夜ご飯を食べた後に癒されに来るお客さんもたくさん来ます。仕事後の疲れを癒すのに最適ですね。

来店の度にスタンプが押されるパスポート

こちらの保護猫カフェの面白いところは、来店すると「パスポート」が発行されること。カフェを訪れる度にスタンプが押され、スタンプ獲得数によって特典が受けられます。パスポートは全店舗で使えるので、中には全国の猫リパブリックを巡ってスタンプを集めている方もいるそうですよ!

カフェではオリジナルグッズも販売していています。

こちらの保護猫カフェではまだまだ人に慣れていない猫からいるのですが、初めは人に慣れていなく近寄ってこなかった子が、段々心を開いていく成長を見守れるのがいいところ。

「せっかく行ったのに近づいて来ない……」と落ち込まず、めげずに何回も通ってみてください!心を開いてくれた瞬間、その猫ちゃんの虜になりますよ!

もちろん、膝の上に乗ってきてくれる人懐っこい猫もいます。猫によって抱っこされるのを嫌がる子もいるので、抱っこしたい方はスタッフさんに聞いてみてくださいね。

チョビ髭模様の可愛い猫

ウェブサイトにはYouTube動画が貼ってあり、猫たちの日々の様子を見ることができます。お気に入りの猫ちゃんの様子が気になったらぜひ見てみてください。

■ネコリパブリック池袋
住所:171-0021 豊島区西池袋3-27-3 中根ビル4階
電話:03-6914-0834
交通:「池袋駅」1A出口から徒歩1分、西口から徒歩10分
営業時間:11:00~22:00
休業日:木曜日
料金:平日 30分1,100円 60分1,500円 120分2,400円 30分延長ごと 500円
  土日祝日 30分1,300円 60分1,700円 30分延長ごと 500円
カード:可、その他IC系カード、PayPayも可
駐車場:無
公式Webサイトはこちらから
Twitterはこちらから
Youtubeはこちらから

東京都内の保護猫カフェ4. リモートワークをしに来る人も!保護猫カフェ「Miagolare」

リビングのような店内では猫が自由気ままに過ごしています

新中野駅から徒歩5分、ビルの3階にあるのが「保護猫カフェMiagolare(ミャゴラーレ)」です。
ご夫婦で経営されているこちらの保護猫カフェ。入ってみると、自分の部屋に帰ってきたかのように落ち着きます。

カラフルな店内では音楽が流れ、のんびり過ごすことができます。

ゆったりした音楽が流れ、ソファも座り心地バツグン。つい長居してしまいそうになりますね。

猫たちも好きな場所でそれぞれくつろいでいます。

こちらの保護猫カフェはWi-Fiがあり電源も使うことができるので、ワーキングスペースとしてパソコンを持ち込み、仕事をする方もいるそうです。猫たちはパソコンの上に乗って邪魔をしてきますが、仕事の癒しになりそうですね。猫は抱っこNGなので、自ら乗ってきてくれるまで待ちましょう。

ドリンクも自販機から飲み放題。漫画もたくさんあり、漫画喫茶のように利用することも可能です。
男性一人で来る方も多いので、「猫に触りたいけど一人で行くのは恥ずかしい……」と思っている方も気にせずに行ってみてくださいね。一度行くとハマってしまいますよ!

漫画家の描いた絵本は無料提供されています(写真右)

2021年11月で5周年になるこちらのカフェ。保護猫について描いた漫画も無料でいただけます。

Miagolareの可愛いイラスト入りエコバッグも!可愛い!

里親になるには、60歳以下であること、ペット可の物件に住んでいることが大前提。先住の猫やペットがいるか、どのような環境で暮らしているかなど、スタッフさんと話し合います。詳細はwebサイトにも記載がありますのでチェックしてみてください。

Miagolareのオーナーさんが一番重要視しているのは何よりも、お人柄です。
Miagolareでは『お試し』という意味合いでのトライアルではないことをご理解いただいた上でお話を進めているそうです。トライアルの期限を設けると、「試してみてダメだったら返そう」と、早々に猫との生活をあきらめてしまう人も中にはいるのだそう。
「何回もカフェに来て触れ合って頂き、何か心配や不安があればいつでも相談にのれるような関係性でありたい」ということなので、慎重に検討したいですね。

もちろんトライアルが悪いというわけではなく、考え方は人それぞれ。トライアルがあってもなくても、責任をもって猫を幸せにしてあげたいですね!

ずっと一緒に過ごしているスタッフさんが相談にのってくれたりサポートしてくれたりするのでありがたいですね。引き取り後に連絡を取り合うことは必須ではないですが、1~2年経っても連絡をくれる方や、カフェに通い続けてくれている方もいるそうです。

白黒が目立って可愛い

保護猫カフェに行けば、猫が人に慣れる練習にもなりますし、医療費やカフェ運営の助けにもなります。 気負わず、猫たちと遊んで元気をもらいましょう!

■保護猫カフェMiagolare(ミャゴラーレ)
住所:中野区本町4-30-26 第二藤尾ビル3階
電話:03-6382-8105
交通:「新中野駅」徒歩1分
営業時間:11:30~21:30(最終入店 21:00)
休業日:木曜日
料金:1時間 1,200円(フリードリンク込み) 以降30分ごと500円
   1日滞在パック 4,000円
   小学生以下来店NG
カード:不可
駐車場:無
公式Webサイトはこちらから
Twitterはこちらから

東京都内の保護猫カフェ5. 日本初の保護猫カフェ!NPO法人「東京キャットガーディアン」

時間によって入れ替わる猫たち

大塚駅近く、商店街の中にある「NPO法人東京キャットガーディアン」は、日本初の保護猫カフェとして有名です。里親になった後は24時間体制で相談に乗っていただけるので、気になることがあればいつでも聞けるのは安心です。

ビルの5階にあります

これまでに約8,000匹もの猫の譲渡をしており、「100匹の猫に会えるカフェ」を謳っています。元々は開放型保護猫シェルターとして始まったこちらの保護猫カフェは、シェルターだけでなく様々な活動をしており、リサイクルショップの運営も行っています。

猫たちが自由に遊べるジャングルジム

広い店内ではジャングルジムのような遊び場や、天井にも歩ける場所がたくさん。猫たちが自由に広々と動き回れます。

頭上の通路はガラスになっており、猫を下から見上げることができます。

毎日全国から段ボール10箱分もの物資支援があるのですが、その中でも綺麗でまだまだ使えるものはリサイクルショップで販売。そちらの売り上げは施設運営に使われ、猫たちの助けになります。捨てる前に寄付も考えるのも、猫たちを助ける一つのアクションです。

店内で購入できる猫グッズ

店内には猫グッズも販売しています。その他にも、病気や入院などで飼えなくなってしまった猫を引き取り、別の里親を探す「猫のゆめ」という活動も行っています。

いざという時のために、このような施設があるということが広まれば猫も飼い主も安心ですね。

遊び疲れたらソファの上でのんびり休憩
自由に遊びまわる猫たち

猫はストレスを感じやすく、臆病な生き物。里親希望の方は、「自分がもし猫だったら」と考え、猫の様子をしっかり観察し、どのような気持ちなのか理解してあげたいもの。

人々が思う以上に猫が繊細な生き物だということを、代表の山本さんが教えてくれました。

保護猫カフェを訪れる際は「猫のお家に遊びに来た」という気持ちで、静かに過ごしましょう。抱き上げるのはNGなので、猫が来てくれるのを待ってみてください。

こちらの保護猫カフェは広いので予約の必要はありませんが、里親希望の方は事前連絡が必要です。

■NPO法人東京キャットガーディアン
住所:豊島区南大塚1-13-5
電話:03-5951-1668(代表)
交通:「大塚駅」徒歩2分
営業時間:平日14:00~18:00、土日祝日 13:00~18:00
休業日:火、木曜日
料金:入場料というものはなく、入る際に「寄付金」というかたちで約1,000円頂く
カード:不可
駐車場:無
公式Webサイトはこちらから

保護猫カフェで新しい家族が見つかるかも?

自宅で猫が飼えなくても、保護猫カフェに行けばかわいい猫に会えます。また、保護猫カフェを利用することで、金銭的なサポートにつながることもあり、ぜひ気軽に訪れたいものですね。

もし道端で猫を見つけた場合は、自治体や保護団体に相談しましょう。保護猫カフェの前に猫を置いておくことは犯罪になりますので、十分気をつけてくださいね。

筆者
SAGOJO

「旅×シゴト」をテーマに、旅人ライターと全国の地域をマッチングする”すごい旅人求人サイト”。
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