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日本 x キャンプ場

「日本×キャンプ場×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×キャンプ場×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。椛の湖畔の自然豊かなキャンプ場「椛の湖オートキャンプ場」、白山の麓、竹田川沿いのキャンプ場「たけくらべ広場」、林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高「仲洞爺キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,464 件
  • 記事:50 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 1,464 件

椛の湖オートキャンプ場

椛の湖畔の自然豊かなキャンプ場

標高560mの椛の湖の畔にあり、オートサイトは湖畔と林間の2タイプ。風呂をはじめ充実した場内施設に、販売品やレンタル品もそろっているので、初心者でも安心してキャンプを楽しむことができる。

椛の湖オートキャンプ場の画像 1枚目
椛の湖オートキャンプ場の画像 2枚目

椛の湖オートキャンプ場

住所
岐阜県中津川市上野589-17
交通
中央自動車道中津川ICから国道19号で塩尻方面へ。弥栄橋交差点で左折、矢渕交差点の先を左折し看板に従い現地へ。中津川ICから20km
料金
施設使用料=大人500円、小人300円/サイト使用料=1区画5人まで5000円~、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ウッディハウス6人用10000円~、10人用19000円~、トレーラーハウス18000~20000円※すべての料金について利用日・時期などにより変動あり/ (シーズン料金制)
営業期間
3月上旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

たけくらべ広場

白山の麓、竹田川沿いのキャンプ場

竹田川沿いのキャンプ場で、場内には木製アスレチックもある。広場内には4月中旬が見ごろの約100本のシダレザクラがあり、温泉施設も隣接している。

たけくらべ広場の画像 1枚目
たけくらべ広場の画像 2枚目

たけくらべ広場

住所
福井県坂井市丸岡町山竹田94-10
交通
北陸自動車道丸岡ICから県道38・17・10号で丸岡温泉方面へ。丸岡温泉たけくらべに隣接。丸岡ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り700円、タープ1張り700円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン8:00~17:00、アウト11:00

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺30-11
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円(冬期は1600円)、小人(小学生以上)400円(冬期は680円)/車乗り入れ料=湖畔側オートサイト1台500円、芝生オートサイト1台1000円/サイト使用料(冬期)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00

青葉山健康長寿の里 ハーバル ビレッジ

里山の自然に囲まれながらキャンプ

若狭富士で有名な青葉山に、環境保全や地域交流をテーマにつくられた「健康長寿の里」の一角にあるキャンプ場。里山の自然に触れたり、自然を学んだりしながらキャンプが楽しめる。

青葉山健康長寿の里 ハーバル ビレッジの画像 1枚目

青葉山健康長寿の里 ハーバル ビレッジ

住所
福井県大飯郡高浜町中山2-4
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜町へ。日置交差点から県道21号に入り、一般道を経由して現地へ。舞鶴東ICから12km
料金
サイト使用料=芝生サイト1区画3000円、林間サイト1区画2000円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト16:00

黒坂オートキャンプ場

宝石を散りばめたような夜景が自慢

南アルプスや八ヶ岳を望む高台にあり、星空や夜景が自慢。サイトは林間で夏でも涼しく過ごせ、昆虫採集や沢ガニ捕りなど、場内で子どもがのびのびと遊べる。

黒坂オートキャンプ場の画像 1枚目
黒坂オートキャンプ場の画像 2枚目

黒坂オートキャンプ場

住所
山梨県笛吹市境川町大黒坂1070
交通
中央自動車道甲府南ICから精進湖方面へ進み、間門交差点で左折。県道308号を境川CCを目標に進み現地へ。甲府南ICから7km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト12:00

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘(キャンプ場)

快適なケビンや併設の温泉施設が人気

オートサイトのほかに別荘のようなケビンがある。森の中を走るゴーカートなどのレクリエーション施設のほか、日帰り温泉施設の露天こぶしの湯もあり、家族で快適に過ごせる。

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘(キャンプ場)の画像 1枚目
駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘(キャンプ場)の画像 2枚目

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘(キャンプ場)

住所
長野県駒ヶ根市赤穂23-170
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号を木曽駒ヶ岳方面へ。アルプスの丘の案内表示に従い左折し、道なりに進むと現地。駒ヶ根ICから3km
料金
環境保全費=1人400円/サイト使用料=オート1区画6800円~、AC電源付き8300円~、AC電源付き大型サイト9300円~/宿泊施設=ケビン5人用23800円~/ (利用サイトや日程により料金が異なる、要確認)
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビンはイン15:00、アウト10:00)

松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場

山での時間を満喫。地元の豊富な薪を使った焚火もおすすめ

松本市街地から車で30分、標高1000mに位置する自然豊かなキャンプ場。運営が林業会社ということもあり、豊富で上質な薪が用意されていて、子どもでも挑戦できる薪割り体験も楽しめる。売店では、地元企業のこだわり商品の販売や貸出しもしている。

松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場の画像 1枚目
松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場の画像 2枚目

松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場

住所
長野県松本市三才山1871
交通
長野自動車道松本ICから国道158号で松本市街へ進み、渚1交差点で国道19号を左折。平瀬口交差点で国道254号へ右折、松本トンネル(有料道路)を経由して上田方面へ進み、松本浅間カントリークラブ入り口で右折して現地へ。松本ICから17km
料金
サイト使用料=オート(区画サイト)1区画車1台4人まで4800~8900円、オートフリー(広場サイト)車1台4人まで4800~6800円、利用シーズンにより料金変動あり※追加大人600円・小学生300円・車1台600円/デイキャンプ=大人600円、小学生300円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~16:00)

フレアイランド尾崎岬

バンガローと和風コテージが人気

森に囲まれた場内から碁石海岸を望むロケーション。メインは手軽に利用できるバンガローと和風コテージの2種類の宿泊施設。テントサイトにバーベキューハウスなどもあり、設備も揃う。

フレアイランド尾崎岬の画像 1枚目
フレアイランド尾崎岬の画像 2枚目

フレアイランド尾崎岬

住所
岩手県大船渡市赤崎町鳥沢188-7
交通
三陸沿岸道路大船渡ICから国道45号を大船渡市街方面へ。大船渡合庁前交差点を左折し、県道9号を綾里方面に進む。約9km先の交差点を案内看板に従い長崎方面に右折し、一般道経由で現地へ。大船渡ICから12km
料金
サイト使用料=テント1張1000円、5人以上用テントは1張2000円、タープ1張1000円/宿泊施設=バンガロー17000円~、コテージ14000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

国設知床野営場

知床観光の拠点として人気のキャンプ場

ウトロ市街に近く、敷地内には夕陽の名所の夕陽台展望台がある。キャンプ場の施設自体はシンプルだが、テントサイトはもちろんケビンも低料金で利用できる。また、温泉施設「夕陽台の湯」も隣接している。

国設知床野営場の画像 1枚目
国設知床野営場の画像 2枚目

国設知床野営場

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川
交通
網走市街から国道244・334号で知床方面へ。ウトロ市街に入り、「夕陽台」を目標に現地へ。網走市役所から76km
料金
利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=ケビン2人用3200円・4人用4000円/
営業期間
6~9月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場

きれいに整備されたサイトで設備も充実

個別のオートサイトと宿泊施設のバンガローやコテージ、全天候型のBBQ棟がある。給湯器付きの炊事場や温水シャワー、ランドリーなどサニタリー施設も充実、管理棟には風呂もあり快適施設がそろっている。気軽に楽しめるデイキャンププランや素泊まりプランなどもある(料金など詳細は要電話確認)。

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場の画像 1枚目
サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場の画像 2枚目

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場

住所
奈良県宇陀郡曽爾村今井911-1
交通
名阪国道針ICから国道369号を宇陀市経由で曽爾村へ。掛交差点から県道81号、役場の先で県道784号へ左折し現地。針ICから約30km
料金
サイト使用料=オート1区画(テント・タープ各1張り5人まで)5500円、AC電源使用料600円、追加1人大人1000円、小人500円/宿泊施設=バンガロー(4人用)8500円、(8人用)9500円、コテージA(5人まで)24000円、コテージB(5人まで)22000円、多目的棟(12人用)15000円、追加1人大人1000円、小人500円/ (コテージは平日は2000円引き(GW、7・8月、年末年始は除く))
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージ、バンガローはイン15:00~17:00、アウト10:00)

石水渓キャンプ場

川のせせらぎが心地よいBGM

安楽川のせせらぎが心地よいキャンプ場。テントサイトは小ぢんまりとまとまっているが、豊かな自然に包まれて静かに過ごせる。三ッ淵や白糸の滝を巡るハイキングのベースとしてもおすすめ。

石水渓キャンプ場の画像 1枚目
石水渓キャンプ場の画像 2枚目

石水渓キャンプ場

住所
三重県亀山市安坂山町1178-3
交通
東名阪自動車道鈴鹿ICから国道306号・県道637号で石水渓方面へ。県道302号で安楽川沿いに渓谷を進み現地へ。鈴鹿ICから13km
料金
サイト使用料=テントサイト1区画6600円、デイキャンプは1区画4400円※小・中学生割引あり/宿泊施設=バンガロー大人1100円、小人(小・中学生)530円、デイキャンプは大人430円、小人(小・中学生)210円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00(デイキャンプは10:00~15:00)

美山町自然文化村キャンプ場

里山の懐かしい雰囲気が残るキャンプ場

オートサイトはAC電源や流し台などを備えたタイプと、付帯設備のないタイプの2種類。さらに林間のテント専用サイトやログハウスもあり、好みに合わせてキャンプを楽しむことができる。

美山町自然文化村キャンプ場の画像 1枚目

美山町自然文化村キャンプ場

住所
京都府南丹市美山町中下向56
交通
京都縦貫自動車道園部ICから府道19号で南丹市美山へ。国道162号を右折し安掛交差点で府道38号へ左折、約8kmで現地。園部ICから35km
料金
使用料=大人1150円、小人(4歳~小学生)750円/サイト使用料=オート1区画1900円、AC電源付き1区画3800円/
営業期間
4月1日~12月下旬
営業時間
イン15:00、アウト14:00(ログハウスはアウト13:00)

駒ヶ根キャンプセンター

楽しみながら豊かな自然を感じる

太田切川のほとりに位置し、中央アルプスや南アルプスの雄大な景観を楽しめる。オートサイトから、コテージ、ツリーハウスまで揃い施設は充実。中央アルプス登山者の簡易宿泊としても便利で初心者でも安心して利用できる。要予約でキャンプファイヤーも可。

駒ヶ根キャンプセンターの画像 1枚目
駒ヶ根キャンプセンターの画像 2枚目

駒ヶ根キャンプセンター

住所
長野県駒ヶ根市赤穂759-437
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号で駒ヶ岳方面へ進み、一般道で現地へ。駒ヶ根ICから2km
料金
施設利用協力料=18歳以上1人200円/サイト使用料=1区画2200円、駐車場代500円/宿泊施設=コテージ18500~24000円、ツリーハウス7700~8500円、常設テント5人用4800円~5000円、10人用7700円~8500円/
営業期間
4~11月(3月はオートサイトのみ、12~翌2月の冬期利用は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン15:00、常設テントはイン14:00)

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

白浜荘オートキャンプ場

日帰りやペット同伴でのキャンプもできる

緑の松林に包まれた白い砂浜が1kmに渡って広がる水泳場を前にした、130サイト収容可能なオートキャンプ場。琵琶湖に面した砂浜のサイトや松林の中のサイトがあり、隣接の旅館「白浜荘」のラジウム風呂も利用できる。

白浜荘オートキャンプ場の画像 1枚目
白浜荘オートキャンプ場の画像 2枚目

白浜荘オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2300
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面へ側道へ進み高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場へ。京都東ICから45km
料金
サイト使用料=ソロキャンプサイト(1人利用限定)1区画2500円~、オートサイト1区画5人(2歳以上)まで4000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00(アーリーチェックイン10:00~12:50)、アウト12:00(レイトチェックアウト~17:00)(浜の家はイン15:00~17:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~16:00)

つり橋の里キャンプ場

谷瀬の吊り橋下のキャンプサイト

吊り橋の下に整備されたサイトは、開放的な川原と林間の2つのロケーション。設備も整っている。

つり橋の里キャンプ場の画像 1枚目
つり橋の里キャンプ場の画像 2枚目

つり橋の里キャンプ場

住所
奈良県吉野郡十津川村谷瀬1
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で新宮方面へ進み、十津川村で谷瀬の吊り橋を目標に現地へ。五條ICから45km
料金
入場料=大人500円(日帰りは300円)、小学生300円(日帰りは200円)/駐車料=普通車1000円(日帰りは500円)/サイト使用料=オートフリーテント1張り1500円(ソロテントは1000円、日帰りはテント1張り500円、タープ1張り500円)/宿泊施設=バンガロー3000~15000円、別途入場料・駐車料/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
イン7:00、アウト17:00(繁忙期はアウト12:00)、バンガローはイン11:00、アウト10:00

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

大自然からの素晴らしい贈り物

権現山の麓にあり、横には清流杉川が流れている。豊かな自然と調和したさまざまな施設・設備が揃っていて、広場を囲むように配置されたサイトは広々として開放的。敷地内は禁煙なので注意。

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 1枚目
五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 2枚目

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

住所
新潟県五泉市上杉川1910-1
交通
磐越自動車道安田ICから国道49号・290号で五泉・村松方面へ進み、公園入口交差点で県道17号へ左折。暮坪橋を渡ってすぐにある案内看板で右折して現地へ。安田ICから26km
料金
日帰り=大人(高校生以上)880円、小人(小・中学生)550円、個室(使用時)2200円/宿泊施設=宿泊室4400円(別途施設使用料大人2100円、小人1650円)/テント=大人(高校生以上)1650円、小人(小・中学生)1100円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン15:00、アウト14:00(宿泊施設はアウト10:00)

塘路元村キャンプ場

一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催

一人旅から家族連れまで利用者層は幅広い。「元村ハウスぱる」では、カヌーツアーを開催している。

塘路元村キャンプ場の画像 1枚目

塘路元村キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町塘路
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。塘路に入り、道道221号へ右折し、左手塘路湖の南岸に現地。釧路東ICから22km
料金
利用料=大人380円、小人(小・中学生)220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

蒜山高原キャンプ場

観光の拠点にもおすすめの人気キャンプ場

のどかな風景が広がる蒜山高原にある人気のキャンプ場。バリアフリー対応の設備があり、周辺環境もよく、蒜山エリア・山陰方面の観光やレジャーの拠点にもおすすめ。また、手ぶらでキャンププランもある。

蒜山高原キャンプ場の画像 1枚目
蒜山高原キャンプ場の画像 2枚目

蒜山高原キャンプ場

住所
岡山県真庭市蒜山上福田1015-5
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114号で蒜山高原へ進み、一般道へ右折して現地へ。蒜山ICから6km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートAC電源付き1区画4000円、テント専用(持ち込み)1区画1500円/宿泊施設=常設テント4500円、別途管理費1人600円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

海が見えるコテージ&キャンプ

日本海に沈む夕日が見られるキャンプ場

名前のとおり日本海を望む高台にあるキャンプ場。規模は大きくないが、キャンプエリアのほかにコテージも完備。施設は清潔に管理されアットホームな雰囲気で落ち着ける。春には桜を見ながら花見キャンプもできる。

海が見えるコテージ&キャンプの画像 1枚目
海が見えるコテージ&キャンプの画像 2枚目

海が見えるコテージ&キャンプ

住所
新潟県長岡市寺泊野積3260
交通
北陸自動車道巻潟東ICから国道460号を直進し、国道402号で寺泊方面へ。弥彦方面へ左折し突き当たりを左折し現地へ。巻潟東ICから23km
料金
要問合せ
営業期間
3~12月上旬(天候により変動あり)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)