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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北アルプスの眺望がすばらしく、水芭蕉が咲き、魚釣が楽しめる「美女高原」、約2万株のザゼンソウが自生する湿地帯。2月1日から一般公開「北金丸のザゼンソウ」、天守閣からは街並を一望「掛川城公園」など情報満載。

  • スポット:7,625 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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美女高原

北アルプスの眺望がすばらしく、水芭蕉が咲き、魚釣が楽しめる

緑豊かな高原。美女高原のシンボルでもある美女ヶ池の周辺では、4月中旬から下旬にミズバショウの花が観察できる。釣りやボート、散策スポットとしても人気。

美女高原

住所
岐阜県高山市朝日町見座
交通
JR高山本線久々野駅からタクシーで20分

北金丸のザゼンソウ

約2万株のザゼンソウが自生する湿地帯。2月1日から一般公開

田園地帯の雑木林の中の湿地に、約2万株のザゼンソウが自生している。2月中旬~3月中旬に見頃になる。大田原市の天然記念物に指定されており、一般公開は2月1日から。

北金丸のザゼンソウの画像 1枚目

北金丸のザゼンソウ

住所
栃木県大田原市北金丸
交通
JR宇都宮線西那須野駅から東野交通黒羽線黒羽方面行きバスで22分、国際医療福祉大学下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
2月下旬~3月中旬
営業時間
見学自由

掛川城公園

天守閣からは街並を一望

平成6年に復元された掛川城天守閣を中心に整備された公園。天守閣の他、国重要文化財の御殿、二の丸美術館、ステンドグラス美術館、二の丸茶室がある。

掛川城公園の画像 1枚目
掛川城公園の画像 2枚目

掛川城公園

住所
静岡県掛川市掛川1138-24
交通
JR東海道新幹線掛川駅から徒歩7分
料金
公園入園料=無料/天守閣・御殿=一般410円、小・中学生無料/二の丸美術館=一般200円、小・中学生100円、特別展は別料金/二の丸茶室=一般510円、小・中学生250円/ステンドグラス美術館=一般500円、小・中学生無料/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、天守閣・御殿は9:00~16:30(閉館17:00)、ステンドグラス美術館は9:00~16:30(閉館17:00)、二の丸美術館、二の丸茶室は9:30~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

大池公園

「河口湖ハーブ館」の向かいの公園。駐車場が設置され散策可能

「河口湖ハーブ館」のはす向かいの公園。駐車場があるので河口湖の周りを散策してみたい。富士山も眺望できるので人気。

大池公園の画像 1枚目

大池公園

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急山梨バス河口湖周遊バス自然生活館行きで7分、河口湖ハーブ館下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

はりつけの松

樹齢250年以上で東伊豆の重要文化財。悲恋物語も残る

白田川河口近くの海岸公園にある。老中松平定信が外国船からの敵襲に備え、海防上の理由から植えたと言われ、悲恋物語も残る。樹齢250年以上で東伊豆の重要文化財。

はりつけの松の画像 1枚目
はりつけの松の画像 2枚目

はりつけの松

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町片瀬
交通
伊豆急行片瀬白田駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鷹の巣キャンプ場

吊り橋と緑豊かな風景

吊り橋を渡った先にあるキャンプ場。バンガローなど宿泊施設中心のキャンプ場だが、テント区画サイト10区画のほかフリーサイトもあり設備も揃っている。

鷹の巣キャンプ場の画像 1枚目
鷹の巣キャンプ場の画像 2枚目

鷹の巣キャンプ場

住所
新潟県岩船郡関川村湯沢402
交通
日本海東北自動車道荒川胎内ICから国道113号で関川村へ。荒川峡方面へ進み、鷹の巣温泉入口の看板を左折、左手に現地。荒川胎内ICから19km
料金
環境整備料=テント1張り1300円/宿泊施設=バンガロー5400円、常設テント3600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

七ツ森ふれあいの里

七ツ森湖畔公園のすぐ近く。アウトドアライフを楽しむのに最適

七ツ森湖畔公園のすぐ近くにあり、6棟のバンガローが並ぶ。キャンプファイヤーができる広場や、炊事場、テントサイトも備えており、アウトドアライフを楽しむのに最適だ。

七ツ森ふれあいの里の画像 1枚目

七ツ森ふれあいの里

住所
宮城県黒川郡大和町宮床高山120-23
交通
東北自動車道大和ICから県道3号で国道4号へ。大衡方面へ進み、大柳交差点から国道457号、県道147号、一般道で南川ダムへ。湖畔沿いに進み七ツ森大橋を渡って現地へ。大和ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り(5人以下用)440円・(6人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー6人用3300円(日帰り利用は1650円)・10人用5500円(日帰り利用は2750円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713札内川園地・日高山脈山岳センター
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

あがたの森公園

文化と自然が融合した美しい公園

国の重要文化財に指定されている旧制松本高校の校舎が敷地内にある教育文化の薫り高い公園。大正8(1919)年に植えられたヒマラヤ杉の並木と、池を中心とした日本庭園も公園のシンボルだ。

あがたの森公園の画像 1枚目
あがたの森公園の画像 2枚目

あがたの森公園

住所
長野県松本市県3丁目2102-15
交通
JR篠ノ井線松本駅からアルピコ交通周遊バスタウンスニーカー東コースで11分、あがたの森公園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

散策路は動植物の宝庫

標高約650mにある広大な自然公園は、森全体が自然観察のフィールド。よく整備された場内にテントサイトとバンガローが点在。ネイチャーセンターや観察路などもあり、自然とふれあいながら静かに過ごせる。

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 1枚目
徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 2枚目

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

住所
徳島県名東郡佐那河内村上奥川股17-134
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号で徳島市街へ。国道192号・438号で佐那河内村へ。佐那河内村役場を過ぎてコンビニエンスストアがある三叉路で左折、案内看板に従い約12km進むと現地。徳島ICから32km
料金
施設使用料=大人(高校生以上)200円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画520円/宿泊施設=バンガロー4480円/
営業期間
4月25日~9月30日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

和泉式部庵跡と化粧の井

この地に留まった際に鏡の代わりに使った井戸

和泉式部は石川町の生まれと伝えられ、父の病を見舞うため帰郷する途中、騒乱のため道を通行できず、この地に草庵を作り留まったという。化粧の井は彼女が鏡代わりに使った井戸と伝えられる。

和泉式部庵跡と化粧の井の画像 1枚目

和泉式部庵跡と化粧の井

住所
福島県白河市表郷中野式部内
交通
JR東北本線白河駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

県立津久井湖城山公園(花の苑地)

春は180本のソメイヨシノが美しい

「花の苑地」では、一年を通して四季折々の草花が楽しめる。300mの間に180本のソメイヨシノが植えられた桜の小道は、春には美しい景観となる。

県立津久井湖城山公園(花の苑地)の画像 1枚目
県立津久井湖城山公園(花の苑地)の画像 2枚目

県立津久井湖城山公園(花の苑地)

住所
神奈川県相模原市緑区太井1274
交通
JR横浜線橋本駅から神奈中バス三ヶ木行きで22分、津久井湖観光センター前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

白尾灯台

大正3(1914)年建設白亜の灯台。七塚海岸航行の安全を守る

大正3(1914)年に建てられた白亜の灯台。七塚海岸沖を通る船の航行を安全へと導き、見守り続けてきた。

白尾灯台の画像 1枚目

白尾灯台

住所
石川県かほく市白尾カ2-5
交通
のと里山海道白尾ICから一般道を鬼ヶ山公園方面へ車で500m
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

牛伏山

高崎

山の上に建つ3層天守閣造りの展望台は資料館でもある

標高491m。3層天守閣造りの展望台の内部は資料館になっている。赤城山、榛名山、妙義山が望め、近隣の初日の出スポット。麓からは歩道が設けられ、徒歩約1時間30分。

牛伏山の画像 1枚目
牛伏山の画像 2枚目

牛伏山

住所
群馬県高崎市吉井町多比良
交通
上信電鉄吉井駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弥生いこいの広場オートキャンプ場

動物広場もあるオートキャンプ場

津軽平野を一望できる高台にあるオートキャンプ場。サイトは設備も整い、場内施設も揃っているので、初心者でも安心して利用できる。アライグマやペンギンが見られる動物広場は子供たちに人気。

弥生いこいの広場オートキャンプ場の画像 1枚目

弥生いこいの広場オートキャンプ場

住所
青森県弘前市百沢東岩木山2480-1
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号を弘前方面へ。岩館交差点で県道13号へ左折、県道127号、アップルロードで岩木山方面へ。県道3号・30号で鰺ヶ沢方面へ進み現地へ。大鰐弘前ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画3140円、電源使用料1kwにつき310円/デイキャンプサイト使用料=オート1区画1570円、電源使用料1kwにつき100円/ (1サイトの使用人数の目安は6人、デイキャンプは10人)
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン11:00、アウト10:00

たぶせイチゴファーム

食べ放題やイチゴ狩り、販売等イベントも行われる

イチゴの食べ放題やイチゴ狩りができる。週末は農園のイチゴを使った、ジャム・いちご大福・フルーツケーキの販売等、イベントも行われる。

たぶせイチゴファームの画像 1枚目
たぶせイチゴファームの画像 2枚目

たぶせイチゴファーム

住所
山口県熊毛郡田布施町麻郷鳥越3059-1
交通
JR山陽本線田布施駅からタクシーで15分
料金
入園料=無料/イチゴ狩り(量り売り)=180~230円(100g)/食べ放題(時間無制限)=大人1500円、小学生1000円、幼児(1~5歳)500円/ (高齢者・障がい者1割引)
営業期間
11月下旬~翌5月下旬
営業時間
10:00~17:00(閉園)

朝日町福寿草群生地

4月上旬、北アルプスの麓の村に自生する福寿草が一面に花開く

北アルプスのふもとの村に自生する福寿草は、4月上旬になると春を告げるかのように黄色の花を一面に咲かせる。

朝日町福寿草群生地の画像 1枚目

朝日町福寿草群生地

住所
岐阜県高山市朝日町大広地区
交通
JR高山本線久々野駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月
営業時間
見学自由

餓鬼岳

北アルプス表銀座コース最北端にそびえ、安曇野を眼下に見下ろす

北アルプス表銀座コース最北端にどっしりとそびえ、安曇野を眼下に見下ろす。今もかつての静けさと純粋な自然の姿を残している。

餓鬼岳の画像 1枚目

餓鬼岳

住所
長野県大町市
交通
JR大糸線信濃大町駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弁慶果樹園

オーガニック栽培の果物や野菜の収穫体験

除草剤などケミカルなものは使わず、有機栽培で果物や野菜を育てている。ぶどうは8月中旬~9月下旬、さつまいもは9月下旬~11月中旬が収穫時期。

弁慶果樹園

住所
神奈川県藤沢市遠藤6190
交通
JR東海道本線辻堂駅から神奈中バス中高降車場行きまたは慶応大学行きで21分、慶応大学下車、徒歩10分
料金
入園料(1日)=大人(中学生以上)324円、小人(1歳~小学6年生)162円/入園料(1時間以内)=大人216円、小人108円/ (障がい者と介護者入園料半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園17:00、時期により異なる)

白銀の流れ

遊歩道から眺める銀色の清流

遊歩道からしか眺めることができない隠れた人気スポット。その名の通り、銀色に輝く清流は、岩に打ち当たって白濁した水が木漏れ日を反射するため。

白銀の流れの画像 1枚目

白銀の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、雲井の滝下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし