トップ > 日本 x レジャー施設 > 北海道 x レジャー施設 > 知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設 > 稚内・利尻・礼文 x レジャー施設

稚内・利尻・礼文 x レジャー施設

稚内・利尻・礼文のおすすめのレジャー施設スポット

稚内・利尻・礼文のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり「黄金岬キャンプ場」、斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある「けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場」、サロベツ原野の彼方に秀峰利尻を望む「宮の台展望台」など情報満載。

  • スポット:81 件
  • 記事:5 件

稚内・利尻・礼文のおすすめエリア

利尻島

海面からそびえたつ険しい山が見せる季節ごとの魅力

礼文島

沖合に利尻富士を望みながら高山植物の楽園を散策

名寄・士別

自慢のそばやうどんを味わい、広大な牧場でのんびり

稚内・利尻・礼文のおすすめのレジャー施設スポット

41~60 件を表示 / 全 81 件

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばのレークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2200~4400円、AC電源付き1区画3300円、テント専用サイト1張り1100円(2人以下の場合550円)/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

宮の台展望台

サロベツ原野の彼方に秀峰利尻を望む

広大なサロベツ原野を高い場所から見渡せる貴重な展望台。晴れた日なら原野のはるか向こうに利尻富士の整った姿を見ることも可能。

宮の台展望台の画像 1枚目
宮の台展望台の画像 2枚目

宮の台展望台

住所
北海道天塩郡豊富町徳満
交通
JR宗谷本線豊富駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5~9月
営業時間
9:00~16:00(閉館)

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト7:00~10:00

暑寒野営場

自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け

自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。

暑寒野営場の画像 1枚目

暑寒野営場

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

沼浦キャンプ場

平坦な芝生のサイトは開放的でトイレ、炊事場も清潔

水面に利尻山を映す美しいオタトマリ沼の近くにある。平坦な芝生のサイトは開放的で炊事場、トイレも清潔。

沼浦キャンプ場の画像 1枚目

沼浦キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻富士町鬼脇沼浦
交通
鴛泊港から道道108号で沼浦方面へ進み、鬼脇港を越えて左手に現地。鴛泊港から21km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~9月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ

海の側にある公園で、広々としたサイトでキャンプできる。園内には親水広場もあり、すぐ側のとままえ夕陽ヶ丘ホワイトビーチでの海水浴もおすすめ。

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園の画像 1枚目

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜313
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で苫前市街へ。苫前市街に入ると左手に現地。留萌大和田ICから52km
料金
サイト使用料=テント1000円(1人用テントは500円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

浜勇知原生花園

利尻山を正面に望む海岸公園

サロベツ原野の海岸線にあり、湿地と海岸草原の植物が両方見られる。特にハマナスやエゾカンゾウが咲き誇る。沼周辺には展望休憩施設「こうほねの家」があり、利尻富士を望む絶景ポイント。

浜勇知原生花園の画像 1枚目

浜勇知原生花園

住所
北海道稚内市抜海村浜勇知
交通
JR宗谷本線南稚内駅からタクシーで20分
料金
展望休憩施設入館料=無料/
営業期間
通年(展望休憩施設は4月29日~11月3日)
営業時間
見学自由、展望休憩施設は9:00~17:00(閉門、6~8月は~18:00<閉門>)

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

カヌーツーリングのベースにも最適

道北を縦断する天塩川沿いにある里山に囲まれたキャンプ場で、快適にアウトドアライフを満喫できる。初心者OKのカナディアンカヌー教室や本格的な自転車でサイクリングも楽しめる(要予約)。

中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 1枚目
中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 2枚目

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

住所
北海道中川郡中川町中川435-1
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で中川町へ。中川町誉交差点で右折し、看板のある誉大橋を渡り、道道541号に入りすぐに左折。士別剣淵ICから106km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、キャンピングカー1区画3000円、キャビンサイト1区画4000円、テント専用テント1張り1000円/
営業期間
6~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ふるさとの森森林公園キャンプ場

市街地に近い公園内にあり、緑に囲まれたサイトは静かに過ごせる

市街地に近い公園内にあり、サイトは緑に囲まれているので静かに過ごすことができる。利用の際は町役場にて鍵の受取と料金の支払いが必要。

ふるさとの森森林公園キャンプ場の画像 1枚目

ふるさとの森森林公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡幌延町幌延102-1
交通
天塩市街から国道232号、道道121号で幌延町へ。幌延市街に入ったら、幌延中学校を目標に現地へ。天塩町役場から21km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1930円/
営業期間
5~10月(バンガローについては要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

兜沼公園キャンプ場

広大なフリーサイトで過ごせる

開放感あふれる広大なフリーサイトは車の乗り入れが禁止なので、のんびりと利用できる。シャワー、ランドリーなど場内施設も十分に揃っていて、レンタル品も充実。長期滞在の利用でも快適だ。

兜沼公園キャンプ場の画像 1枚目
兜沼公園キャンプ場の画像 2枚目

兜沼公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折して現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=テント1張り1040円(1・2人用は830円)/宿泊施設=バンガロー1570円(オフシーズン割引、連泊割引あり)、やすらぎの家1570~5230円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

東山樹園

キャンプ場の設備は野外炉のみで自然を感じられる

設備はU字溝を利用した野外炉のみで、トイレ、水場の設備なし。もちろん聞こえてくるのも自然の音だけの、上級者向けキャンプ場。

東山樹園の画像 1枚目
東山樹園の画像 2枚目

東山樹園

住所
北海道苫前郡初山別村有明
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で初山別村へ。道道708号へ右折し有明ダム方面へ進み現地へ。留萌大和田ICから75km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

千望台

眼下に広がる港町を一望

千望台は海抜180mのなだらかな丘陵地帯で、留萌港を中心に広がる市街地を一望する事ができる唯一の景勝地。

千望台

住所
北海道留萌市礼受町
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から沿岸バスまたは道北バス留萌十字街行きで1時間10分、留萌駅前下車、タクシーで12分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
10:00~17:00(閉館、トイレは9:00~17:00)

三笠山自然公園キャンプ場

キャンプサイトのほかにバンガローもあり快適に過ごせる

国道から見えるわっさむサーキットの裏手にサイトとバンガローがある。サイトはそれほど広くないが、快適に過ごせる。公園内には遊園地もある。

三笠山自然公園キャンプ場の画像 1枚目
三笠山自然公園キャンプ場の画像 2枚目

三笠山自然公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町三笠
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号へ右折、案内板に従い三笠山自然公園へ。和寒ICから2km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1200~3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

市街地近くきれいなキャンプ場

暑寒別川の河畔に整備された公園の一角にあるキャンプ場で、オートサイトとキャンピングカーサイト、別荘タイプのコテージがある。サニタリー施設も清潔で、低料金で気軽にキャンプを楽しめる。

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 1枚目
増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 2枚目

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町別苅459外
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号・231号で増毛市街へ。そのまま国道231号を進み、暑寒別川を渡って左折すると左手に現地。留萌ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き4000円、キャンピングカー6000円/宿泊施設=コテージ1棟12000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

臼谷海水浴場

砂浜のサイトに炊事場が分散。目の前は遠浅の海水浴場

長さ600mの砂浜サイトに、炊事場が適度に分散している。目の前は遠浅の海水浴場で、水のシャワーが無料で利用できる。

臼谷海水浴場の画像 1枚目
臼谷海水浴場の画像 2枚目

臼谷海水浴場

住所
北海道留萌郡小平町臼谷
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。国道232号へ右折し進むと左手に現地。留萌大和田ICから16km
料金
駐車料(1日)=普通車500円、大型車1000円/サイト使用料(テント専用サイト1張り)=700円(3人用以下)、1000円(4~5人用)、2000円(6~10人用)、3000円(11人用以上)/ (料金変更の可能性あり)
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画800円~、オートフリーテント1張り500円~、キャンピングカー1区画1500円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト500円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用10000円~、8人用11000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月27日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

リバーサイドキャンプ場

温泉の裏にある展望の良いサイト。ツーリングのベースにも便利

天塩川温泉の裏にある展望のよいサイト。開放的な環境が人気で、カヌーツーリングのベースにも便利だ。

リバーサイドキャンプ場の画像 1枚目

リバーサイドキャンプ場

住所
北海道中川郡音威子府村咲来
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。天塩川温泉入口の看板を左折し、止若内橋を渡って現地へ。士別剣淵ICから69km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=ログハウス26500円/
営業期間
5月上旬~10月(宿泊施設は4~12月)
営業時間
インフリー、アウトフリー(ログハウスはイン15:00、アウト10:00)

雄冬キャンプ場

海に沈む夕日が美しいキャンプ場

国道のすぐ脇にあり駐車帯の後ろがサイトという立地。車の騒音は気になるが、目の前に広がる海に沈む夕日が美しい。施設は炊事棟とトイレだけといたってシンプルだ。

雄冬キャンプ場の画像 1枚目

雄冬キャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町雄冬
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛町へ。石狩方面へ進み現地へ。留萌大和田ICから45km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー