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札幌・小樽

「札幌・小樽×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台「旭展望台」、小樽市街を見渡せる展望台。夜景はスケールも大きく幻想的「毛無山展望所」、台地状の山頂にドームがのった特異な活火山「樽前山」など情報満載。

  • スポット:122 件
  • 記事:182 件

札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

夕張・トマム

幸福の黄色いハンカチが翻った炭鉱町の面影と絶景の雲海テラス

空知

ワイナリー巡りと炭鉱遺産で注目を集める

札幌・小樽のおすすめスポット

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旭展望台

小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台

小樽駅の裏、標高190mの丘陵地にある展望台。市街地と小樽港を間近に見下ろすことができ、晴れた日には遠く暑寒別連峰を望むことができる。市内の展望台の中では一番身近なスポットだ。

旭展望台の画像 1枚目

旭展望台

住所
北海道小樽市富岡2
交通
JR函館本線小樽駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

毛無山展望所

小樽市街を見渡せる展望台。夜景はスケールも大きく幻想的

毛無山の山腹にある展望所からは、市街を端から端まで見渡せるほか、天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望を楽しめる。遠くに霞む港町の幻想的な夜景にも注目だ。

毛無山展望所の画像 1枚目

毛無山展望所

住所
北海道小樽市天神4
交通
JR函館本線南小樽駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
見学自由

樽前山

台地状の山頂にドームがのった特異な活火山

台地状の山頂にドームがのった特異な活火山。7合目までは車道があるが、あとは徒歩で高山植物を見ながらの山登り。山頂からは、支笏湖から太平洋まで一望できる。

樽前山の画像 1枚目
樽前山の画像 2枚目

樽前山

住所
北海道苫小牧市樽前
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで42分、終点下車、タクシーで20分、頂上まで徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/バンガロー=5000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

前田森林公園

大パーゴラのフジ棚がある異国情緒ただよう公園

10年かけて何もないところから新たに作り出した森林が園内の半分を占める公園。展望ラウンジから手稲山に向かってまっすぐ伸びる600mのカナール(水路)と、両サイドに植栽されたポプラ並木が作り出す風景は異国情緒が漂う。バーベキューやクロスカントリースキーなどのアクティビティも楽しめる。

前田森林公園の画像 1枚目
前田森林公園の画像 2枚目

前田森林公園

住所
北海道札幌市手稲区手稲前田591-4
交通
地下鉄北24条駅から北海道中央バス前田森林公園行きで32分、前田森林公園入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

オタモイ海岸

断崖と海の荒々しい景色が続いている景勝地

オタモイ海岸は断崖と海の荒々しい景色が続く景勝地。2011年に起きた土砂崩れの影響で、海岸に下りる事は出来ないが海上観光船等で海から見ることは可能。

オタモイ海岸の画像 1枚目

オタモイ海岸

住所
北海道小樽市オタモイ、祝津
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスオタモイ入口行きで15分、おたもい団地下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
夏期
営業時間
情報なし

野幌森林公園

世界的にも珍しい大都市近郊の平地林

昭和43(1968)年に、北海道開道百年を記念して道立自然公園に指定された総面積約2053ヘクタールの公園。約40kmの歩道が整備され、四季折々の景色を楽しむことができる。

野幌森林公園の画像 1枚目
野幌森林公園の画像 2枚目

野幌森林公園

住所
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
交通
JR千歳線新札幌駅からJR北海道バス開拓の村行きで10分、野幌森林公園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

南幌町三重湖公園キャンプ場

市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないがきれい

南幌市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないが手入れは行き届き、低料金のバンガローもある。

南幌町三重湖公園キャンプ場の画像 1枚目

南幌町三重湖公園キャンプ場

住所
北海道空知郡南幌町南十三線西3番地
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号を長沼へ。道道274号方面へ左折し約5km。江別東ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント2張りまで500円/宿泊施設=バンガロー2000円~3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

温泉施設に近く、徒歩で買い出しにも行ける

温泉施設に近く、歩いて食料の買い出しにも行ける。場内は平坦な芝生のサイトでサニタリーも清潔だ。キャンピングカーでの利用は禁止。

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場の画像 1枚目

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

住所
北海道雨竜郡秩父別町1264
交通
深川留萌自動車道秩父別ICから国道233号で秩父別市街へ。セイコーマートのある角を左折し、すぐに現地。秩父別ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円/車中泊=1泊500円/
営業期間
4月下旬~9月末
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

鶴沼ワイナリー

栽培面積日本一を誇るブドウ畑

道産ブドウ100%にこだわる北海道ワインが所有する直轄農場。直売所ではワインを販売している。農場見学は要問合せ。毎年8月最終日曜には「鶴沼ワインフェス」が開催される。

鶴沼ワイナリーの画像 1枚目
鶴沼ワイナリーの画像 2枚目

鶴沼ワイナリー

住所
北海道樺戸郡浦臼町於札内428-17
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号を浦臼方面へ車で16km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、冬期は~15:30)

北竜町金比羅公園キャンプ場

サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある

小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。

北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 1枚目
北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 2枚目

北竜町金比羅公園キャンプ場

住所
北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

勤労者野外活動施設キャンプ場

設備は最小限でソロキャンパー向け

ほろしん温泉白樺館の裏手にあるキャンプ場で、設備は最小限。どちらかといえばソロキャンパー向け。

勤労者野外活動施設キャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新377
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号で小平方面に進み現地へ。沼田ICから11km

蘭島海水浴場(キャンプ場)

人気の海水浴場の両側にある。広いスペースに必要最低限の設備

道内最古といわれる人気の蘭島海水浴場の両端にサイトがある。約300張り分とスペースは広く、必要最小限の設備が整っている。

蘭島海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目

蘭島海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道小樽市蘭島1丁目
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号を余市方面へ。道道1092号との交差点付近に現地。小樽ICから20km
料金
駐車料=普通車700円/サイト使用料=テント専用1張り500~1000円(4人用以下500円・10人用以下700円・11人用以上1000円)/
営業期間
7月第2金曜から45日間
営業時間
インフリー、アウトフリー

ほたるの里オートキャンプ場

のんびり温泉とキャンプに最適

芝生のオートサイトとキャンピングカー専用サイトがある設備の整ったオートキャンプ場。モーターホームタイプのコテージもあり、快適にキャンプが楽しめる。ほろしん温泉ほたる館が隣接しているのも魅力。

ほたるの里オートキャンプ場の画像 1枚目
ほたるの里オートキャンプ場の画像 2枚目

ほたるの里オートキャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新612
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号を小平方面へ。ほろしん温泉の少し手前、右手に現地。沼田ICから11km
料金
サイト使用料=オート2000円(7・8月は3000円)、キャンピングカー3000円(7・8月は5000円)/宿泊施設=コテージ7000~15000円(利用人数により変動あり、7・8月は15000円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン14:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

北海道子どもの国キャンプ場

森に囲まれテントサイトは区画型。子供の遊び場には事欠かせない

森に囲まれたキャンプ場で、テントサイトは区画型。北海道子どもの国の一角にあるので、子供の遊び場には事欠かない。なお、キャンプ場の利用には事前の予約が必要。

北海道子どもの国キャンプ場の画像 1枚目
北海道子どもの国キャンプ場の画像 2枚目

北海道子どもの国キャンプ場

住所
北海道砂川市北光401-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道12号で砂川方面へ。「子どもの国キャンプ場」の案内看板に従って左折し現地へ。滝川ICから10km
料金
サイト使用料=1区画1000円(日帰りは500円)/
営業期間
6月下旬~9月上旬(年により異なる)
営業時間
イン13:00~16:30、アウト11:00

八紘学園

農産物直売所と美しい並木道が楽しめる

昭和5(1930)年創立の歴史をもつ農業の専門学校。敷地内長さ300mあまりにわたる白樺とポプラの並木が美しい景観として知られる。初夏に一般公開される花菖蒲園(入園有料)も人気が高い。敷地内には八紘学園や石狩管内でとれた農産物などを販売する直売所もある。

八紘学園の画像 1枚目
八紘学園の画像 2枚目

八紘学園

住所
北海道札幌市豊平区月寒東二条13丁目1-12
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
ソフトクリーム=270円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉園)、冬期は~16:00(閉園)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

温泉施設併設でゆったりとキャンプが楽しめる。サイトは整然と区画されたオートサイトと野趣あふれるフリーサイトがあり、そのほか場内にはカフェ棟や足湯ゾーン、五右衛門風呂などもある。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人1200円、小学生600円、乳幼児無料/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1張り600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン10:30、アウト10:00

川下公園

雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園

世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。

川下公園の画像 1枚目

川下公園

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー