札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。展望台からは太平洋や倶多楽湖などを一望できる「オロフレ峠」、白い外壁が印象的「渡部医院」、天井の高さと広いガラス窓で開放感抜群「松前温泉休養センター」など情報満載。
- スポット:722 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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オロフレ峠
展望台からは太平洋や倶多楽湖などを一望できる
洞爺湖と登別温泉を結ぶ中間、オロフレ山登山口にあたる峠。展望台からは、太平洋や倶多楽湖、羊蹄山などを一望する。春夏秋冬ダイナミックな北海道の自然を満喫できる。
オロフレ峠
- 住所
- 北海道登別市オロフレ
- 交通
- 道央自動車道登別東ICから道道2号をカルルス温泉方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(分岐ゲート~展望台は冬期通行止め、道道2号線オロフレ峠は冬期夜間通行止め)
- 営業時間
- 情報なし
松前温泉休養センター
天井の高さと広いガラス窓で開放感抜群
日本最北端の城下町松前にある。松前杉をふんだんに使った和風平屋建ての温泉施設。効能は神経痛、筋肉痛など。
松前温泉休養センター
- 住所
- 北海道松前郡松前町大沢652-14
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間26分、大沢下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で入浴料150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉館21:00)
麓郷展望台
ラベンダー越しに麓郷の街が広がる
ふらのジャム園内の標高500mの高台にある展望台で、周囲の色とりどりの花畑と眼下には農林水産省「日本の農村風景100選」にも選ばれた美しい田園風景と雄大な夕張山地が一望できる。
白金模範牧場
夏期の間、酪農家から育成牛の預託を受けて飼育する高原牧場
406.3ヘクタールの広さを持つ上川生産連の高原牧場。夏期期間、町内外の酪農家より乳牛の育成牛1000頭の預託を受けて飼育。大雪山連峰や芦別岳まで一望でき、360度の大パノラマが楽しめる。
豊平峡ダム
豊平川上流に広がる迫力満点の峡谷
紅葉の名所として知られ、観光放水も実施。環境保護のため駐車場からハイブリッド電気バスでダムサイトへ移動する。展望台からの眺めはすばらしい。
豊平峡ダム
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓840
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車、タクシーで10分
- 料金
- 電気バス(駐車場~ダムサイト間往復)=大人640円、小学生320円、未就学児童無料/
- 営業期間
- 5月1日~11月3日
- 営業時間
- 8:45~17:00
八幡丘
テレビドラマに登場した風景がここに
ドラマ『北の国から』で数多く登場した北海道らしい風景が広がる地。道道253号の南に立つ1本の木はNHK朝の連続テレビ小説『春よ、来い』のオープニングに使用されたものだ。
銀泉台
日本一早い秋の紅葉は正に絶景
標高1500mの銀泉台からは広い樹海に囲まれたきれいな大雪湖が見える。9月中旬頃には赤、だいだい、黄、緑などが織りなす絶景の紅葉が見られる。紅葉シーズンにはマイカー規制があり、大雪湖畔からシャトルバスがでる。
銀泉台
- 住所
- 北海道上川郡上川町層雲峡
- 交通
- JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、タクシーで1時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月下旬~9月下旬
- 営業時間
- 情報なし
船見坂
題材の小説に登場する坂道。映画やテレビの舞台にもなる
小樽を題材にした小説や絵画によく登場する坂道。映画やテレビの舞台になることもある。約260mの急坂を登り、振り返ると道が一直線に海へ落ちているように見える。
大和ハウス プレミストドーム展望台
札幌市街を一望でき、ドーム内を真上から見下ろす事もできる
自然光が注ぐガラス張りの開放的な空間から札幌市街を一望できる大和ハウス プレミストドーム内の展望台。ドーム内を真上から見下ろすこともできる。雄大な自然を眺めるのに絶好の場所だ。
大和ハウス プレミストドーム展望台
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
- 交通
- 地下鉄福住駅から徒歩10分
- 料金
- 展望台=大人520円、小・中学生320円/ドームツアー=大人1050円、4歳~中学生550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 展望台は10:00~17:00、ドームツアーは~16:00(イベント開催の都合により営業時間が変更になる場合あり。要事前確認)
道の駅 とようら
地元直売品も充実
南に噴火湾を望む。テイクアウトコーナーが大人気。豊浦いちご使用のソフトクリームは絶品。町内の農水産物などを販売するコーナーや無料休憩所もある。
道の駅 とようら
- 住所
- 北海道虻田郡豊浦町旭町65-8
- 交通
- 道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号・37号を長万部方面へ車で6km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(11~翌4月は~17:00)
洞爺いこいの家
内風呂から洞爺湖を一望
湖北岸の高台に建つ入浴施設。大浴場の大きなガラス窓からは洞爺湖を一望できる。2つある浴槽の一方は浅めで、子供用。食事を持ち込める休憩室もある。
洞爺いこいの家
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺町199
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス月浦経由洞爺水の駅行きに乗り換えて25分、いこいの家入口下車、徒歩10分
- 料金
- 大人450円、小学生140円、乳幼児70円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:20(閉館21:00)
いにしえ街道
市街地に残る江戸の街並み
街の中心部の国道227号から1本山側にある旧道周辺には、明治初期まで盛んに行われていたニシンの取引に関する歴史的建造物が多数残されている。約1kmを散策するのもいい。
いにしえ街道
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
道の駅 横綱の里ふくしま
九重部屋出身横綱の記念館で相撲に親しむ
「横綱千代の山・千代の富士記念館」併設。九重部屋の実物大の土俵を再現している。特産品センターでは、日本最大級の生産量を誇るスルメなど水産加工品を販売。
道の駅 横綱の里ふくしま
- 住所
- 北海道松前郡福島町福島143-1
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号を松前方面へ車で55km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
ニセコ東急 グラン・ヒラフ サマーゴンドラ
ニセコ山麓を一望する大パノラマ
標高820mにあるゴンドラ山頂は、羊蹄山や有珠山、余市岳や中山峠までも見渡せる絶好のロケーション。レストハウスがあり、360度の大パノラマを眺めながらのんびりくつろげる。
ニセコ東急 グラン・ヒラフ サマーゴンドラ
- 住所
- 北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ一条2丁目9-1
- 交通
- JR函館本線倶知安駅からタクシーで15分
- 料金
- 往復=大人1800円、小学生900円、未就学児無料/
- 営業期間
- 7月中旬~8月(年により異なる)
- 営業時間
- 10:30~19:00(年により異なる)
登別万世閣(日帰り入浴)
豪華さの中にも温泉風情を感じさせるリゾートホテル
豪華さの中にも温泉風情を感じさせる地上11階建てのリゾートホテル。ゆったりとした3階大浴場には、男女それぞれにサウナもある。露天風呂から四季の移り変わりを楽しもう。
登別万世閣(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道登別市登別温泉町21
- 交通
- JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料(タオル別)=大人1100円、小人(3歳~小学生)550円/朝風呂=大人700円、小人400円/朝食ビュッフェ+入浴料(要予約7:00~8:30)=大人2200円、小人1100円/ランチ+入浴料(土・日曜、祝日限定、要予約11:00~13:00、入浴は13:00~14:30)=大人2500円、小人1250円/ (タオルセットレンタル300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~9:00(閉館9:30)、13:30~18:00(閉館20:00)
十勝岳スカイライン
新緑と紅葉の時期には美しい光景が広がる
上富良野町の吹上温泉から美瑛町の望岳台までの道道966号の別名。十勝岳連峰などの美しい景色が楽しめる場所だ。カーブが続くため走行には十分な注意が必要。
十勝岳スカイライン
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町吹上温泉~上川郡美瑛町
- 交通
- JR富良野線美瑛駅からタクシーで40分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- 24時間
ニセコパノラマライン
高原、湿地など変化に富んだ眺望が魅力
JRニセコ駅から岩内まで走る道道66号は、通称パノラマラインと呼ばれるワインディングロード。標高760mの地点にある神仙沼は、ニセコでもっとも美しいとされる神秘的な沼だ。
清華亭
札幌初の公園・偕楽園に開拓使の貴賓接待所として建てられた
明治13(1880)年、札幌初の公園・偕楽園の中に開拓使の貴賓接待所として建てられた。全体としては米国風の建築だが、和風の意匠も施され、巧みに調和している。




