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札幌・函館・旭川 x キャンプ場・野営場

「札幌・函館・旭川×キャンプ場・野営場×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×キャンプ場・野営場×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。森林浴が楽しめる人気のキャンプ場「厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森」、雨竜沼湿原へのベースに「雨竜沼湿原ゲートパーク」、場内施設は整っている湖畔のキャンプ場「上芦別公園」など情報満載。

  • スポット:85 件

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

道民の森月形地区学習キャンプ場

木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場

区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。

道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 1枚目
道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 2枚目

道民の森月形地区学習キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町月形地区
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
営業期間
5月下旬~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

管理棟にはシャワーやトイレもある。親子岩が見え夕日も綺麗

目の前に親子岩が見え、夕日もきれい。管理棟にはシャワーや更衣室、水洗トイレがあり、芝生のサイトもある。車で10分ほどのアポイ山荘では日帰り風呂が利用可能。

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場の画像 1枚目

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

住所
北海道様似郡様似町西町
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235・336号で様似町方面へ。国道236号の交差点から約10km先に現地。日高厚賀ICから75km
料金
入場料=大人600円、小人(中学生以下)400円/サイト使用料=テント、タープ2張り目以降(1張り)300円/
営業期間
7月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)

東川町旭岳青少年野営場

旭岳温泉郷にあり自然が多く、テントサイトは5つに分かれている

旭岳山麓に広がる旭岳温泉郷にあり、森に抱かれたキャンプ場。テントサイトはAからEの5つに分かれている。

東川町旭岳青少年野営場の画像 1枚目

東川町旭岳青少年野営場

住所
北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道1160号で旭岳方面へ進み、旭岳青少年野営場の看板を右折して現地へ。旭川北ICから50km
料金
入場料=大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円、日帰りは1人100円/
営業期間
6月10日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト12:00

栗山公園キャンプ場

家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接

区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。

栗山公園キャンプ場の画像 1枚目

栗山公園キャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場

設備が充実。キャンプ道具も揃うので初めてでもおすすめ

学校などの団体利用が多く、大きな炊事棟やシャワー、トイレなど設備が充実している。バンガローやキャンプ道具も揃っているので、初心者にもおすすめ。

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場の画像 1枚目
国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場の画像 2枚目

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場

住所
北海道沙流郡日高町本町東2丁目110-1
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で日高町市街へ。道道847号を直進し約1kmで現地。占冠ICから15km
料金
施設使用料=大人(18歳以上)1200円、大学生等600円、小人(年少~高校生)300円/ (団体種類が「青少年」に該当する場合、施設使用料に減免制度あり。詳細は公式HPを参照)
営業期間
5~9月(5月は土・日曜、祝日のみ営業)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト9:00~16:00

かなやま湖畔キャンプ場

ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場

湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。

かなやま湖畔キャンプ場の画像 1枚目
かなやま湖畔キャンプ場の画像 2枚目

かなやま湖畔キャンプ場

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
料金
サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー3600円※別途人数分のサイト利用料が必要/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン8:30、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

自然を感じるキャンプ場

木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーンの画像 1枚目

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂741
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)

青葉公園ピクニック広場

昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる

青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。

青葉公園ピクニック広場の画像 1枚目

青葉公園ピクニック広場

住所
北海道千歳市泉沢868
交通
道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
料金
入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場

スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

知内町農村公園

水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可

場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。予約は不要(現地にある受付名簿に記入)。利用料が無料というのもうれしい。

知内町農村公園の画像 1枚目
知内町農村公園の画像 2枚目

知内町農村公園

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(特大テントは1500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

しゃこまるBASE

海が見渡せる景色が最高、アウトドアツアーも人気

日本海に浮かぶ黄金岬や宝島が望める高台のサイトは、朝日も夕日も見ることができる最高のロケーション。透明度の高い海水浴場まで徒歩5分。SUP、カヤック、E-MTBが人気。

しゃこまるBASEの画像 1枚目

しゃこまるBASE

住所
北海道積丹郡積丹町美国町小泊29
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を積丹岬方面へ。道道568号との交差点手前の左側。小樽ICから50km
料金
施設利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=テント専用(フリーキャンプサイト)テント1張り4000円、タープ2000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

かもめ島キャンプ場

ファミリーが多いキャンプ場

北海道江差町のシンボル・かもめ島にあるキャンプ場。高台にあるテントサイトからは日本海を一望でき、気分爽快。ただし、途中には階段もあり荷物の搬入は少しきつい。

かもめ島キャンプ場の画像 1枚目

かもめ島キャンプ場

住所
北海道檜山郡江差町鴎島
交通
道央自動車道八雲ICから国道227号で熊石方面へ。国道229号へ左折し、国道227号へ再び入り江差方面へ。江差町役場の先、右手に現地。八雲ICから67km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー