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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(26ページ目)。黒部ダムカレー、煮ぼうとう、那珂湊焼きそばなど情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
黒部ダムカレー(くろべだむかれー)
アーチ型ダムをイメージさせるカレーがいろいろ
- ご当地名物料理
「ライスは堰堤の形」「ルーは堰堤の内側に」「ガルベ(遊覧船)に見立てたトッピング」「値段は700円以上」「必ず水をつける」の5か条を基本に、各店がオリジナリティを競い合う。
煮ぼうとう(にぼうとう)
地元のネギや野菜をたっぷり使った深谷の郷土料理
- ご当地名物料理
山梨のほうとうは味噌味が基本だが、煮ぼうとうは醤油ベース。深谷ネギなどの地元野菜とともに幅広の麺を煮込む。特に冬には欠かせない郷土食だ。とろみのあるスープが味わい深い。
那珂湊焼きそば(なかみなとやきそば)
太くてモチモチの焼きそばが復活
- ご当地名物料理
那珂湊で約50年前に生まれた「手延べせいろ蒸し麺」を使う焼きそばが復活。地元産の醤油を使った味つけをはじめソース味やオムそば風、常陸牛入りなどさまざま。食べ比べも楽しい。
三崎まぐろラーメン(みさきまぐろらーめん)
50年前に誕生したご当地ラーメンがよみがえる
- ご当地名物料理
マグロの町として知られる三浦市三崎で、大衆中華料理店がマグロを使ったラーメンを作ったのがルーツとか。三浦中華料理研究会がそのラーメンを復活させ、現在は会員の数店舗で提供している。
雪くま(ゆきくま)
氷を削って淡雪を思わせるほどフワフワに
- ご当地名物料理
おいしい水で作った氷が地元ならではのかき氷に。夏の暑さを乗りきろうと、各店オリジナルのかき氷を「雪くま」としてブランド化。口に含むと淡雪のように溶けてなくなる。夏季限定。
勝浦タンタンメン(かつうらたんたんめん)
醤油味のスープと辛さの刺激的な出会い
- ご当地名物料理
ラー油や唐辛子で炒めたひき肉&タマネギが醤油ベースのスープと相まってやみつきになりそうな味わいに。いかにも辛そうな、見た目のインパクトも強力だ。
安養寺ら~めん(あんようじらーめん)
信州みそと豚骨スープの濃厚な味わいをお試しあれ
- ご当地名物料理
信州みその原点といわれる「安養寺みそ」は佐久が発祥。そのみそと豚骨スープをあわせたご当地ラーメン。信州産のリンゴで甘みを添えてあるのもポイント。残さず全部飲み干したい。
焼きまんじゅう(やきまんじゅう)
あんこの入っていない素まんじゅうが上州流
- ご当地名物料理
焼きまんじゅうは上州を代表する郷土食のひとつ。まんじゅうに味噌ダレをつけて焼いたもので、まんじゅうにはあんこの入っていない「素まんじゅう」を使うのが基本スタイル。
十和田バラ焼き(とわだばらやき)
飴色に焼き上げた大量のタマネギがポイント
- ご当地名物料理
十和田市民が愛してやまないソウルフード「十和田バラ焼き」。飴色に焼き上げたタマネギの甘味と牛バラの組み合わせは一度食べたらやみつきだ。甘辛いタレが食欲をそそる。
バリそば(ばりそば)
スープたっぷりのあんかけがのる堅やきそば風
- ご当地名物料理
台湾料理がヒントで、揚げたバリバリの麺がその名の由来。かまぼこや野菜などの具が酸味の利いたトロミの少ない中華あんと一体になり、麺にかけられる。お好みで酢醤油やラー油、コショウを加えて召し上がれ。
きも玉焼(きもたまやき)
鶏レバーと半熟卵がポイントの「讃岐風お好み焼き」
- ご当地名物料理
牛脂を使って表面を揚げるようにかりっと焼くのが特徴。中には鶏のレバーが入る。トッピングの半熟卵とも相性抜群だ。青海苔はかけずに特製ソースで味わうのが基本。
府中焼(ふちゅうやき)
ミンチとキャベツをたっぷり使った府中独自のお好み焼
- ご当地名物料理
そばやうどんを使った広島風お好み焼と似ているが、ミンチを入れるところが府中流。鉄板にしっかりと押さえつけ、時間をかけて焼くことで、表面はカリッと、中はフワッとした仕上がりに。
氷見カレー(ひみかれー)
味にアクセントを添える氷見産の煮干
- ご当地名物料理
平成20(2008)年10月から氷見市内の加盟店で提供。氷見産の煮干しを使うことが絶対条件で、レストランや居酒屋、ベーカリーなどで提供。氷見牛入りのカレーが味わえる店もある。
讃岐おでん(さぬきおでん)
うどんと一緒に食べるのがポピュラー
- ご当地名物料理
香川グルメの代表格、讃岐うどんの店のほとんどで用意されているというサイドメニュー。白味噌とからしを混ぜ合わせた“からし味噌”をつけて食べることが多い。
富山おでん(とやまおでん)
とろろ昆布をはじめ富山産食材を使う
- ご当地名物料理
昆布消費量日本一を誇る富山らしく、とろろ昆布をトッピングすることに加え、白えびが入ったつみれなど富山産食材を具に1品以上必ず使うことが条件に含まれる。
とばーがー(とばーがー)
鳥羽の食材をファストフード感覚で
- ご当地名物料理
地元食材を手軽に食べられるようにという思いが詰まった鳥羽の創作バーガーで、鳥羽市に認定されたものが「とばーがー」だ。地元食材を1品以上使い、注文をうけてから作るのがルール。
浦村かきドッグ(うらむらかきどっぐ)
地元のカキがファストフードに変身
- ご当地名物料理
地元浦村産のカキをフライにしてホットドッグに。パンは地元店の手作り、タルタルソースは自家製とこだわりが光る。カキフライの中に隠れたとろ~りチーズが心にくい。ご当地バーガー「とばーがー」認定。
飛騨牛ハンバーガー(ひだぎゅうはんばーがー)
ブランド牛のハンバーガーは早い者勝ち
- ご当地名物料理
飛騨牛100パーセントパテを使った贅沢なハンバーガー。ソースや野菜にもこだわる店も少なくない。店によっては数量限定、時間帯限定の場合も。終日販売でも早く売り切れるのは必至。
三國バーガー(みくにばーがー)
ピクルスではなくらっきょうが入った個性派
- ご当地名物料理
福井県産牛&国産豚のパテ、三国産の野菜などを使う。ピクルスのかわりに三国産のらっきょうを使うのも特徴。バーベキューソースは自家製、バンズは炊いた米から作る。
近江牛コロッケ(おうみぎゅうころっけ)
SAで気軽に味わえる近江牛メニュー
- ご当地名物料理
名神高速道路のSAで味わえるお手軽メニュー。近江牛のうまみとジャガイモのホクホク加減がなんともいえないおいしさ。1個でも買えるので、気軽に食べられる。
