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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。磐梯山の表と裏の表情が楽しめる「磐梯山ゴールドライン」、道南エリアをぐるっと一望「函館七飯ゴンドラ」、水辺に四季折々の花が咲き誇る「オタトマリ沼」など情報満載。

  • スポット:21,667 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,821~1,840 件を表示 / 全 21,667 件

磐梯山ゴールドライン

磐梯山の表と裏の表情が楽しめる

目の前に磐梯山と猪苗代湖を望みながら、磐梯山麓を走る爽快な山岳ドライブコース。緑に包まれて穏やかな表情の磐梯山が、爆裂火口が見え始めて、徐々に荒々しい姿に変わっていくのは必見。全長16.6km、所要時間約30分。

磐梯山ゴールドラインの画像 1枚目
磐梯山ゴールドラインの画像 2枚目

磐梯山ゴールドライン

住所
福島県耶麻郡磐梯町更科、北塩原村桧原
交通
磐越自動車道磐梯河東ICから県道64号を裏磐梯高原方面へ車で10km
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
24時間(4月中旬~5月中旬、11月上旬~中旬は時間不定の夜間通行止めあり)

函館七飯ゴンドラ

道南エリアをぐるっと一望

ゴンドラで15分ほどの空中散歩を楽しめ、天気がよいと山頂からは大沼や駒ヶ岳、遠くは室蘭までも見渡せる。山頂のカフェでは絶景とともに地元食材を使ったメニューが味わえる。

函館七飯ゴンドラ

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
JR函館本線大沼駅からタクシーで10分
料金
乗車料=往復2000円/
営業期間
4月25日~10月下旬
営業時間
9:00~日没(予定)

オタトマリ沼

水辺に四季折々の花が咲き誇る

湖の周囲には日本最北の赤エゾマツ原生林が広がる。利尻山を眺めながら散策できる遊歩道は一周約20分。7月初旬にはエゾカンゾウなどの原生花が楽しめる。

オタトマリ沼の画像 1枚目
オタトマリ沼の画像 2枚目

オタトマリ沼

住所
北海道利尻郡利尻富士町鬼脇沼浦
交通
鴛泊港から宗谷バス沓形行きで37分、沼浦下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

皆生温泉

大山のすそ野、白砂が美しい弓ヶ浜海岸に湧く

西に弓ヶ浜、東に大山を望む山陰屈指のリゾート温泉。明治33(1900)年、海岸に湧く湯を漁師が発見したのが始まりで、戦後、碁盤の目状に区画整備された。宿は高級和風旅館が多く並ぶ。

皆生温泉の画像 1枚目
皆生温泉の画像 2枚目

皆生温泉

住所
鳥取県米子市皆生温泉ほか
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

手づくり妖怪工房・鬼太郎幽便屋さん

鬼太郎などをかたどった木製ハガキを投函できる

ハガキ作りは19種類の木製ハガキから好みの1枚を選び、マーカーで色を塗れば完成。店内には消印が異なる6つの妖怪ポストが設置され、どれに投函するかも楽しみ。5年後に届く未来妖怪ポストもある。他にも妖怪オルゴールや妖怪ジオラマの手作り体験ができる。

手づくり妖怪工房・鬼太郎幽便屋さんの画像 1枚目
手づくり妖怪工房・鬼太郎幽便屋さんの画像 2枚目

手づくり妖怪工房・鬼太郎幽便屋さん

住所
鳥取県境港市松ケ枝町25
交通
JR境線境港駅から徒歩7分
料金
木製ハガキ作り=480円・506円/木製コースター=330円/木製マグネット=350円~/365日玉アニバーサリーST=550円/オリジナルTシャツ=2250円~/ロンパース=2585円/よだれかけ=990円/ (切手代別120円・94円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、時期により異なる)

富山ガラス工房

自分色のガラスを作ろう

全国から集まる若手のガラス作家の活動拠点。作家の作品を展示・販売するほか、吹きガラスなどの体験もできる。ペーパーウエイトやグラスなど世界にひとつのオリジナル作品を作ろう。

富山ガラス工房の画像 1枚目
富山ガラス工房の画像 2枚目

富山ガラス工房

住所
富山県富山市古沢152
交通
JR富山駅から富山地方鉄道富山大学附属病院行きバスで20分、ファミリーパーク前下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/吹きガラス(コップ、一輪挿し)=2600円(1個)/ペーパーウエイト=1500円(1個)/サンドキャスト(手形・足型)=5000円(小、1個)、6000円(大、1個)/ (10名以上の体験は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(体験は9:00~12:00、13:00~16:00)

蒜山ハーブガーデンハービル

季節のハーブや花々が彩る広大なハーブ園

蒜山三座の大パノラマを望む雄大な大地のもと、約1万株のラベンダーを丘陵一面に敷き詰めた空中庭園。四季折々の草花や各種ハーブを含めた約200種類の植物を楽しめる。ハーブメニューが味わえるレストランや、リース作りが体験できるクラフト工房、ショップなどがある。

蒜山ハーブガーデンハービルの画像 1枚目
蒜山ハーブガーデンハービルの画像 2枚目

蒜山ハーブガーデンハービル

住所
岡山県真庭市蒜山西茅部1480-64
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、市道を西茅部方面へ車で2km
料金
入園料=大人300円、中・高校生200円/ (障がい者手帳持参で入園料100円)
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~16:30(時期により異なる)

足利織姫神社

地元で人気のパワースポット

1300年の絹の歴史を持ち、織物の神様を祀る神社。縁結びの神様でもあり、一の鳥居から229段の階段を上るとご利益がアップするとか。平成26年に恋人の聖地に認定された。

足利織姫神社の画像 1枚目
足利織姫神社の画像 2枚目

足利織姫神社

住所
栃木県足利市西宮町3889
交通
東武伊勢崎線足利市駅から足利市生活路線バス足利赤十字病院方面行きで5分、通五丁目下車、徒歩4分
料金
御朱印=300円/お守り=500円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は9:00~16:00

マイルドセブンの丘

防風林と畑のコントラスト

美瑛一帯はCMやドラマの撮影地としても有名だが、この場所もそのうちのひとつ。タバコのCMに使われて一躍有名になった。麦畑が一面に広がり、美瑛らしい美しい丘だ。

マイルドセブンの丘の画像 1枚目
マイルドセブンの丘の画像 2枚目

マイルドセブンの丘

住所
北海道上川郡美瑛町大村中本
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

雲辺寺ロープウェイ

雲辺寺が山頂にあり本州や瀬戸大橋も遠望可能。毎秒10mで進む

昭和62(1987)年に開通したロープウェイ。約2600mを毎秒10mで進み、天気のいい日には瀬戸大橋や本州が遠望できる。山頂には四国霊場第66番札所の雲辺寺などがある。

雲辺寺ロープウェイの画像 1枚目
雲辺寺ロープウェイの画像 2枚目

雲辺寺ロープウェイ

住所
香川県観音寺市大野原町丸井1974-57
交通
高松自動車道大野原ICから国道377号、県道8号を丸井方面へ車で8km
料金
運賃(往復)=大人2200円、中・高校生1650円、小学生1100円/運賃(片道)=大人1200円、中・高校生900円、小学生600円/
営業期間
通年
営業時間
7:40~17:20(12~翌2月は8:00~)

津山城(鶴山公園)

西日本有数の桜の名所

森蘭丸の弟で、初代藩主の森忠政が12年の歳月をかけて築いた近世平山城。扇の勾配を持つ高さ45mの石垣などが残り、往時の面影を伝えている。「日本さくら名所100選」に選ばれており、春には約1000本の桜が咲く。

津山城(鶴山公園)の画像 1枚目
津山城(鶴山公園)の画像 2枚目

津山城(鶴山公園)

住所
岡山県津山市山下135
交通
JR津山線津山駅から徒歩15分
料金
大人310円、小・中学生無料 (団体30名以上は2割引、障がい者手帳持参で入場無料、市内在住の65歳以上の方証明書持参で入場無料)
営業期間
通年
営業時間
8:40~19:00(閉園、10~翌3月は~17:00<閉園>)、津山さくらまつり期間は7:30~22:00

道の駅 萩往還

幕末史跡の宝庫。駅には松陰の記念館も

萩の特産品を集めた物産館、農産物直売所、吉田松陰の資料を集めた松陰記念館がある。レストラン「玄」では、貴重な日本在来牛「見島牛」のハンバーグを味わえることも。

道の駅 萩往還の画像 1枚目
道の駅 萩往還の画像 2枚目

道の駅 萩往還

住所
山口県萩市椿鹿背ヶ坂1258
交通
小郡萩道路絵堂ICから国道490号、県道32号、国道262号、県道32号を萩方面へ車で15km
料金
松陰記念館入園料=無料/夏みかんソフト=300円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~17:00

崎陽軒横浜工場(見学)

横浜名物シウマイができるまでを見学

横浜名物「シウマイ」で知られる崎陽軒の工場。シウマイ・弁当の製造工程の見学に加え、できたての試食もできる。

崎陽軒横浜工場(見学)の画像 1枚目
崎陽軒横浜工場(見学)の画像 2枚目

崎陽軒横浜工場(見学)

住所
神奈川県横浜市都筑区川向町675-1
交通
地下鉄新羽駅から市営バス中山駅北口方面行きで7分、新開橋下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~、10:30~、12:30~、14:00~、(1日4回、所要時間約90分、web予約制)

岡山市立オリエント美術館

オリエントの歴史や文化を知る

展示室1階の映像コーナーでは、オリエント美術館やオリエントの歴史を大画面で紹介する。ミュージアムショップではエジプト雑貨などを販売。

岡山市立オリエント美術館の画像 1枚目
岡山市立オリエント美術館の画像 2枚目

岡山市立オリエント美術館

住所
岡山県岡山市北区天神町9-31
交通
JR岡山駅から岡電東山・おかでんミュージアム駅行きで4分、城下下車すぐ
料金
入館料=大人310円、高・大学生210円、小・中学生100円、特別展は別料金/ (常設展は障がい者と介護者1名、満65歳以上、学習活動で引率の岡山市内の小・中学生団体は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

彦根城博物館

井伊家伝来の品々を展示

昭和62(1987)年、彦根城表御殿跡地に復元を兼ねて建てられた博物館。井伊家に伝わる品々や彦根藩に関する資料など約9万1千点を収蔵する。博物館の中央に建つ200年前の能舞台は、当時の風格を今に伝える。復元した大名の居室や庭、調度品の数々も見ごたえがある。

彦根城博物館の画像 1枚目
彦根城博物館の画像 2枚目

彦根城博物館

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1彦根城内
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入館料=700円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉館17:00)

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

故郷に帰ったようなくつろぎ感が心地よい

定山渓温泉に佇む民芸調の懐かしい故郷のような、ぬくもりたっぷりの宿。手作りのもてなしがうれしい。大浴場と露天風呂がある。

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 1枚目
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 2枚目

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで約1時間30分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小学生750円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉館15:00)

瓢湖

白鳥たちの楽園

農業用池として作られた人工湖。毎年秋から冬にかけて5000羽を超す白鳥が飛来する。周辺は瓢湖水きん公園として整備され、多くの水鳥や水生生物などの自然観察の場となっている。

瓢湖の画像 1枚目
瓢湖の画像 2枚目

瓢湖

住所
新潟県阿賀野市水原313-1
交通
JR羽越本線水原駅から阿賀野市営バス五頭温泉郷線で5分、白鳥の湖(瓢湖)前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

今治市伊東豊雄建築ミュージアム

イマジネーションが広がるアートな現代建築

世界中で活躍する建築家伊東豊雄氏の建築ミュージアム。多面体構造「スティールハット」と旧自邸を再生した「シルバーハット」の2棟からなり、建築そのものもアートとして楽しめる。

今治市伊東豊雄建築ミュージアムの画像 1枚目

今治市伊東豊雄建築ミュージアム

住所
愛媛県今治市大三島町浦戸2418
交通
JR予讃線今治駅から瀬戸内海交通急行大三島行きバスで1時間、宮浦港で瀬戸内海交通宗方港行きバスに乗り換えて19分、ところミュージアム下車、徒歩5分
料金
観覧料=大人840円、学生420円、高校生以下無料/ (65歳以上は身分証持参で割引、障がい者と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

泡の湯旅館(日帰り入浴)

秘湯ムード漂う露天風呂で変化するにごり湯を満喫

白骨温泉最大、70畳ほどもある混浴野天風呂で名高い。総檜造りの内湯では異なった雰囲気の湯あみが楽しめる。敷地内には飲泉場もあり、飲用すれば慢性消化器病や便秘に効果が高い。

泡の湯旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
泡の湯旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

泡の湯旅館(日帰り入浴)

住所
長野県松本市安曇白骨4181
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通白骨温泉行きバスで1時間13分、泡の湯前下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人(3歳~小学生)600円/ (タオル200円、バスタオル800円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~13:30(閉館14:00)

セントピアあわら

北陸有数の名湯を気軽に楽しむ

歴史あるあわら温泉のシンボル的存在の共同湯。外観・内装ともにしゃれたデザインで、二つの湯殿「天の湯」「地の湯」も趣向を凝らす。館内での温泉玉子づくり体験も人気。週ごとに男女のお風呂が入れ替わる。

セントピアあわらの画像 1枚目
セントピアあわらの画像 2枚目

セントピアあわら

住所
福井県あわら市温泉4丁目305
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人600円、小・中学生360円、幼児(3歳~)240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)