トップ > 日本 x 食品・お酒 x 女子旅

日本 x 食品・お酒

「日本×食品・お酒×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×食品・お酒×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。とろとろに煮込んだ角煮がおいしい「三栄製麺」、本場の味を気軽なセルフ販売で「木下水産物 生まぐろセルフ直売所」、坑夫にも親しまれていた素朴な手作り菓子「有馬光栄堂」など情報満載。

  • スポット:3,026 件
  • 記事:1,331 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

841~860 件を表示 / 全 3,026 件

三栄製麺

とろとろに煮込んだ角煮がおいしい

創業65年、ちゃんぽんや皿うどん、ラーメンの製麺所で、特製スープ付きの麺を販売する。ほかにあごだしラーメンなどもある。

三栄製麺の画像 1枚目
三栄製麺の画像 2枚目

三栄製麺

住所
長崎県長崎市新地町10-12
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
料金
本生ちゃんぽん麺(2人前)=400円/皿うどん(2人前)=505円/皿うどん生めん(200g)=375円/長崎ラーメン(味噌・醤油・とんこつ、各2人前)=各380円/角煮おこわ=300円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉店、時期により異なる)

木下水産物 生まぐろセルフ直売所

本場の味を気軽なセルフ販売で

大正元(1911)年創業の木下水産物では、港に揚がった生まぐろを一本一本見極めて買い付け、リーズナブルな価格でセルフ販売を行っている。

木下水産物 生まぐろセルフ直売所の画像 1枚目
木下水産物 生まぐろセルフ直売所の画像 2枚目

木下水産物 生まぐろセルフ直売所

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地8丁目6-5
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩10分
料金
生まぐろパック各種=各200円/生まぐろブロック=380円~(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(売り切れ次第閉店)

有馬光栄堂

坑夫にも親しまれていた素朴な手作り菓子

石見銀山で働く人たちの疲れを癒していたという、ほんのり甘い焼き菓子「げたのは」を製造販売。小麦粉と黒糖、砂糖を原料に昔ながらの製法で作るため、店頭に並ぶ量も限られている。「銀山あめ」もおすすめ。

有馬光栄堂の画像 1枚目
有馬光栄堂の画像 2枚目

有馬光栄堂

住所
島根県大田市大森町ハ141
交通
JR山陰本線大田市駅から石見交通大森方面行きバスで27分、新町下車すぐ
料金
げたのは=550円(12枚)/銀山あめ=350円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ピータース

創業40年を超える老舗の味を召し上がれ

マンゴーのコンポートの上に、フランス産のミルクチョコレート「ジヴァラ・ラクテ」を使ったキャラメルムースがのったアンカラがおすすめ。濃厚そうだが意外にさわやか。店内奥では購入したスイーツを食べることができるCafeスペースも用意されている。

ピータース

住所
長野県佐久市中込1丁目14-8
交通
JR小海線中込駅から徒歩10分

蔵元屋

愛媛の地酒を飲み比べ

県内28の蔵元が造る地酒のアンテナショップ。立ち飲みスタイルのカウンターとテーブルを設置した店内で、1杯から飲み比べ(有料)ができ、簡単なおつまみも味わえる。

蔵元屋の画像 1枚目
蔵元屋の画像 2枚目

蔵元屋

住所
愛媛県松山市一番町1丁目11-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車すぐ
料金
地酒=100~500円(60ml)/地酒呑み比べセット(3種)=700円~/じゃこ天=300円/チーズのもろみ漬け=300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~21:00(閉店)、金・土曜は~22:00

西岡菓子舗

上品な甘さの「つるの子」

創業以来40年間守られた製法で作る元祖「つるの子」は松山銘菓。卵の白身に見立てたフワフワの生地で黄身クリームを包んでいる。上品な甘さと不思議な食感が人気。

西岡菓子舗の画像 1枚目
西岡菓子舗の画像 2枚目

西岡菓子舗

住所
愛媛県松山市道後一万9-56
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで21分、南町下車、徒歩5分
料金
つるの子=150円(1個)/季節の生菓子=130~230円/干菓子=70円~/ (原材料費値上がりのため10円の値上がりの可能性あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

輪心 長谷本店

人気の焼きたてバウムクーヘン

看板商品のバウムクーヘンは素材にこだわり、沖縄の本和香糖、国産小麦、産みたての卵を使用。店頭では切りたてが味わえるほか、ロールケーキやシュークリームなども人気だ。

輪心 長谷本店の画像 1枚目
輪心 長谷本店の画像 2枚目

輪心 長谷本店

住所
神奈川県鎌倉市長谷1丁目16-12
交通
江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
料金
輪心バウム=350円(食べ切りサイズ)/バウムクーヘン大=2120円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

豆舗 梅林堂

明治時代から続く豆菓子の老舗

明治9(1876)年創業、豆菓子の専門店。種類は30種以上。今ではあまり見かけない昔ながらの煎豆も多い。お茶請けや酒のつまみなら、煎ったはじき豆やかた豆がおすすめ。

豆舗 梅林堂の画像 1枚目
豆舗 梅林堂の画像 2枚目

豆舗 梅林堂

住所
東京都台東区浅草1丁目18-2
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
江戸好み=540円~(200g)/かた豆=460円~(200g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

御菓子司 おおにし

丁稚ようかんや忍者最中は厳選された材料、受け継がれた技で作る

和菓子店が多い伊賀上野にあって、昔ながらの味を守る店。厳選された材料と初代から受け継がれている技によってつくられる丁稚ようかんや忍者最中がおすすめ。

御菓子司 おおにしの画像 1枚目
御菓子司 おおにしの画像 2枚目

御菓子司 おおにし

住所
三重県伊賀市上野中町角3009-1
交通
伊賀鉄道伊賀線上野市駅から徒歩5分
料金
丁稚ようかん=136円(1人分)、650円(1箱)/忍者最中=870円(8個入)/かたやき=540円~/おしもん=700円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

杉山フルーツ

おいしさをそのまま閉じ込めたゼリー

フルーツアーティスト・杉山清さんの青果店で、彼が手がける生フルーツゼリーが大人気。モチモチ食感のゼリーにフルーツが浮かぶ、シンプルで美しいゼリーはここでしか買えない。おみやげに喜ばれること間違いなし。

杉山フルーツの画像 1枚目

杉山フルーツ

住所
静岡県富士市吉原2丁目4-3
交通
岳南電車吉原本町駅から徒歩8分
料金
ゼリーの価格は季節により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第閉店)

田吾作

素朴な味わいのおはぎ

農家が経営する田吾作。自家製のもち米に餡をふんだんにまぶした「おはぎ」は、添加物を一切使用せずに作られた昔ながらの素朴な味わい。抹茶付のセットも人気。

田吾作の画像 1枚目
田吾作の画像 2枚目

田吾作

住所
兵庫県豊岡市出石町八木38-2
交通
JR山陰本線豊岡駅から全但バス出石営業所行きで30分、終点下車、徒歩5分
料金
おはぎ(あんこ、きなこ)=120円(1個)/お赤飯=500円(500g)/かき氷=400円~/抹茶=400円/コーヒー=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店)

日本茶カフェ cha-no-koku

茶葉の風味と食感がクセになる

山口県特産の小野茶を使った多彩な商品がそろう。ソフトクリームやオリジナルドリンク、石けんや健康茶など幅広い商品を販売している。

日本茶カフェ cha-no-kokuの画像 1枚目
日本茶カフェ cha-no-kokuの画像 2枚目

日本茶カフェ cha-no-koku

住所
山口県下関市唐戸町6-1カモンワーフ 1階
交通
JR山陽本線下関駅からサンデン交通長府方面行きバスで7分、唐戸下車、徒歩3分
料金
小野茶フロート=500円/小野茶のソフトクリーム=330円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

杜の菓匠 玉澤総本店 一番町店

風味豊かな「ずんだ餅」などが人気

人気のずんだ餅は山形県産のだだちゃ豆を使用。風味豊かで柔らかな甘みがたまらない。1階が販売コーナーで2階にはホテルのラウンジをイメージしたティールームがある。

杜の菓匠 玉澤総本店 一番町店の画像 1枚目
杜の菓匠 玉澤総本店 一番町店の画像 2枚目

杜の菓匠 玉澤総本店 一番町店

住所
宮城県仙台市青葉区一番町4丁目9-1かき徳玉澤ビル 1~2階
交通
地下鉄勾当台公園駅から徒歩3分
料金
黒砂糖まんじゅう=1520円(12個入)/プレミアムずんだ=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

松華堂

手作りの和菓子をおみやげに

江戸末期から続く老舗和菓子店。昔ながらの手法で一つひとつ作られている。半田名物の柔らかいおこしにあんが詰まった雁宿おこしや米こうじから作る酒饅頭の半田饅頭がおすすめ。

松華堂の画像 1枚目
松華堂の画像 2枚目

松華堂

住所
愛知県半田市御幸町103
交通
JR武豊線半田駅から徒歩3分
料金
溜ロール=800円(1本)/雁宿おこし=630円/半田饅頭=180円/松かげ=540円/千代の糸(10~翌4月限定)=360円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

菓子処寿々炉

素材にこだわる繊細な和菓子

リンゴの歯応えが残る「花かざし」、リンゴの香りがいい「芳華」が人気。店内では抹茶と生菓子のセットも味わえる。

菓子処寿々炉の画像 1枚目
菓子処寿々炉の画像 2枚目

菓子処寿々炉

住所
青森県弘前市田代町14-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩5分
料金
寿々炉=1134円(12枚入)/花かざし=1210円(190g)/芳香=1534円(12枚入)/生菓子と抹茶のセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

商正堂

山寺門前の和菓子店

手づくりのもろこしは、炭火で乾燥させることで心地よい口どけが生まれる。丸いカタチの金つばも評判。

商正堂

住所
山形県山形市山寺4437
交通
JR仙山線山寺駅から徒歩5分

ディマンシュマタン

スフレが評判の人気洋菓子店

かわいらしい店内いっぱいに、常時50種類以上の洋菓子や焼き菓子が並ぶ。「五感で楽しむお菓子」をテーマに、食感や香りに工夫を凝らしている。

ディマンシュマタンの画像 1枚目

ディマンシュマタン

住所
静岡県富士宮市外神2191-11
交通
JR身延線富士宮駅からタクシーで10分
料金
ショコラショコラ=496円/ちっちゃい檸檬=180円/まんまるチーズスフレ=1750円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:30、日曜は~18:00

いいらまんじゅう阿部商店

「いいらまんじゅう」は全4種類の正統派温泉まんじゅう

40年の歴史をもつ「いいらまんじゅう」。味は、栗あん、黒糖など全4種類で、ボリュームたっぷりの正統派温泉まんじゅう。「いいら」は「いいでしょ」という意味の方言。

いいらまんじゅう阿部商店の画像 1枚目
いいらまんじゅう阿部商店の画像 2枚目

いいらまんじゅう阿部商店

住所
静岡県熱海市田原本町5-7
交通
JR東海道新幹線熱海駅からすぐ
料金
いいらまんじゅう(4種)=160円(1個)、1280円(8個)/温泉まんじゅう=70円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

竹中罐詰

手仕事だからこその高品質

新鮮な小ぶりのイワシを独特の方法で油漬けにしたオイルサーディンを製造している。さっぱりとした味付けで風味もよい。カキ、帆立貝柱、ホタルイカ、ハタハタ、沖ぎすなどの缶詰もある。

竹中罐詰の画像 1枚目

竹中罐詰

住所
京都府宮津市小田宿野160-3
交通
京都丹後鉄道宮福線宮津駅からタクシーで10分
料金
天橋立オイルサーディン=515円/カキ=820円/ホタルイカ=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

宗家くつわ堂本店

伝統の味の瓦せんべいは、上質の砂糖を生かした讃岐銘菓

明治10(1877)年創業。伝統の味を伝える瓦せんべいは、讃岐三盆白で知られた上質の砂糖を生かした讃岐銘菓。かむほどに香川県産サトウキビの上品な甘味が感じられる。

宗家くつわ堂本店の画像 1枚目
宗家くつわ堂本店の画像 2枚目

宗家くつわ堂本店

住所
香川県高松市兵庫町4-3
交通
JR高松駅から徒歩7分
料金
瓦せんべい=918円(大、6枚入り)、1080円(特大、3枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)