トップ > 日本 x 食品・お酒 x 女子旅

日本 x 食品・お酒

「日本×食品・お酒×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×食品・お酒×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。笹子峠に湧く名水を使用「笹一酒造」、晴れた日にはテラスで味わおう「お菓子の店 メープル」、インクボトル型のおしゃれな抹茶ラテ「抹茶共和国 宇治本店」など情報満載。

  • スポット:2,926 件
  • 記事:1,331 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,441~1,460 件を表示 / 全 2,926 件

笹一酒造

笹子峠に湧く名水を使用

創業は大正8(1919)年。江戸時代に御前水と呼ばれた笹子峠に湧く名水を使用。手づくりでていねいに仕上げられた日本酒は食事との相性も良い。

笹一酒造の画像 1枚目
笹一酒造の画像 2枚目

笹一酒造

住所
山梨県大月市笹子町吉久保26
交通
JR中央本線笹子駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

お菓子の店 メープル

晴れた日にはテラスで味わおう

ふわふわのスポンジと甘さ控えめの生クリームやカスタードクリームで仕上げたケーキは、飽きのこないおいしさ。「リーフパイ」や一口サイズの「もりもりチーズ」も人気。

お菓子の店 メープルの画像 1枚目

お菓子の店 メープル

住所
茨城県守谷市松前台1丁目16-4
交通
つくばエクスプレス守谷駅から関東鉄道バス岩井バスターミナル行きで8分、市民交流プラザ前下車、徒歩3分
料金
リーフパイ=162円/もりもりチーズ=140円/コロネ=162円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30

抹茶共和国 宇治本店

インクボトル型のおしゃれな抹茶ラテ

宇治抹茶卸が営むカフェの、フォトジェニックなインクボトルが話題沸騰。石臼挽きした本格抹茶をお手軽に。

抹茶共和国 宇治本店の画像 1枚目
抹茶共和国 宇治本店の画像 2枚目

抹茶共和国 宇治本店

住所
京都府宇治市宇治妙楽26-2
交通
JR宇治駅から徒歩5分
料金
抹茶インクNO.1抹茶ラテ=590円/抹茶インクNO.8岩塩チーズ抹茶ラテ=640円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

上野村奥多野の自然が育む味

国産の大豆と群馬県産の大麦を使った麦みその「十石みそ」。昔から米に変わる主食として麦があり、味噌は保存食として重宝されてきた。無添加、天然醸造にこだわっている。

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 1枚目
JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 2枚目

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

住所
群馬県多野郡上野村勝山118
交通
JR高崎線新町駅から日本中央バス上野村ふれあい館行きで1時間55分、勝山下車すぐ
料金
十石みそ=630円(1kg)/上野村大豆使用十石みそ=840円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、食堂は11:00~15:00(閉店)

御菓子処 伊勢屋

夏期限定。老舗の涼味を味わう

小浜の夏の風物詩「葛まんじゅう」(4月中旬~10月中旬のみ販売)。つるりとしたのど越しと、こしあんの上品な甘さが絶妙なバランスで県内外から多くの支持を集めている。

御菓子処 伊勢屋の画像 1枚目
御菓子処 伊勢屋の画像 2枚目

御菓子処 伊勢屋

住所
福井県小浜市一番町1-6
交通
JR小浜線小浜駅から徒歩15分
料金
葛まんじゅう(4月中旬~10月中旬限定)=120円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

冨士屋

厳選素材を使った蒸し菓子「小男鹿」で知られる老舗

明治初期創業の和菓子の老舗。代表銘菓「小男鹿」は山芋、小豆、鶏卵など厳選された国産素材を混ぜ合わせて蒸したもの。和三盆糖を使い、上品な甘さに仕上げている。

冨士屋の画像 1枚目

冨士屋

住所
徳島県徳島市南二軒屋町1丁目1-18
交通
JR牟岐線二軒屋駅からすぐ
料金
小男鹿=2060円(1本)/霰三盆=1130円(小袋入り)、2160円(曲物入り、小)/和三盆=670円(小箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:20~20:00(閉店)

華正樓

老舗店の手作り月餅

中華街のメインストリートにある北京料理の老舗「華正樓」。中身が異なる3種類の月餅を詰め合わせた中華菓子セットはお茶うけにぴったり。中国古来の製法で丁寧に手作りされている。

華正樓の画像 1枚目

華正樓

住所
神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31横浜高島屋 B1階
交通
JR横浜駅からすぐ
料金
月餅詰合せ=1620円(3個入)/中華菓子詰合せ=1944円(9個入)/肉まん=465円/あんまん=465円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

特産みやげ金子商店

量り売りの干し椎茸がお勧め

湯平温泉の入り口にある土産屋。お勧めの干し椎茸は量り売りで全国にも発送している。地元産のゆのひらんアイスや柚子ごしょう、オリジナル絵はがき、オリジナル手ぬぐいを販売。

特産みやげ金子商店の画像 1枚目
特産みやげ金子商店の画像 2枚目

特産みやげ金子商店

住所
大分県由布市湯布院町湯平539-2
交通
JR久大本線湯平駅からタクシーで7分
料金
干椎茸=400~1000円(100g、時価)/干ぜんまい=時価/干筍=時価/オリジナル手ぬぐい=300円/オリジナルタオル=300円/絵はがき=150円/ゆのひらんアイス=300円/柚ごしょう=420円/ゆずねり=450円/ (乾物は1kg以上の場合は200円引)
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

言問団子

上品な味わいの団子をいただく

店名は在原業平の詠んだ和歌にちなんだもの。江戸時代からの名物・言問だんごは手作りのひと口サイズ。持ち帰りは6~60個まで。言問最中(要予約)も販売している。

言問団子の画像 1枚目
言問団子の画像 2枚目

言問団子

住所
東京都墨田区向島5丁目5-22
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩12分
料金
言問団子三色セット=630円/言問だんご=1260円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

岡直三郎商店

老舗醤油店の蔵を見学

天明7(1787)年創業。仕込み蔵の見学をしたり、「日本一」ブランドの醤油などをゲットしたりできる。「醤油ソフト」も人気がある。

岡直三郎商店の画像 1枚目
岡直三郎商店の画像 2枚目

岡直三郎商店

住所
群馬県みどり市大間々町大間々1012
交通
わたらせ渓谷鐵道大間々駅から徒歩5分
料金
醤油ソフト=380円/刺繍トート=1360円/日本一しょうゆ小袋入り(国産丸大豆しょうゆ、タマゴかけ醤油、とうがらし醤油)=2050円/見学(要予約)=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

空の駅 オーチャード

地域の特産品やオリジナルブランドの商品を販売

三原や世羅のフルーツを使った加工品やテイクアウトスイーツを販売。毎月開催されるマルシェイベントにも注目を。

空の駅 オーチャードの画像 1枚目
空の駅 オーチャードの画像 2枚目

空の駅 オーチャード

住所
広島県三原市本郷町善入寺八天堂ビレッジ内
交通
広島空港から徒歩10分
料金
イチゴとレモンのオーチャードパフェ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

まめとうや

元祖東根豆糖をつくる老舗

シャモジで行なう砂糖掛けと乾燥の工程を70回以上繰り返す、家伝の秘法を守る豆菓子「元祖東根豆糖」を製造・販売している。根気強い手作業で生み出される凹凸の舌ざわり、ほどよい甘さと香ばしさがたまらない。

まめとうやの画像 1枚目
まめとうやの画像 2枚目

まめとうや

住所
山形県東根市本丸南1丁目12-26
交通
JR山形新幹線さくらんぼ東根駅からタクシーで7分
料金
東根豆糖バラ詰め(同ピロー包装あり)「落花生・黒砂糖」「落花生・白砂糖」「青大豆・黒砂糖、白砂糖」=540円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

南紀白浜 富田の水

世界が認めた最高水準の水

モンドセレクション16年連続「最高金賞」を受賞した「南紀白浜富田の水」は、放射性物質に汚染されない安全性の高い自噴の井戸水。水汲み場には全国から多くの人が訪れる。

南紀白浜 富田の水

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町十九渕778-2
交通
JRきのくに線白浜駅からタクシーで15分
料金
南紀白浜富田の水=483円(1.3リットル×8袋入)/コインくみ=100円(10リットル)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、コインくみは24時間

松屋常盤

御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた和菓子の老舗

承応年間(1644~54年)創業の和菓子の老舗。御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた。味噌松風は歴代天皇も愛したとされる、店頭でしか買えない銘菓。

松屋常盤

住所
京都府京都市中京区堺町通丸太町下ル橘町83
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
紫野味噌松風(要予約)=800円~(1箱)/松風=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

菓匠 松栄堂

高野山銘菓で名高い

安政元(1854)年創業の高野山で最古の和菓子店。高野槇にちなんだ名物の「槇の雫」はお茶うけにぴったりの上品な味。高野スイーツ「かるかや餅」、珍味「仏手柑」も販売。本店と別館がある。

菓匠 松栄堂の画像 1枚目
菓匠 松栄堂の画像 2枚目

菓匠 松栄堂

住所
和歌山県伊都郡高野町高野山766
交通
南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて11分、小田原通り下車すぐ
料金
槙の雫=1100円(10個入)/かるかや餅=1260円(10個入)/大師やき餅・くさ餅=1300円(10個入)/大師飴=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

シロフジ

カチカチでも溶けてもおいしい「アイスまんじゅう」が人気

まんじゅう形のミルクアイスに特製のあんこがのった、素朴でやさしい味のアイスまんじゅうが人気。商品はすべて手作り。天然酵母のパンやケーキもあわせて買い求めたい。

シロフジの画像 1枚目
シロフジの画像 2枚目

シロフジ

住所
群馬県桐生市相生町1丁目298-9
交通
東武桐生線新桐生駅から徒歩15分
料金
アイスまんじゅう=248円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

高島豆腐店

餅のように艶のある「ごどうふ」

創業80年を超える豆腐店。豆乳、甘しょ葛、タピオカのでんぷんを使い、弱火で1時間ほど練り込んだごどうふは、独自のなめらかさと艶がある。黒みつごどうふはデザートに最適。

高島豆腐店の画像 1枚目
高島豆腐店の画像 2枚目

高島豆腐店

住所
佐賀県西松浦郡有田町岩谷川内2丁目9-7
交通
JR佐世保線有田駅から徒歩10分
料金
ごどうふ(1パック)=226円/もめん豆腐(1丁)=156円/黒みつごどうふ(3個入)=500円/ (保冷パックは料金別)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店)

はな村 ご縁や

手作りの民芸品や雑貨がずらり

旅館「かほりの郷はな村」の雑貨店。ウサギをキャラクターにしたオリジナルのぬいぐるみ「はな村うさこ」をはじめ手作りの民芸品が豊富。常圧蒸留の焼酎「馬九行」も人気。

はな村 ご縁やの画像 1枚目
はな村 ご縁やの画像 2枚目

はな村 ご縁や

住所
大分県由布市湯布院町川上3015-1かほりの郷はな村内
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩15分
料金
はな村うさこ=700円/おかげさま石けん=1300円/はな村地蔵=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

太陽堂むぎせんべい本舗

むぎせんべい一筋の老舗が守る素朴な味

昭和2(1927)年創業。創業以来、守り続けている上質の小麦粉に落花生をまぶして焼くせんべいはパリッとした歯ざわりで、ほんのりとした素朴な甘味が口に広がる。

太陽堂むぎせんべい本舗の画像 1枚目

太陽堂むぎせんべい本舗

住所
福島県福島市陣場町9-30
交通
JR福島駅から徒歩10分
料金
むぎせんべい=400円(8枚入)~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

愛宕下羊羹

午前中で売り切れることもある羊羹

城下町の風情が残るエリアで明治40(1907)年から続く羊羹専門店。古くからの製法を受け継ぐ4代目が味を守る。羊羹は歯ごたえがありながらなめらかな舌ざわりで、噛むたびに小豆の風味が際立つ。

愛宕下羊羹の画像 1枚目

愛宕下羊羹

住所
静岡県掛川市横須賀1515-1
交通
東名高速道路掛川ICから県道38・249・409号、一般道を掛川市方面へ車で13km
料金
栗羊羹=1000円/小豆羊羹=900円/白羊羹=900円/抹茶羊羹=900円/季節限定羊羹=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(売り切れ次第終了)