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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(27ページ目)。金沢ギョーザ、小浜のサバサンド、とんてきなど情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
金沢ギョーザ(かなざわぎょーざ)
具だくさんで学生を中心に大人気
- ご当地名物料理
金沢市民には知名度の高い「第7ギョーザの店」のホワイト餃子。噛んだ瞬間にスープがとび出す餃子の具はなんと30種類。パリパリの皮もおいしい。
小浜のサバサンド(おばまのさばさんど)
若狭の名物をサンドイッチにアレンジ
- ご当地名物料理
「鯖街道」の起点でもある小浜で味わえるファストフード。若狭湾で獲れたサバを焼いて食べやすいサイズにカットし、レタスやタマネギなどとともにフランスパンにはさんである。
とんてき(とんてき)
グローブのような豚肉をガッツリいただく
- ご当地名物料理
分厚くカットされた豚のロース肉をニンニクと濃いめのタレでソテー。タレの味は店によりさまざまで、魅力を競い合っている。付け合せの千切りキャベツもたっぷり。
備前カレー(びぜんかれー)
フルーツと海鮮を使い伝統の器に盛られる
- ご当地名物料理
備前エリアの店舗で提供しているご当地カレー。カレーには地元備前産のフルーツや海鮮を入れ、食器には備前焼を使うことが前提。加えて、具に備前牛を使う場合もある。
琴浦あごカツカレー(ことうらあごかつかれー)
「琴浦グルメストリートプロジェクト」の第一弾
- ご当地名物料理
琴浦町で揚がるアゴ(トビウオ)のすり身で作るカツをカレーにトッピングした、ご当地カレー。ルーにもアゴのだしを加えている。町内の店舗で食べられる。
金沢カレー(かなざわかれー)
濃厚なルーと千切りキャベツなどが個性を主張
- ご当地名物料理
「ゴーゴーカレー」や「アルバ」などで地元金沢以外でも知名度が上昇。濃厚なルーや千切りキャベツ、ソースがかかったカツ、ステンレスの皿、スプーンではなくフォークで食べるなど独特のスタイル。
えびめし(えびめし)
地元にはチェーン店もあるほどの定番メニュー
- ご当地名物料理
エビをメインにした具をご飯といっしょにケチャップやカレー粉などと炒めたもの。独特の黒さはカラメルを使っていることによる。見た目よりもあっさりした味わいだ。
岡山デミカツ丼(おかやまでみかつどん)
岡山のカツ丼はデミグラスソースが当たり前!
- ご当地名物料理
岡山でカツ丼と言えば、ご飯の上にのせたカツにデミグラスソースをかけたもの。卵でとじたものは、卵とじカツ丼などの名称がつけられ、区別している店が多い。
淡路島牛丼(あわじしまぎゅうどん)
淡路島産食材がたっぷりのご当地丼
- ご当地名物料理
島の名物である「牛肉」「タマネギ」「米」を使用した淡路島牛丼。まろやかな美味しさを醸し出す。店により、ビビンバ風やプレートスタイルで提供される場合もある。
牛骨ラーメン(ぎゅうこつらーめん)
昭和生まれのラーメンが注目株に成長
- ご当地名物料理
鳥取県中部で昭和20年代に人気を集めたラーメンが、近年話題になっている。牛のエキスが凝縮されたあっさりめのスープがモチモチした麺に絡まって絶妙の味わいに。
ひるぜん焼そば(ひるぜんやきそば)
地元で愛され続ける味噌ダレで味付け
- ご当地名物料理
濃厚で甘辛い特製の味噌ダレは地元蒜山高原のスタンダード。そのタレで味付けした焼きそばは今や全国的なブームに。親鶏のかしわ肉と地元の高原キャベツも必須。
美咲のたまごかけごはん(みさきのたまごかけごはん)
西日本最大級の養鶏場がきっかけに
- ご当地名物料理
日本人にはおなじみの「たまごかけごはん」は、美咲町出身のジャーナリスト岸田吟香氏が愛好し、国内に広まったという。町内に西日本最大級の養鶏場があることをきっかけに、町おこしB級グルメメニューとなった。
男鹿しょっつる焼きそば(おがしょっつるやきそば)
海の味覚がたっぷりつまった深い味わい
- ご当地名物料理
伝統調味料「しょっつる」を味のベースにした、男鹿の新名物。魚介の旨みがぎっしりつまった焼きそばは、一度食べるとやみつきだ。
北上コロッケ(きたかみころっけ)
さといもの粘りとコクがやみつきに
- ご当地名物料理
北上の魅力を凝縮した新名物。さといもを使用しており、独特のクリーミーさの中に、ほっくりとした食感と味がある。各店のアレンジを食べ比べしてみるものおもしろい。
蔵王ジンギスカン(ざおうじんぎすかん)
豪快に焼いて自家製ダレで味わう
- ご当地名物料理
ジンギスカンというと北海道のイメージが強いが、ルーツを辿っていくと元祖は蔵王のよう。諸説はあるものの、とにかくうまい。
仙台牛(せんだいぎゅう)
日本最高級の牛肉を使ったグルメに注目
- ご当地名物料理
肉質の等級が、最高の「5」でなければ名乗ることを許されないという、国内最高峰、トップオブビーフ仙台牛を使った、奇跡のご当地グルメを堪能。
岩沼とんちゃん(いわぬまとんちゃん)
シンプルに食べるご当地ならではの味
- ご当地名物料理
ホルモンをはじめさまざまな肉や野菜を、中央部が盛り上がったジンギスカンの鍋で食べる岩沼とんちゃん。店ごとの秘伝のタレが決め手だ。
会津若松のカレー焼きそば(あいづわかまつのかれーやきそば)
会津若松人のDNAに染み入る味
- ご当地名物料理
やきそばにカレールーをのせて食べる、ワイルドな味のカレー焼きそばは昭和50(1975)年に会津若松で誕生。以来若者たちを中心に親しまれる、ご当地ソウルフード。
ザンギ(ざんぎ)
鶏の唐揚げを北海道ではこう呼ぶ
- ご当地名物料理
昭和35(1960)年、釧路で焼き鳥店「鳥松」が出したのが始まり。味付けしたぶつ切りの鶏肉に衣を付け高温の油で揚げたものだ。
なみえ焼そば(なみえやきそば)
モチモチの歯ごたえで、お腹にもガツン
うどんのように太い麺が特徴の浪江町のソウルフード。具は豚肉と大量のもやしが定番。濃厚な味わいのソースが太麺と豚肉の旨みをからめ、まとめる美味しさは新感覚。
